2017年05月26日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の6 那覇・国際通り 2

 前回の記事から2週間経ってしまった。それに旅行から帰ってひと月半にもなるので、どこまで記憶に残っているやら不安がいっぱい。まぁ10年前ならこんなこともなく既に書き終えていたと思うのだけど、記憶に残らない、書くのも遅くなったなんで、悲しいなぁ・・・

 ホテルを出て、バハのメイン繁華街、国際通りを西に歩いて行く。ゆいレールの牧志駅の下をくぐって少し上り坂になっているところを歩いて行く。左右にはそれなりの店が並んでいるのだが、関東年なんだなぁ。生活臭がするというのではなく、観光客を引き入れるための店が並んでいる。まさかこの店で買い物して生活しているなんて思えないよ。
 牧志駅の近くは結構食べ物屋が多かった。という印象なのだが、夕飯を食べるために繰り出したのだけど、まだそんなにお腹が空いているというわけでもなく、それにまだ外は明るい。


 上の画像は、牧志駅から少し西に行ったところで、少し登り坂になっているのがわかるかと思います。この画像ではそんなに派手な印象はないけど、やはり私の住んでいるところとは大違いで、派手に思うが、いちばんの違いは街路樹だよなぁ。。。。我が家の近くの街路樹といえばシデコブシやらなんやらだが国際通りはソテツ(?)で南の方に来たという感じが押し寄せてくる。
 まだこの画像では明るいので派手さを感じないけど、帰りに撮ったのが下の画像で、かなり雰囲気が変わってくる、このように派手になると、これまでいろいろテレビなどで見てきた国際通りって思うけど。。。



 郷土料理や土産物屋がひしめいているところを少しずつ登って行く。もっと人通りが多いかと思ったけど、歓喜卯シーズンの真っ只中ではないからか結構ガラガラって感じで、店の呼び込みも手持ち無沙汰ってところです。
 左の画像は、どのあたりだったかな?まだ坂を登りきていない駅に近い方だったともうけど、こんな焼き物が傘ってあった。思わず鏡をて見ているのかと思うような顔。牙をむいて・・・・ 沖縄といえば、どこに行ってもシーサーの置物、焼き物しか見ないってとろこで、こんなシーサーとは違ったものに出会って、なんかちょっとホッとした感じがした。

 坂をのボッッタかな、登り切っっていない割にはちょっとした峠、つまり平たいと記憶するところに来た。まぁこのあたりの明るいときは、ちょっとものさみしい感じで、できることなら暗くなって照明が入ってからの方が観光にはオススメかもしれない。

 ただ、このあたりでちょいと嫌なものに出会ってしまった。私の嫌いなタイプの客引きだ。
 キョロキョロしているから歓呼言う客だというのは一目瞭然だからしょうがないが、どこかの料理屋の客引きが私たちを呼び止めた。黒い出で立ちでなんとなか卯料理人をもわせるが、そんなのは雰囲気だけでおそらく客引き専門家と思うが、もし料理人だったら、ん¥ものすごく暇な店なのだろう。
 何をいうかと思ったら、「表通りの店は、どこも高いですよ、あの店もこの店も」などと表通りの店を指差していう。さらに「うちの店はそれに比べたら安くて・・・・」なんてことを言い、強引に連れて行こうという感じがする。私がいちばん嫌いなタイプの喋り方の客引きだ。
 昔、サンフランシスコの日航ホテルの近くで日本人んおみやメモの野暮客引きに遭遇したが、それに「構わないでくれ」といったら、何を怒ったのか「サンフランシスコ歩けないようbにしてやる」と脅されたものだが、そんなことが蘇ってしまった。
 今回の旅の中での、唯一のいやな思い出になってしまった。
 その客引きを振り切って、また少し先に進んだ。とおりの北側にわたって西に進んだのだが、「平和とおり商店街」というのを反対側に見つけたので、そちらの方に生活臭を感じたので横断歩道をまたわたって・・・・・  

Posted by 生田 at 14:38Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月25日

2週間の休に で・・・・

 丸々2週間お休みしてしまいました。展覧会というイベントに向けての準備と展覧会そのものとそして疲れが溜まってしまって何もできない状態もあったりして。。。昔はこんなことはなかったのに、致し方ないこととはいえやはり年齢を感じます。
 溜まった疲れは、なんとはに出てきてしまって、昨日急遽歯医者に行ってきました。

 疲れた体では、血行が悪くなり、一番弱っているところにその影響が出てきます。肩こり、そしてそれからはが浮く状態になり、食事をするのにしっかり噛めなくなり、それ外にも影響して・・・と悪循環になって行きます。

 展覧会の途中で歯茎に影響が出てきたのですが、展覧会の会期中は歯医者にも行けずに、手元あった炎症どめでなんとかごまかし値たのですが、ごまかしきれずにいたので、これ以上悪くなっては取り返しがつかなくなるので昨日歯医者いいって、処置してもらい、抗生剤を処方してもらって、なんとか落ち着きそうです。

 ということで、また石垣島・沖縄の旅行好機を書こうと思ってますが、何せ旅行からもうひと月半経つのでどれだけ記憶が残っているかが気がかりです。まぁなんとか頑張って過去とは思っています。

 最後になってしまいましたが、展覧会においでの方には、心からの御礼を申し上げます。ありがとうございました。  

Posted by 生田 at 17:59Comments(2)TrackBack(0)旅行など

2017年05月15日

円空さんの展覧会へのご招待

きょうはちょいとお疲れです
昼過ぎから展覧会の準備

明日から展覧会です
2年に一度
名古屋近辺の円空仏を彫っている
グループの合同展です



上の画像は、案内状です

会期は
5月16日(火)〜21日(日)
10時〜18時(21日は17時終了)

会場は
名古屋市栄の中区役所上の市民ギャラリー8階

ぜひ ご来場くださるようご案内します
  

Posted by 生田 at 20:32Comments(0)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年05月11日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の6 那覇・国際通り 1

 ゆいレールに乗って、”おもろまち”から”牧志”に移動。今夜のホテルに行くのだ。地図では駅からすぐのところにある「ホテルロイヤルオリオン」と言うところ。何も知らないでこのホテルが予約されたのだが、どんなところなのか?ANAのパックの指定ホテルでお安く泊まれたのかも。。。
 駅の改札を出た。改札のすぐ右手にエレベータがあるのでそれで地上に降りる。この辺りは完全に観光客を意識しての作りだと思う。大きいに野津を持った観光客がわたヒラ以外にも同じように乗ったのだ。まぁ、観光客でなくても、高齢者や身障者はありがたいと思うが。。

 改札の外、エレベータのあるところは改札右手(多分東)の方のビルへの渡るブリッジにもなっている。こうした作りは最近の駅の作りに多くなっているが、便利は便利、名古屋にはあんまりないなぁ。。。
 そのブリッジ越しにホテルが見えるが、なんとも裏寂しいホテルにしか見えないのだなぁ。もう作りが古いというのは一目瞭然、最近の旅行者にはいかがかと思うように見えたのだ。
 地上に降りて信号で向こう側に渡って、歩道を歩いて行く。この通りが実は国際通りで、今歩いているところは、その火箸の端の方になるらしい。

 ホテルに着きました。フロントの作りもかなり年代物だな。しかし、このホテル、ブライダルの飾り物などがあるところを見ると、過去にはかなりこの土地の有名なホテルで、色んな模様を詩をしたのではないかって思ったのだ。
 実は”オリオン”というのは、沖縄ではシェア50%以上というビール会社なのだ。その会社の系列のホテルというところかな?(Wikiによるとオリオンビールと西武の折半の合弁会社のホテルらしい)ということで、結構重厚な感じはあるけど、最近の若者にはイマイチの評判になるんではないかと思う。ただ、この先思ったことは、国際通りをよる見物するにはいい立地条件だということだし、那覇空港からのゆいレールで簡単に移動できるし、那覇市内の見物するのにもいい場所だとは思ったよ。

 チェックインして、客室に。まぁ客室はちょいと古いけどまぁこんなもんでいいでしょう。ただ寝るだけだから。。。。とりあえず一休みして、今夜の食事を探しに行かねば。。。。  

Posted by 生田 at 19:39Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月10日

病院のハシゴとJRゲートタワー

今日は丸一日お出かけ
朝9時前に家を出た
地下鉄の駅まで歩いた
最初の行き先は
ガンの定期診察と採血をするため
10時に診察と採血を終えて
また地下鉄に乗って次に病院へ
こっちは
脳梗塞予防とアレルギー対策
こっちの診察を終えて
また地下鉄の駅まで歩いて
名古屋駅まで地下鉄に乗って

昼に近かったので
ミッドランドスクェアの近くの地下で
天丼食べて
目下注目の場所
JRゲートワターに行く

下からエスカレーターで各階を見て行く
ぐるぐる見て
12階だか13階だかの家電屋で嫌気がさして

家電屋以外の階はまぁまぁユックル見たいところもあったけど
女性向きだほとんどだから
おじさん一人ではちょっと気恥ずかしいから素通り
いい感じの商業施設ができましたねぇ
大名古屋ビルヂングよりもうんといいよ

家電屋からエスカレーターで
下の階に降りて
ぐるぐる歩いていたらJRタワーに行けたので移って
東急ハンズで刃物買って

またゲートタワーに移って
エスカレーター下まで降りて
市バスターミナルに

ここからバスに乗ろうとしたら
行きたいこと路の全部出た後
こうなると歩いた方が早いと
歩いてささしまライブを通過して
中川運河の最新の様子を見て
昔育ったところの神社の祭礼に出て
その後
叔父の家によって団欒
夕食を早めに奢ってもらって
車で迎えに来てもらっていたから
それで家まで

疲れタァ。。。。。。

途中歩いたのは全部で2時間以上になるかなぁ
  

Posted by 生田 at 21:51Comments(2)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年05月09日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の5 美ら海水族館から那覇へ

 前回の最後に「次回は国際通り」とかきながら、今書き始めて”間違ってるわぁ”と思い、訂正して、お詫びしながらこれを書きます。

 美ら海水族館の北ゲート駐車場を出て元来た道を引き返すのが、何せ初めての道で来るときに通った道が逆になっただけで全く新しい道を走っているみたいで。進行方向右手には海が見えているのだけど、そんなのは目に入れては危ない危ない、何とか真っ直ぐ前を見て走り続ける。
 そして、一般道を約1時間、来るときに立ち寄った”道の駅許田”で小休止。まぁ、トイレ休憩なんだけど、それ以外にもここはの今日みたいなものの出先の店でもあったので、多少やすいかなと思ったものをお土産として買い込んだ。
 長くは休んでいなかった。少しの時間費やして、車に戻って走り始める。そして高速道路に上がった。
 ハイブリッドのAquaに慣れてしまった体はVitsののm流エンジンのパワーのなさにイラつきながら、他のレンタカーにどんどんおきこされながら走り続けた。行きの時も思ったことは、宜野座、宜野湾、嘉手納なんて名前の高速の標識が後ろに飛んでいくが、そんな日頃ニュースなどで見る米軍関係所縁の地名を通っているのに、軍に関わるようなものは一切見なかったことが不思議でしょうがないのだ。なぜ見なかったおだろう?もっともっと身近に存在するものかと思ったのだが・・・・

 往路は、空港から南下して乗った高速は「南風原道路」という高速らしいが、帰りは途中で分岐してそのままの沖縄自動車道を最終まで走り道なりに高速を降りた。降りたのはいいが、この先の出口で一般道をとの合流が全くもって面倒臭い、それに危ないヨォ。とにかく初めてのところなので、ナビにセットしたトヨタレンタの沖縄のおもろ町の営業所に行くのだが、とにかくナビの言う通りにいかねいとわからないので、このヘンテコな出口を何とか出て一般道に合流した。
 私の動物的な勘としては、多分遠回りするだろうなぁと思ったのだが、まぁとにかく言う通りにとはして行く。高速を降りてからしばらく緩い左カーブの上り身を走ったが、しばらくすると目の前上にモノレールが見えたのだ。このモノレールに沿って走ることになるのだが、なんだか通勤ラッシュの走りみたいで結構道は混んでいた。
 モノレールに沿って走っているときは、下り坂、そのまま流れの沿って走って行くと、大きな交差点(だと思ったが)でモノレールは左折するが、ナビは左折を指示しない、だから直進した。そして次の信号打たかな?ちょっと広い道を左折して緩い坂を上って行く。右手に公園や博物館が見えた。
 博物館を超えたところでナビが左折を指示。言う通りに左折したけど、営業所のトヨタの看板がすぐには見つけられなかったふが、ちょっと道なりに走っていたら、何とか遠慮がちな看板を見つけて、そこに入るのだが、入り口の左側の給油所でガソリンを満タンにする。
 この給油所が面倒なことをで、すんなりと入れないんだよな。もう少し勧化て作ってくれていらばいいものを。レンタを借りるのはこの土地でないの人が多いだろうに、こんな面倒なのは困る。

 満タンにして、再度入り口から建物のなkない入り込んだ。中はレンタを受け入れるだけみたいで、行列ができてのいい等に区切られていた。
 車のボディーチェックなんかを済ませて、無罪放免。乗る前のあの面倒なトヨタレンタが、消すときはものすごく拍子抜けするくらいに簡単で・・・・・

 営業をから、建物の中に入り込んだ。理由は、この上がモノレールの「おもろ町」の駅なのだ。といっても簡単にはいかないよ。エスカレータに乗って上って、あるいて・・・・

 駅まで来た。荷物の多いこと。面倒極まりないなぁ。切符を買った。そして乗りました。もうこのときはクタクタで一眼レフを出す元気もなく、コンパクトデジカメでかろうじて席に座った状態でのショットです。
 これから、ホテルのある国際通りの駅、牧志駅まで行きます。

 え〜〜〜。ここで モノレールの切符について。
 買うときは知らなかった、次回に描く翌日には1日乗車券を買うのですが、そのとにわかった。一日乗車券は、何と24時間有効なんですよ。なので、那覇のモノレールに乗るときは、当日と翌日のスケジュールを考えてお買いになることです。私たちは、翌日の空港に着くまではこの切符を買った時から24時間以内だったのです。知らないから、この日の切符を買ってしまったのダァ。  

Posted by 生田 at 18:41Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月08日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の4 美ら海水族館 3

 沖縄「美ら海水族館」に入りました。中は人人人です、どこからこんなに人が出てきたのか?確かに駐車場は行列でしたが、くる途中の道路はそんなに渋滞していたわけではないし、観光バスもあんまり見ていないのに、何でこんなに人がいるの?といった感じです。

 おそらくこの水族館のことは、あちこちのブログやTwitterやFaceBookなどにたくさんかきこ込まれていると思います。どの記事も同じような画像を載せていると思います。
 この水族館の一番の売りはあの巨大なジンベェザメでしょう。


 上の画像で見ると、人の影とジンベェザメを比べると、その大きさがわかるというものです。ここまででない魚は見たことないです。クジラは見たことないなぁ。名古屋港水族館のシャチも見てないから、こんなでかい海の生き物は初めてです。(ジンベェザメは、地球上最大の魚だそうです。シロナガスクジラの方が出ないですが、あれは魚ではないのです。)

 誰もが同じような思いなのでしょう、ここが一番人が多かったかな。この日はまだシーズンオフの状態ですが、このGWの連休おときはどれだけの人が押し寄せたことだろうと思います。私たちは、そんな人手を嫌って、先に旅行に出たのですが。。。

 この水族館では、軽食を取りながら水槽を見ることができます。泣けを払うんだろうとお見ますが、水槽に接した席ではおそらく全体を見渡せると思いますが、残念ながら満席だったので、1列後ろの無料の席を何とか確保できたので、ここで昼飯をということにしました。大した料理ではなかったと思うけど、座ったまま、食べながらジンベェザメを見るのも乙なものです。
 2列目なので柱が邪魔をしてますが、こんなに近くにサメが来るのです。本当にでかさがわかります。


 どのくらい座ってたかな?結構な時間座ってました。その間にいろんなものを見ることができました。
 うえの画像のように人が魚たちと一緒に泳いだり、色々するショーみたいなものもじっくりと見ることもできるので、絶対にしわって見ることをお勧めしておきます。この場所は、水槽を見るメインの大きな面の右側にありますよ。

 

 もう何もこれ以上書くことは必要ないかと思います。

 適当な時間、いつまでも座っているわけにもいかないので、中をあちこちウロウロ、他のことはあんまり記憶に残ってません。
 出口を出て、記念品を買い込んだ。2人の孫へのお土産です。

 このあと、外に出て海亀を見たりしたのですが、それよりも周りの風景の方をきれいで、亀はどうでもよかったなぁ。。。。。

 見終えて、これからまた2時間かけて那覇に帰ることを考えると、万博記念公園は見ることは無理なので諦めました。さて、那覇市街に帰ります。次回は、夜の交際通りです。  

Posted by 生田 at 20:48Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月07日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の3 美ら海水族館 2

 沖縄「美ら海水族館」の北ゲート駐車場から水族館の入り口に向かう。この日は天気がいい、アプローチの舗装が目に痛いくらいだ。アプローチから水族館の建物を見る左手に海が見えるのだ。

 とにかく天気がいい(完璧な晴れということではないけど、雲のはもう限りなく薄くて)おかげで、沖縄降り立ってにきて初めての青い海、そしてその向こうには対ちょこんと浮かぶ島、伊江島そしてその中に突っ立ってい城山がものすごく切れに見えるのだ。そんなに離れていないと思うのだけど、なんか遠くに見える。(初めてなのに何でそう思ったのかはわからない)


これが水族館の入り口です
北駐車場が一番近いようです

 そしてこの景色を見ながら左手水族館のゲートに向かうが、その前にお迎えのものが・・・
 熱帯魚でしょうかねぇ、派手な色の可愛いけどでっかい魚が出迎えです。実はこの左側にの写っていないところにはもっとでっかいものがあったんですが、それは。。。


 それは。。。右の画像です。この水族館のメインキャラのジンベゼザメです。あとで本物を見ることになるのですが、まさかこの像が実物大とは思ってませんでした・・・・(ひょっとしたら本物の方が大きいかもなぁ)  

Posted by 生田 at 17:22Comments(2)TrackBack(0)旅行など

2017年05月06日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の3 美ら海水族館 1

 沖縄本島の高速の北端で降りて一般道に出て、海岸沿いを北上し、道の駅”許田”で小休止。何せ空港のレンタの営業所から全く休憩ぜずに1時間余り、年寄りにはキツよなぁ、しかもならない高速だろ?名神やら東名だったら慣れているからそんなに疲れないけどねぇ。

 道の駅を後に海岸沿いをまた北上する。高速道路を走っているときは気にしていなかったが、この日は天気が良いからか走っている海岸沿いの風景は何だか白っぽく感じるのだ。わたしは目に問題を抱えているので真冬でも昼間はサングラスをしているが、そのサングラスを通してでも白っぽく感じるのだ。
 交通量は多いのか少ないのか?鼻から高速で1時間以上離れているにしては町並みのかなりしっかりしているし結構なマンションなども多くなぁと思ったのだが、逆にそれらの建物やはいえている植物が南国という感じでやはり外国を走っているのかと思うくらいだ。おそらく左ハンドルの車だったらほんと外国だろうなぁ。。

 高速を降りてから、道の駅許田から結構走ったなぁ。といっても2車線のところでは、「わ」「れ」といったレンタカーにどんどん追い越されて行く。ほかにも「Y」をつけた車も結構多く走っているが、これらは米軍関係の車らしいが結構運転が荒くてねぇ。
 
 途中橋を渡るところが1車線。それにその橋の向こうが結構複雑な交差点だったと記憶しているが、それを左折してまだ先に進んで、最後の左折をして先に進むと「美ら海水族館」の駐車場の案内板が見えてきた。どこに入れたらいいのかわからないが、とにかく繋がって走っている車の後をついっていったら何ない人がここで走れと指示をしているので前の車に続いて入った。
 入ったはいいが、駐車場が立体になっていて、その中が大渋滞なのだ。空いている頃から入れようとするからそこで必ず止まるから、どんどん入ってくる後ろをが渋滞する。何とか秋を見つけることができて、後ろの車を気にしながら駐車。立体の2階みたいだが、入ったのは2階だったか・・・・・

 駐車場の中に止まっている車のほとんどがレンタカーだ。これだけ多くの観光客がレンタでうやってくる。さすがに鉄道の内見のことだけあると変な感心をして。。。

 エレベータで下に降りる。そして外に出たら、まぶしい・・・・この天気が石垣島で欲しかったというくらいのいい天気だ。


きた駐車場に入れたらしいが、駐車場を出たところにある案内図
これで、止めたところを覚えておけということらしい

  

Posted by 生田 at 21:23Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月05日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の2 那覇から美ら海水族館

 那覇空港着陸から1時間近く費やしてやっとレンタに乗って、行き先を「美ら海水族館」にセットして走り始めたはいいけれど、トヨタレンタの空狐いう営業所から外にはいきなりのメイン道路で困惑。とにかくすごい交通量で気を使うことものすごい。。。
 ナビの言うままに南下したのだが、本来行き先は北の方向だけど、高速に乗るからこっちの方が早いと言うことらしい。で、そのメインの道路を真っ直ぐ走っていたのだが、ナビは何にも言わない。分岐で何言わないから直進と思っていたら、右にいたレンタらしき車が突然左折してw離婚できた。それに気を取られたいたせいもあるのだが、そのときナビのマップを見て唖然、割り込んだ車と同じように左折しなかればいけなかったらしい。何でナビは何も言わなかったのだ?
 今更遅いのでナビの案内に従って目的地に行くように走るのだが、左折左折左折を繰り返して、かなり遠回りして本来の道、前に左折していたらくるみに出たようだ。そしてそのみちは高速の入り口に向かっていたようだが、高速の入口への入り方がわたしらの慣れたランプとは違うんでこれも困惑。
 何とか高速に入り込んだ。まぁこの先の高速は規格としてはJHの規格だろうから本土とそんなに変わりはないはずと思って走っていた。確かに道路の規格は変わらないが、そこを走る車のエチケットが違うんだよなぁ。どうも地元の人はそんなに飛ばしていないのかのかと石垣島の延長でいたのだが那覇は違う。飛ばすヨォ。北海道見たいか¥なことはないけど飛ばしている。しかし、それにもまして飛ばしているのは「わ」「れ」のレンタカーだ。たぶんに行き先はおあなじ水族館だろうと思うけど、そんなにとばして・・・・

 高速だけでも1時間、途中全くサービスエリアって気がつかなかったけどあったのか?今地図で確認したらPAが何箇所かあったらしいが、とにかく行きを急いだので全く目に入っていない。
 途中、ニュースで同じもの地名がいくつかあったが、米軍基地があると思ったけど、そんな雰囲気も全くなく、ただただ平穏に高速の最終まできた。

 高速を降りてしばらくすると左側が海岸になる。その海岸に沿って北上する。そしてレンタの事務所で教えてもらった道の駅でトイレ休憩を兼ねて、ここで「美ら海水族館」の入場券を買う。ここで入場券を買うと、水族館で買うよりもいくらかやすのだ。(これは、覚えておきましょう。道の駅の名前は「道の駅許田」)
 この道の駅、かなりごった返していた。入場券を買う人も結構いたけど、それよりも食べたりする人もいたからかな?そういえばもうお昼だよ

  

Posted by 生田 at 14:20Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月04日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の1 石垣島から沖縄本島へ

 石垣島に来て4日目、旅行の行程ではもう石垣島を離れる日です。朝9時の本当行きのジェットに乗るので朝一番早い食事時間(6時半)で済ませて荷物の整理と確認をした。そして7時半にタクシーに迎えに来てもらた。このタイミングでないといくら離島とはいえ朝のラッシュにでも引っかかったらそれこそどれだけ空港までの移動に時間がかかるかわからないからだ。
 
 7時半きっかりにタクシーが来た。そして荷物を積み込んでしゅぱつ。託し^ーは、クリ時の海岸沿いの国道を通らず内陸に入り込んだ。そして前々日灯台から市街地に戻って来るときに通った県道を通る道を選んでいる。そして浄水場を超えたあたりで右折した。曇っているので宝庫いうがさっぱりわからない。運転手に聞けば、国道走ったらそれこそ通勤ラッシュに巻き込まれるとのこと、それに信号の数が違うんだとか。
 途中で、さとうきび畑やら何やらいろいろ作物の栽培をしているところを抜けたが、その度にいろいろ説明してくれたが、今となると記憶にさっぱり残っていない。ただただ広い多少の起伏のあるところを右にいったり左にいたりしながら走り、初日レンタカーを借りて初めてトヴィさした道路に戻って来た。そして空港についた。

 待ち時間の間に買うのを抑えて来た石垣島の土産を買ったり、好きでないスタバのコーヒー飲んだり(スタバしかなかったのだ)して時間を潰した。そして搭乗時間になってジェットに乗り込む。ちょっと小さいけどこれが沖縄県内の移動手段なのだ。


 とってくれていた席は、またもや翼の少し後ろ、何でこうもないど同じ位置なんだろう。大体が旅行の予約が早くからするから、順番として席を抑えてしまうのだろうか?まぁしょうがない。。。。

 飛び上がったものの、どっち向いている?雲が厚すぎて下は見えない。見えたと思ったら海だ。ちょっと当てが外れた。来るときと同じように東大あたりのサンゴ礁が見えるかと思ったのだが。。。。。

 約1時間。名古屋から石垣島に来るときは、通貨城状況の情報からだと沖縄本島付近から石垣島までは40分かかっていなかったと思う。あのときはおそらく最高巡航速度だったろうが、石垣k¥じまから本当までのそんなスピードは出せないからなぁ。


 那覇空港に到着。レンタカーの待合場所に行くが、いつものニッポンレンタカーではなくて、ここはトヨタレンタカーだった。バスがいない、来るまでに結構時間がかかった。何とか来たよ、那覇はこの日は天気が良くなっているので、暑くなってもいる。そんなところに石垣島での天気の悪さから着込んでいたので汗をかきつつ待ったのだ。

 レンタ事務所に行く。運転、ここも荒かったなぁ。。。
 事務所の中でも結構時間のロス。こんなことならニッポンレンタカーの方が良かったよ。トヨタレンタと聞いて、それなりの車を借りられるだろうと思ったし、手続きも慣れているだろうとおもたのだが、慣れてはいるもののまるで役所のように面倒な手続き、そしてタイムラグ。
 着陸から車に乗るまでに何と1時間近くを要してしまったのだ。こんな馬鹿げたレンタカーへの乗り継ぎは初めてだ。那覇のトヨタレンタリースよ、ちいと考え直せ。

 レンタに乗った。うわぁ。初めてのVits。小さい、運転のポジションが違う、キーもさしこまあないといかん、それに古い。まぁブツブツいっても始まらない。何とかナビに行き先を電話番号でセット。行き先は、「美ら海水族館」です。
 これから、高速を通って1時間、一般道に降りて1時間、合計2時間かけて水族館に行くのです。

 それは次回に。  

Posted by 生田 at 17:48Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月02日

由布島からのお礼の来訪者?

今日は外は風はあるけど
暖かいみたい
みたいというのは
外に出ていないから

でも
外で蝶々が飛んでいる
黄色い蝶が1匹
黒いアゲハが2匹

黒いのは
先の旅行で見かけた
由布島のクロアゲハ
なんてことはないよなぁ。。。
でも
旅行でいってきたところからの
お礼の来訪者って思うと
気持ちいものかもね
  

Posted by 生田 at 16:40Comments(0)TrackBack(0)今日の日

2017年05月02日

4泊5日 石垣島の旅 3日目の8 竹富島

 由布島を後に竹富島に向かいます。定期連絡船で石垣島域ですが、竹富島に寄稿するので、そこでおります。
 船は大きかった、でもエンジンのうるささは同じだった。体に溜まった疲れがピーク、限界を超えている感じでお投げで耳の調子が全く悪くて、それにお腹がなぜかおかしくなりつつあった。

 竹富島について、港からマイクロバスで移動。ものすごく荒い運転のバスで、なんか嫌になるって感じで。。。。人によるのだろうけど、なぜかものすごく急いでいる?焦っている?それにバスの中も汚いし、観光客を迎えるって雰囲気は全くないなぁ。

 5分くらい走ったのかな?とにかく細い道だけど飛ばして走って、水牛車に乗る手続きをするところまできた。この建物は水牛車とバスの乗車の手続きをすることころと土産物を販売するところがあって、狭いところなので観光客でひしめいている。
 この日は、おそらくシーズンオフの季節だと思うけど、こんなオフの時のこの状態だとシーズン中はどれだけここが込み合うのかと心配になったくらいだ。

 どのくらい待ったかなぁ?なんか悠久の時間という感じで、ものすごく時間の流れが遅い、人の動きも遅い、ゆったりした時間を体験しにきたのだろうけど、観光客を迎えるという雰囲気には程遠く感味た。

 やっと水牛(ここはただの牛か?)の車に乗せられた。どう見ても結構歳いっている。動き始めるかと思いきや、渋滞しているからという理由で時間待ち、でも前空いているよ。。。
 動き始めた。御者がいろいろ説明、話してくれるがなんか言い訳じみて聞こえるのなぜだ?とにかくとくと車だ。時々、小便はするわ、ウンチはするわ、その度に止まる。御者がその度にバケツを持ってするところに当てる。それはわかるけど、いくら何でメオそんなのに乗って気持ち言はずはないだろう。他の客はどう思っていたのかと思う。


 対象がおかしくなっているから余計にイラついていたのかもしれないが、とにかく動きがあまりにの遅く、それにこの集落の中の細い道を左右の建物を見て歩くだけ、自分の自由にならない、時間を費やす動きには辟易。時折歩いて参画している人を見る、いろんな建物、施設を自分の思う時間で、ペースで見ることができるのだが、車に乗るとそれは許されない。
 これから石垣島に行き離島ツアーをされようという方には、竹富島はできれば主牛車ではなく、歩くことをお勧めしておきます。ただ、待合場所まではバスに乗った方がいいでしょう。


 何枚かの写真を撮っているけど、車の中からで思うようなものはほとんどない。やはり目線が限られるからで、歩いて撮る方が目線を選択できるので、歩きはおすすめ。
 上は画像は、なんか説明を受けたけど覚えていない。見た中では一番大きかったと思うけど、これとて、思う角度のショットでないもんなぁ。。。。。

 一回りして、また途中でお休みして。元の待合所に戻って、バスの手配。どうも一番最後まで乗れそうもない。そして、そのバスも臨時だと???何だか、わけのわからん観光地だなぁ。
 この時体の焼死を崩していた。バス待ちの間にトイレに駆け込んだ。

 あの来る時の荒い運転のバスにまた乗って、港に、そしてまた石垣島に行く定期戦mそれの最終便の前のやつに乗った。そして石垣島まで10分少々。

 石垣島に行き、ツアーで竹富島でへいったら、帰りの船の時間には十分注意してください。最終便にうっかり乗り遅れるともう何ともしょうがないのです。これは旅行会社からしっかりを言われました。
 もっとも私たちは、あ石垣島で待つ人がいるので、最終便ではなくその前のに乗ったのですが。

 石垣島に着きました。離島ターミナルで、ANAのクーポンのお土産をもらって、私たちをマル先輩のところに向かいました。そしてそして。

 先輩との楽しいお話。そして、先輩kらのプレゼントをありがたくいただき、さらには先輩のご案内でホテルの近くにある文化センターまでご案内いただいた。
 穂ているの近くには、文化センターだけではなく、立派な図書館もありました。

 そして、石垣市が平和宣言している都市であることもその時に知りました。


 この世は、ホテルでの夕食貼りません。近くのラーメン屋で夕食。何と東京のラーメンを食べることになってしまったのです。
 翌日は、石垣島を離れて沖縄本当に行きます。飛行機の時間のために、またちょっと早くおきなければ。からだが・・・・・  

Posted by 生田 at 14:10Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月02日

12時間寝た????

昨夜11時頃に就寝

夜中一度トイレに

もう外はうす明かりだった

それからもう一度とこに入った


目が覚めた

時計を見た

11時だった

ん????

12時間も寝た?

死ぬよりマシか????

いずれもっともっと長く寝ることになるのに

何も今ここでこんなに
長く寝ることもないのに

何でこんなに寝た?

夢を見るために寝たのか?
なんかあっちこっちいったなぁ
まだ石垣島旅行の続きをしているみたいで

でもなぁ
夢の中の旅行は
現実の旅行よりも
精神的に疲れる
わけのわからんことをいっぱいするから
頭が疲れるんだ
その影響は体にも幾分来るけどなぁ

それにしてもよく寝た
  

Posted by 生田 at 13:20Comments(0)TrackBack(0)今日の日

2017年05月01日

4泊5日 石垣島の旅 3日目の7 西表島7 由布島4

 待合所から外の待合場所に移ります。待合所は売店も兼ねてますが、外の待合所は本当に何もない屋根があるだけってところで、風が出て来たので風をよけるのにはちょうど良かったなぁ。。
 その外の待合所に行く手前に種牛を穂放し飼いにしているところがあります。ここで調教をしているとか・・・

 その先の外の待合所で乗せてもらう水牛車を待つ間に目に入って来たもの、まだ水牛のついていない車の右に小さく見えるのは軽トラックです。この前にはワンボックスが通って行きましたが、このように自動車も平気で水面を渡って来ます。

 画像は、西表島に渡って行く他の観光客の乗る水牛車です。私たちが一番最後になったようです。

 午前中は満ち潮だったので、こうした島渡りはできなかったのかな?午後は引き潮だからマングローブの林の仲間川の回遊はできなかったけど、こちらの島渡りができたということのようです。

 最後に乗った水牛車。御者を務めるのはまだ新米さんだとおっしゃってました。いい声をされていたんですが、蛇皮線の指の裁きは確かにまだまだこれからうまくなられる方と思いました。
 右の写真のように結構イケメンではないかなぁ。声もいいからこれから先は観光客にいいファンがつくのではないかって思ったものです。


 さて、島を渡ってバスに乗り込み、港に向かいました。そして、今度は船で竹富島に行きます。踏めは、来るときよりも大きい船で、石垣島と西表島を結ぶ定期戦のようです。そしてこの定期戦は竹富島経由なのです。
 私たち観光客とそれから生活の中に生きるにとやものも一緒に渡っているのだと思います。


次回は、竹富島です
   

Posted by 生田 at 20:24Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年04月30日

4泊5日 石垣島の旅 3日目の6 西表島6 由布島3

 由布島のレストラン=食堂で離島めぐりのコースの食事を食べて、満足したところでこの由布島の施設の中で一番奥にある”ブーゲンビリア”のガーデンに向かいます。
 「ブーゲンビリア」というと一般に人は何を頭に描くのでしょうか?私は「ぶrーゲンビリア」という単語から、太平洋戦争の大激戦地「ブゲンビル等」を頭に描いたのです。実は、西表島に来てから「ブーゲンビリア」という言葉があちこちにでて来ます。なんでここで「ブーゲンビル」を耳にするのかと訝しく思っていたのですが、一般に「ブーゲンビリア」といえば南国の花を意味するわけで、日本の南国八重山諸島なら当たり前の話なのですが、私にはそれだけで済まなかったということです。
 旅行とは関係ないのですが、私の実の父親は激戦地の「ブーゲンビル島」に激戦の最中に赴いたようで、そこでマラリアだと思うのですが罹患してしまい、そのまま命を落としているのです。多分そのおかげで的に銃を向けることもなく、人を殺すこともなく命を落としたと思うのです。そんなことから、私は「ブーゲンビリア」に導かれるように「ブーゲンビリアガーデン」に向かったのです。

 ブーゲンビリアガーデンは、前にも書いたようにこのツアーでの施設の中では一番奥にあります。そこにたどり着くまでにはいろんなものがあります。レストランからヤシの林の中を進んで行くと右側にちょっと林の切れ目がありその先に海岸が見えました。


 画像の真ん中に写っているのは、エイのでっかいやつのマンタをかたどった置物でこの浜は「マンタの浜」とか言っていたと思います。この海岸に立ち寄ります。
 海岸といってもサンゴがゴツゴツでているところで砂浜はあまりなかったと記憶しています。とに白結構先までそれが続いているようで、ちょっと沖の方で親子が何かを採っていました。何を取っていたのかは、ついぞ確認することもなくその浜を離れてガーデンに向かいます。
 途中に「会の館」という建物がありますが(今地図で確認したら、れすとらんからは「カイアの館」がマンタの浜よりも先に出会っていたようです。)、これは帰りに立ち寄ることにして先に進みます。突き当りがあって、これを右折そしてその先で左折すると温室にたどり着きます。
 この温室を「ブーゲンビリアガーデン」と名付けているところで、中はブーゲンビリア一色でした。


 そんなに広い温室ではないですが、これだけブーゲンビリアだけというもの乙なものでしょう。
 ブーゲンビリアの花の名前と島の「ブーゲンビル」は同じ語源だそうで、人の名前から来ているのだと、帰って来てからネットで調べて知りました。

 昨年は、上高地で雨の中を歩いて河童橋mでいったところで急に晴れて、惹かれるとように明神池まで行きました。それも父親の思い出に引かれてということだったのですが、この由布島でもブーゲンビリアという言葉に引かれて、実は旅行に来て疲れがピークに来ていたのですがそれをおしてのブーゲンビリアガーデンでした。来て良かったと思ったのものです。

 さてもう帰らねば。歩いて来ただけ歩かねばならないのです。大した距離ではないですが、この歳になると一眼レフが結構重く感じます。それを予想してちょっと軽い、機能の少ないのを肩のですが・・・

 元来た道に戻ってたところで、道が交差するとこの右手前方に薄汚れた小屋があるのに遭遇しました。何かと思ったら、昔の小学校の遺物だそうです。
 現在、由布島は人は住んでいなくて、島民が全て西表島に移住したとこのとこで、人が住んでいる頃にあった小学校がこれだということです。学校というイメージは全くありません。ここでどんな教育がされていたのだろうと・・・・・・・・

 来るときに寄らなかった会の館に立ち寄ります。中は薄暗いのですが、この辺りで採れる貝を並べているのだと思います。(正直興味がないので・・・・)

 中を見渡すと左ようにウミガメの標本を展示してました。そしてその左側の壁の前に大きな法螺貝(正式な名前はなんというんだったけ、きおくにないです)
 かなり大きいもので、この画像の中の右手に小さい黄色いものがありますが、それが名市大ですから、いかに大きかったをわかってもらえるかなぁ。。

 さて、しんどいのを頑張って、待合所に戻りました。家内と合流したのですが、家内は別なところで蝶々がいっぱい飼育されているとことろに行って来たようです。行きたかったのですが、指定時刻までには戻って来れそうもないので諦めました。蝶のいい写真が撮れたかもしれないのに。。。(実は、あの小学校の跡地の近くにで大きな黒いアゲハを見ています。残念ながら止まってくれなかったし、すぐに消えてしまったので、写真には写ってない・・・涙)  

Posted by 生田 at 15:45Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年04月29日

4泊5日 石垣島の旅 3日目の5 西表島5 由布島2

 水牛車に乗って西表島から由布島に来ました。といっても島を渡ったという感覚はないなぁ。

 水牛車を降りると、案内人が待っていて観光客の一団を引き連れて島の奥に入って行く。最初は受付、帰りの水牛車の待ち合わせ場所での注意事項を聞きます。そして引率されて言った先にちょっとした売店があって、ここが本当の待合場所とのことで、この中で水牛についてのお話がありました。
 左の画像がその様子で、説明員は結構楽しく話してくれます。水牛の生まれてからの生活、教育、そして親子関係、それにそれぞれの性格なども楽しく話してくれましたが、今思うと「どうでもいいことかぁ」なんて思ったりもしますが。
 まぁ、ここで聞いた親子関係で、来るときに乗った車を引いていた水牛が息子で、帰りに乗ったのが母親ということを知りました。



 この説明を受けたとこの待合所をでて奥に行くと、上のような”徳利やし」だったかな?などに囲まれたところを通った先に記念写真を撮るところがあって、写真を撮ってそれを買えということらしいが、わたしらは無視して先に進んだら、私たちの自分のカメラでの記念撮影を有料でするというところもあって。。。これにはちょっと閉口しました。いくら観光地でも観光客の足を無理に止めるようなあことは願い下げです。

 そのカメラのところを無視して通り過ぎてさきにいくと鳥の声。それが私と呼び止めているように思えてそちらを見ると、大きな鳥小屋があってその中に大きなオームがいました。そして私を睨んでいるのか、バカにしてみているのか「ガァガァ」言ってましたね。結構うるさかった。色は綺麗だったけど。。

 オームにバカにされた柄先に進むと売店やらレストランがあります。ここで今日の昼食です。「離島ツアー」に組み込まれている食事で観光客はみんな同じもの食べているんではないかとお思います。席にはもうすでに御膳が並んでいるので、適当に座って食べろということだったかと。。。
 食事は、大変美味しかったですよ。量もマァマァ、写真を撮ったつもりだったのですが、メモリカードの中には残っていない。2台のカメラ両方共に。ん????です。
 いや、もう一度確認したら、御膳そのものは取っていなかった、代わりにパンフレットを取って来ていたのだ。それが右の画像です。
 そのパンフレットによると、西表島の古代米、地元でできるかまぼこや肉などを使っていました。あじつけの酢味噌みたいなものがあったのですが、これは美味しかったので何かと聞いたら「あぶらみそ」ってことでした。


 食事を終えたところで、私は家内と別れて一番奥の”ブーベンビリア”の温室に向かいました。  

Posted by 生田 at 17:48Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年04月29日

うわぁ なんだ この雷

ただいま午後3時過ぎです

外は風と雨です

雷もなってます

突然のような風と雨

木彫りしてたけど

暗くなったので

やめたくらい

和合でクラウンズやっているけど

雷が近づいているからプレー停止中だって

テレビが言ってる

まだしばらく続きそう

もう一つ激しいのが来るかも
  

Posted by 生田 at 15:08Comments(0)TrackBack(0)今日の日

2017年04月28日

4泊5日 石垣島の旅 3日目の4 西表島4 由布島1

 仲間川の話で書き忘れが一つ。船の中から魚が全く見えなかったのです。浅い川で汽水でもあるのに魚は多くていいはずなのに全く姿を見せないとはと不思議に思い、遊覧船の運転手に質問したら、「いるんだけど川が浅くて船が通るとそこの土を巻き上げるので濁って見ないのだ」と教えてくれた。本当かどうかは知らないけど、土地の人が言うのだから間違いないだろうと思っている。

 さて、船を降りてバスに乗りまた細い道でうまいことハンドル切って左折して本通りに出た。交通量が少ないから少々のことは気にならない。この道をバスはゆっくり走ります。運転手はガイドも兼ねているからマイクで色々周りのことを話している。頭に残っているものはなぜkほとんどない。チラチラ浮かんでくるのは、小学校だったかの元の話とか、低い山の話とか、走っている道の先はそんなに遠くにまでいってないとか。。。。なぜゆっくり走るのか?飛ばしたすぐ着いてしまって、この先の受け入れ先が困るんだろうなぁ。

 どのくらい走ったか、カメラの記録位されている時刻から計算すると15分くらいらしい。着いたところは西表島に接している由布島に渡る水牛車の乗り場です。


 この看板(というのかなあ?)がこの先に何があるかをわからせてくれる。あらかじめ首位牛車に乗ることはわかっているのだから、これを見て「なるほど」と思うだけのことで。。。
 先に進むと下の画像のように水牛車がいっぱい止まっていて、観光客がそれに乗るのか、降りてきたのかでたくさんいる。


 ガイドというか案内人に引率されて海岸?に行く。そこから見える景色は、まるで水面を首位牛車が走っているのだ。ほんと知らないで写真だけ見たらそう思うだろうなぁ。。

 これは水牛車の乗り場の左端あたりから由布島を見ている画像ですが、海の中に電柱が並んで立っている。こんなCMをいくつか見たような気がするが、あれはここだったのか?他にもあるのだろうか?
 この画像に見えるように、水牛車は最初はこの電柱に近い方から出発しました、


  乗った水牛車の中からのショットです。この水牛は男の子です。帰りはこの子の母親の車に乗りました。
 水牛は、生まれてからある程度成長した段階でこの車を牽引する教育をするのだそうです。そして実際に人を乗せてる前には試験もするということで、合格しないと追試が待っていると、人間の試験と変わりないと言ってました。
 さすが牛の牽引です。牛歩といえば遅しの代名詞です。国会で法案審議で反対派が通すことへの抵抗のためによく使う「牛歩前述」の元ですね。


 西表島と由布島は本当に浅い海で遮られ表向き繋がってはいないのですが、そのそこので箱繋がっているわけで、こうした水面を歩いて渡ることもできるわけですね。


 地図上では、上のように海で離れています。GoogleEarthでも離れてますが、それで歩いて渡ることができるんですね。もちろん自動車も走ることができるんです。

 牛がゆっくり進んで時間をかけている間、観光客が退屈しないように御者が沖縄民謡を南極海歌ってくれます。左の画像は、行きに乗った御者の生演奏中の姿です。黒く日焼けしたいい男でしたよ。


 水牛車は、牛が教育されたコースを辿って由布じまの受け入れの浜に到着しました。
   

Posted by 生田 at 20:49Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年04月28日

4泊5日 石垣島の旅 3日目の3 西表島3 仲間川

 仲間川の遊覧船でマングローブの群生地を見学します。
 八重山諸島では川の流れは多くありません。石垣島が一番多いのはちょっと高い山があるからで、そのほかはそんなに高い山がないので川はほとんどないに等しいようです。この西表島は、広さでは沖縄県第2の広さですが、何せ高い山はなく川もあまりたくさんありません。この仲間川のそんなに長い川ではなく、上流と下流の高低差は数メートルということで淡水の流れよりも潮の満ち引きでの水の動きの方が多いということらしいです。
 この仲間側は、そう行ったことから海水が奥まで入り込んでいるのですが、結構な緑が両岸を覆っています。と行っても覆っているのはマングローブです。だいたい海水に耐えられる樹木はあまりなくマングローブは海水で生きるために自分で改良して行ったらしいです。
 そんな話を、遊覧船の中で聞かされますが、実はこの話知っていたのです。というのは、数日前にNHKTVの土曜日夜の番組「ブラタモリ」で奄美大島をやった時にマングローブの話がな¥かなり詳しくされてたので、その記憶がまだ新しかったからですが・・・

 遊覧船にのりました。この仲間川の水深はそんなには深くなく、前にも書いたように潮の満ち引きが影響しているおで引き潮の時には遊覧船が出せないのだそうで、この日は午後になると船が出せないので午前中の遊覧ということになったのです。おかげで朝早かったことで、ちょいと眠いのですが・・・


 上の画像のようなところを遊覧船は川の奥(上流)に進んでいきます。この画像が進行方向右側ですが左側は下のようにちょいと背が高い林になってます。



 しばらく進んだところで、左側の岸の林に白い鳥がいっぱい止まっています。(このあと飛び立ったので、それを撮りたかったのですが、シャッターチャンスを逃してしまいました)


 鳥たちは、サギの一団です。おととい舟藏の里の入り口の前の農地で白いサギがいっぱいいました。さとうきび畑、トウモロコシ畑の土の虫を漁っている時いのですが、ここのサギたちはマングローブの上で何を漁っているの???聞いておけばよかった。

 遊覧船はどんどん奥に入っていきます。右手に画像のようなものが、マングローブの枯れたものでしょうか?これを見て思わず「スケキヨが・・・」って口からこぼれました。(サスペンスの見過ぎだって????)


 船は右にカーブしたり左にカーブしたり、川に沿って進みます。他の遊覧船とすれ違う時などは結構揺れますねぇ。。なにせ小さい船です。川幅も結構変わります。まぁ川といっても、両脇は土の騎士かどうか分かったものではないように見えるんですね。目に入ってくるのは奥の方まで水があるんですから。最も潮が引くとかなり変わるのかもしれませんが。

 どのくらいいたかな?船のエンジンが止まります。船着場があり、そこで一旦降りて林の中に這い込んで見に行くものがあるのです。「樹齢400年のサキシマスオウの大木」と言われているものを見物するのです。




 上の画像がそれです。見物できるところはホロ苦ありません。それに人がひしめき合っているので全体を撮るにはかなりな広角のレンズが必要ではないかと思います。私のカメラのズームおいっぱい広くなるようにしても入りませんでした。これは取ってきたものの位置の一枚です。
 面白い根っこですね。何か布のようなヒラヒラしたものが根っこだそうです。立派な大僕でした。

 これで、仲間川の県別のメインは終わりで、これから帰り道、川を下ります。(下るなんて感覚は全くないです。)


 川には上の画像のように黄色いものがいっぱい浮かんで流れています。これはマングローブの枯れた葉っぱです。マングローブを海水を吸い込んで生きているのですが、植物は一般に塩水を汲み上げたのでは死んでしまうのですが、マングローブは一旦汲み上げ吸い上げたものを木の中で真水に変換し上のあげて、フィルターにかかった塩分は歯の中に残してそれを切り捨てていきていると聞きました。(うろ覚えなので間違いがあるかも)

 そんな枯れ葉の流れている川を下り、元の乗船場に戻り、またバスに乗り込みます。次は「由布島」に行く予定です。  

Posted by 生田 at 16:47Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年04月27日

4泊5日 石垣島の旅 3日目の2 西表島2

 バスに乗りました。添乗員はいないものの、あちこちから観光客が来ていてそれぞれグループに分けらているようで、そのグループごとにバスも分けられています。
 とりあえず最初ということで、最前列に席を取りました。


 上の画像がは乗ったものではありませんが、同じ会社の同じ大きさのものです。バスが動きだした。とにかく細い道を大きなバスが走ります。そんなにスピードを出せるところではないし、そんな必要もないと思います。
 動き始めて少し行ったところで、ガイドを兼ねている運転手がしゃべり始めました。乗った当初は注意事項ですが、観光案内が始まって最初がバスが止まった信号交差点でのガイドです。
 左の画像gその信号交差点ですが、何の変哲も無い当たり前の信号ですよね。案内がなければ無視して通るだけのことだと思います。
 西表島は、日本の最南端から2番目に位置する島だそうです(最南端は隣の波照間島)が、その西表島の中でこの信号は唯一のものだとのことで、波照間島には信号がないのでこの西表島の信号が「日本最南端」の信号ということのようです。
 だからなんだ? なんて言わないでください。これも観光資源の一つなのです。この信号を右折すると郵便巨樹があり、それも説明を受けたけど何だった忘れた。。。。。


 とにかく狭い道を先に進みます。しばらく行くと街並みがまばらになったところで道が少し広くなったかな?そしてちょっと走ると橋を渡ります。この橋が架かる川を「仲間川」と言います。あの女優の仲間由紀恵さんの仲間です。彼女の出身地かと思ったのですが、名前は同じでも彼女の出身地ではなかったようです。


 画像は橋の上を走るバスの中からの仲間川のショットです。この仲間川でマングローブ群生地を船で廻るのですが、それは次回にすることにします。左前方に見える船ががこれから乗る遊覧船です。

  

Posted by 生田 at 19:55Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年04月27日

4泊5日 石垣島の旅 3日目の1 西表島1

 石垣島3日目、朝から天気が悪い。雨がぱらついている。それに加えて波浪注意報が出ているが、船会社からは運航停止の連絡はない。このくらいの天気では船を止めることはないのだろう。しかし、揺れると耳に不安のある私には船酔いの心配があるが、どうなることやら。。。

 離島めぐりの出発は、季節、いやその日の潮の満ち引きによって時間が変更になるらしいと後で知ったが、この日は港=離島ターミナルへの集合は8時。ということで食事は6時半らか始まる最初に食べた。食べておかないと酔いも激しくなると思っているから。
 この早い時間に集合のために前夜は早めに就寝。最も疲れていたこともあるけどすんなり寝て熟睡。お目覚めは気持ちよかったのだが。

 ホテルから離島ターミナルには、前夜の下見の道を逆に歩く。約10分(そんなにはないと思ったが)雨がぱらついている。この時間はまだ観光客のバスは動き始めてはいなかったが、通勤ラッシュが始まったのかな?そんなに広い道ではないところを車が結構走る。歩道のない道のところは気をつけないと。

 ターミナルに着いて、早速乗船手続きをする。離島めぐりツアーとはいうものの添乗員がいるわけでもなく、指定の船会社の切符売り場で乗船券に変えるってことくらいかな?


 上の画像がターミナル内部で、私たちの乗船した会社の切符売り場、その左側の部分で予約のチケットを受け取った。この時、海のアレがあることでどの位置に乗れば揺れが少ないかを聞いて見たのだが、係りの女性は「後ろの方に乗るといいよ」と教えてくれた。飛行機の場合は前の方が揺れないのだけど、船は後ろねぇ。。


 これが桟橋への入り口です。まだ乗船する船はないっていませんが、桟橋ではあちこちの離島への船の出入りが結構ありますね。まるで私たちの生活の中でのバスのような雰囲気です。

 この桟橋の入り口の左に万歳をした銅像が建っています。ボクシングの世界チャンピオンになった具志堅用高の銅像です。一昨年の北海道旅行では、赤何個のホテルで本物の具志堅用高に遭遇していますが、今回は銅像に遭遇です。
 この銅像には、観光客のおばちゃんがたむろします。画像はおばちゃんが写っていないものを使いましたが、この画像の少し前はもういっぱいでうるさくて(ごめん)


 乗船時間になり船に乗り込みました。思ったよりも大きかったかな?それでも揺れそうだなぁと思いちょいと不安。キップ売り場で教えてもらったように後ろに乗り込んだのですが、ディーゼルエンジンの音がはナンパでないし、それに油臭くていけません。船酔いよりも油酔いを起こしそうで、少し前の窓際に席を取りました。

 出発しました。エンジンがフルに回転してます。もううるさいうるさい。ジェットエンジンのうるささの数倍のうるささです。これを40分は我慢しなければならないのです。あぁ行き先書いてませんね。この船の行き先は「西表島」です。

 出発して少しすると構内を出るのですが、進行方向右手に大きな客船が見えます。左の画像がそれですが、残念ながら雨と船の水しぶきのおかげで写真にはこれが誠意いっぱいです。人間の目にはもっとしっかり写ってたんですが。こんなでかい船で台湾あたりから観光に来られているのかと思ったものです。

 油臭くうるさい船を40分以降我慢して、やっとエンジンが静かになってきました。西表についたようです。

 船を降りたら、観光バスが待っています。これに乗って島を見物します。この次は”仲間川”のマングローブ見物です。  

Posted by 生田 at 11:16Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年04月26日

高齢者運転講習会に行ってきた

今日は雨が降っている
嫌な天気だよなぁ
なんでそんな天気の時に
高齢者運転講習に行かなければいかんのか
申し込みしたのが3月の初め
だから今日の天気なんて分かるはずがない

雨男の真骨頂 ここにあり
どこにいっても
何をしても
雨の洗礼を受ける

洗礼のおかげが
無事に終了

まぁ何かあってもまだ不許可になることはないけどね

それにしても
車がいつもより大きいわ
アクセルの調子は全く違うわ
自動車教習所の中だから
飛ばすわけにもいかないし
あっちこっち曲がれだなんのと注文が多いし
おかげで疲れた

それでも
3年先には認知症テストも受けなくてはならんし
まぁいっか
  

Posted by 生田 at 17:15Comments(0)TrackBack(0)今日の日

2017年04月26日

4泊5日 石垣島の旅 2日目の10 ユーグレナモール

  レンタを返して、レンタ会社の車で市街地に送ってもらった。ニッポンレンタカーの石垣市街の営業所は、担当者が一人で全部を賄っている。なので返すときはそれなりの連絡をしておかないと営業所に誰もいないということもある。お気をつけください。
 気のいいお兄さんで、送ってもらう道すがら色々話をした。サンセットビーチでのトラブルの話で、後ろにいた日本語のうまい外国の女性の話をしたら、そういった外国の方には石垣島ではアクアを貸すことが多いとか。理由は聞き漏らしたか忘れたか(多分に忘れた)。初心者マークを晴らせるのは、だいたいがハンドルの位置が違うことと、交通ルールが違うので何をするかわからないという意味もあるらしい。
 石垣島だけではなく沖縄本島でも、初心者マークをつけ「外国の方が・・・」といいうシールを貼っているのが多かあったが、どうも業界としてそういった運動をしているらしい。

 市街地の市場なん意義割っているところに送ってもらった。外はもう暗くなっている。いちばんの商店街を「ユーグレナアモール」というらしい。土産物の店がいっぱい並んでいるし、公設市場もあり、この時間帯は結構な観光客が土産を物色している。怒火でもらってきた地図を片手に私たちもあちこちの店をのぞいたり、店のおばさんと話をしたり。孫やらむすたちやらご近所へのお土産を結構買い込んだなぁ。(まぁ最終は沖縄本島の空港で買わないと、移動が大変なので、石垣島の人には雄牛わけないですが、そうさせておらいました。逆コースにしとけばよかったかな?)

 このユーグレナモールを人鳥見て歩いて、交差点で賑わいが切れるところで左折して市役所のほうを向いて少し行くといくつかの店があるが、その中で面白いなぁと思った店に入った。
 手ぬぐい屋さんなんだけど、その手ぬぐいにつける柄を消しゴムでハンコ作ってそれで色んな模様を編み出している。手ぬぐいやとはいうもののTシャツがあったりと色んなものを作っておられた。運営されている女性としばしお話をしたのですが、石垣島の方ではなくあるところからおいでになった方ですが、今はしっかりと根を張っておられるようです。まだ結構若い方だったのですが。。

 そして、この女性に美味しいところを教えていただいて、その店(名前「てっぺん」)に行き、夕食としました。飲み屋さんというのかなぁ。地元の人も観光客も押し寄せてくる、予約が大半で、予約のない私達をどうするかとちょっと思案されましたが、時間的に長くなければという条件で入れてもらいました。
 左の画像は、オーダーした刺身の盛り付けです。さすが観光地だなぁって思ったものです。他にも色々オーダーしたのですが、画像はご容赦を。

 腹が膨れたところで、ホテルんに帰ります。荷物はレンタを返す前にチェックインをしたろにも部屋に置いているので、土産物を両手にぶら下げて歩きます。
 翌日は、朝早くから西表島などの島巡りをする船に乗るので、港を下見しながら帰ります。途中、夜中に腹が空いた時のためにとコンビニに立ち寄って買い物、そしてその迎えにあったお菓子屋さんで、家内有名なものらしいのですがこの店でないと手に貼らないスィートをお土産に買い込みました。結構大変だったぉ。

 港の乗船場の前を通り、ちょいと暗いところを右往左往しながらホテルまで歩いたのですが、翌日知ったのですが、歩いたところには図書館などもあるところで、夜はあまり赤くるなく女性一人ではちょっと怖いかもしれません。

 1日の運転で疲れました。明日の朝も早いので、部屋の不利に入って、早々に寝ましたよ。  

Posted by 生田 at 11:13Comments(0)TrackBack(0)社会性

2017年04月25日

4泊5日 石垣島の旅 2日目の9 桃林寺そして・・・

 八重山博物館をどのくらい時間をかけて見たのかな?小さいとはいえ、私たちとは違った文化が並んでいるのでかなり興味深くみって回ったことで、けっこうな時間を取っていたと思う。カメラの撮影時刻からの計算では40分くらいかけているようだ。
 見終わって、4時を過ぎている。レンタの返却時間も迫ってくるし、といって車のある間に行けるところはないかと博物館の学芸員の方に聞いて見た。見たいところがお休みのところもある、が幸いにして同じ市役所の通りに面している少し先に”桃林寺”という寺があるので、石垣島では数少ない寺であり、県の文化財もあるからと教えられて行くことにした。
 博物館を出て西に向かい、市役所を通りすごてしばらく行くと右手にお寺らしい門が見えた。お寺らしいといっても、私たちが普段接している寺の構えとはかなり違っているから、教えられていなければ通り過ぎていたかもしれない。

 道路を挟んでれたの反対側、車の進行方向(博物館を背中にして)左に寺の参拝者駐車場があった。幸い数台の空きがあったので駐めさせてもらた。


 上の画像が、桃林寺の山門=仁王門です。この画像ではみることができませんが入口の両脇には立派な仁王さんがいます。ただ、木製の講師にしっかりと守られているので外からはみるのも難しいし、写真を撮ってもまずは判別できないだろうともいます。
 その講師をかいくぐって撮ったのが下の仁王さんの顔です。体ももう少し写ってはいますが、顔だけで勘弁してください。
 

 これは、沖縄県の県指定文化財に指定されている彫刻です。もう少し表に出ているといいのですが、(これは翌日再度先輩にお会いした時の話したのですが「それはその通りなんだよな」と残念がっておられました)最近の文化財の盗難のことを考えると致し方ないかなぁ?特に、韓国あたりからの盗難の話などを耳にしているので、こうしてぶんかぁ位を守るのも一苦労だろうと思います。勿体無い話ですが。

 この仁王門=山門を潜り境内に入ります。寺といってもかなり私たちの日頃の印象とは異なります。建物そのものが沖縄の風土に沿っているので、白黒のイメーイはありません、屋根のレンガ色ですし、塀も石組みの沖縄のものです。まぁ台風銀座胃の中にある石垣島ですから、私たちの知っている寺の建て方ではおそらく耐えられないのでしょうね。


 上の画像が本堂です。ここは禅寺だそうですが、本堂の奥中央には仏さん(立像)が光ってました。


 上の画像は、桃林寺の東に隣接する「権現堂」で、メインに写っているのは拝殿で中央の奥に無言える赤い部分が権現堂です。
 なんでも1771年の大津波でこの辺りは破壊されたのですが、今の建物はその後に再建されたもので国指定の文化財だそうです。

 石垣島は、多くは風景などが観光の対象ですが、こうした石垣島(八重山諸島)の文化的なものも見ておくべきではないだろうかと思います。
 同じ日本でありながら、この石垣島は最南端に近く、一方北海道には蝦夷の文化があります。
これらはいわゆる大和文化とは違ったものを持っています。しかしこれらの日本なのです。日本のルーツでもあると言えるかもしれません。
 石垣島においでになったら、風景だけではなくこうした施設も訪ねて見てはいかがでしょうか。


 さて、レンタを返さねばなりません。返すためにはガゾリンを満タンにせんといかんのです。知らない土地でガソリンスタンドを探すのは大変です。一応レンタ会社がくれた地図を頼りにはしりますが・・・・
 国道390に出るのはひと苦労でした。ナビがなぜか市街の細い道に入り込んで嘘うさ王さして、なんとか国道に出たのですが。。。でてびっくり、石垣島の帰宅ラッシュに引っかかったのです。小さいところとはいえそれなりに帰宅ラッシュの車の渋滞です。(まぁ大都会の渋滞とはかなり違いますが)

 なんとか満タンにしてレンタの営業所に行きました。  

Posted by 生田 at 22:48Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年04月25日

4泊5日 石垣島の旅 2日目の8 八重山博物館

 石垣市の市街地に入って、メインストリート=市役所の通りを西に向かって進んでいる。旅行の前にGoogleで八重山博物館の近くをGoogleEarthであらかじめて見ていたので、同じ景色の中を走っている。左手にそれらしい雰囲気の建物があった。


 上の画像はGoogleEarthのものを借りているが、ちょうどこれと同じ位置しか駐車スペースはなかった。ちょっと苦労してなんとか駐車スペースに押し込んだ。ほんの数台しか停めることができないので、シーズン中ならば近くの有料駐車場などを使うことになるだろう。

 前日の夜、先輩との食事の中で、先輩に石垣島で見ておくね来ところを尋ねた。やはり、先輩ゆかりのところであるこの八重山博物館は外してはいけいけないと言うことで、かなり苦労して資料を収集されたようなお話をあらかじめ聞いていただけに、中を感激を持ってみることになった。
 入館券を買い中に入った。中はそんなに広いわけではない。おそらく何もゆかりにない人ならば、地方の姻族博物館と変わらないと言うことだろう。確かにそうかもしれないが、本州の民族博物館は、同じ土地の中での資料集めということでかかる労力はこの八重山博物館とはかなり違うと思う。
 八重山博物館は、石垣島をはじめとする八重山諸島の文化をまとめるという意味がある、バラバラに点在する島々の文化をまとめるという結構大変な仕事だったと先輩の話あだった。
 実際に大変だと思ったことは、石垣島及び八重山諸島を大津波が襲った記録が残されていた。その大津波の影響で文化遺産が壊滅的な打撃を受けていたというとこで、それらをまとめることは大変だったろうと思う。
 そして、江戸期に入って日本に統合されてからの文化の変化、そういったものもの見学して初めて知ったことばかりだった。

 館内は撮影禁止ということで、残念ながらその様子をここに掲載できませんがこちらのアドレスhttp://www.city.ishigaki.okinawa.jp/400000/410000/410500/top.htmlで館内の様子を少しみることができるので、ぜひご覧ください。
 というよりも、石垣島はとてもいいところです。是非一度お逝きになることを勧めしておきます。
   

Posted by 生田 at 18:51Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年04月24日

4泊5日 石垣島の旅 2日目の7 玉取崎展望台

 昼食を見晴らしのいいところでとって、とにかく気分良く車に戻りました。地図を頭に描くと平久保灯台から石垣市立八重山博物館までは、ほぼ石垣島の北端から南端まで走るに近いことなのだと。

 この地図の一番上の赤い点が平久保灯台で、その少し下の赤点が昼食のSevenColorsです。そして一番下の赤点が八重山博物館です。 GoogleMapによるとざっと40キロで時間としては1時間とありますが、そううまく行くとは限らないのが初めての道。まぁとにかく途中何があるのかわからないので、気をつけながらナビの言う通りに走ります。
 
 とにかく運t年している私は周りの景色なんて全く記憶にないです。知らない土地でそんなに広くない道を走るのですからら、それにカーブも多いので飛ばすなんて無理なことでして。
 SevenColorsから少し走ったところで、来るときにレンタが事故っていたところを通過した。事故った原因は、多分ちょっと飛ばしていて、道幅の変化に気づくのが遅くて側溝に落ちたのだろうと走りながら思ったのだが、この手の道幅の変化は結構あちこちにあるのでセンターライン側を注意して走ることと心得た。

 それからどのくらい走ったかな?石垣島の首根っこと思うところを過ぎて、川平から来るときに合流したTジロを直進して国道390号線に入った。道は多少良くなったかな?
 「玉取展望台」と書いた案内板を見つけた。位置がはっきりわからないが、ナビにセットしていないから案内版を見つけてはそれに従って走ったが、右折して山手に入る。人がちょこちょこ歩いたりしているのを横目で見てさらに進むと、Tジロの突き当たりにきた。そしてその右側に駐車場があったのでそこに車を入れたのだが、この駐車場は全くもって不思議な止め方をさせる。
 車一台分の左右にちょっと高いところがあって、その間に車を入れるのだが、ものすごく見づらくて、何でこんな作り方をしたのか??設計者の顔が見たいなぁ。。。。

 車を置いて、トイレの裏側の山手に歩いて登って行く。狭い道をくぐり抜けて峠みたいなところを超えると目の前が開ける。太平洋が見えるのダァ。。。。。。。左手の山の上の方に展望台がある。そこまで登って写真を撮った。ここでも天気の悪さが惜しい気がする。


 見晴台から北(平久保灯台の方面)を見ています。右側が太平洋です。天気は悪いもののサンゴ礁の緑色が少しわかるかもしれません。


 これは見晴台から少し下がったところから、ハイビスカス越しに南を見ていますが、左側が太平洋です。
 天気はあまりよくはなく雨が時折ぱらついたものの気温はちょっと高めで、この時は雨もななく、風が気持ちよかったなぁ。

 そうだ、ここでも日本人にでうのではなく外国語が飛び交ってたよ。

 さて、途中のハプニングを挟みました。あまり遅くなると博物館がしまってしまいます。急がねば、。。。。
 車に戻りナビのあ案内の通りに走ったのですが、ん???国道390号線を走って空港近くをかすめて石垣市街に向かうと思いきや、途中で右折して山の中に入り込んだ。どこに行くのか不安だったが。。。。
 結構交通量もあったので、不安はかき消された。海が見えないのは残念だけど、内陸部を走ると石垣島の農産物の生育状況なんかもわかると思う。でも、私はそんなこと気にしておれないのだ。

 市街に近くなった。途中石垣市の浄水場やMaxVlueの横をかすめて石垣市街に入った。途中で前夜先輩を送り届けたときに車をUターンさせた交差点に来た、だいたい通ったところは覚えているけど。。。何せ太陽が出てないので方向感覚がわからなくなっている。あとはなびまかせ・・・

 さて、目的の博物館が近づいて来ました。  

Posted by 生田 at 21:00Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年04月24日

4泊5日 石垣島の旅 2日目の6 東シナ海と昼食 2

 石垣島でも思い出は、先輩と会ったこと、そしてその先輩ゆかりのところを歩いたこと、それは当たり前の感激だが、それ以外の思い出の中で大きな部分を占めているのが、前の記事のSevenColorsでの昼食だ。
 味は、前の晩に先輩にご馳走になった舟蔵の里の料理が飛び抜けているので、何とも表現のしようがないが、何せ東シナ海を見ながらの食事は本当に心の中に染み込んでいる。今まで海を見ながらの食事はあちこちでしているが、天気がイマイチだったとはいえとにかく素晴らしい景色を想像できるところだった。

 店のガラス張りの外での食事、その後でビーチに降りてサンゴのかけらを拾い、そしてその後でこのSevenColorの屋上に上がって見た。


 天気がイマイチ、太陽が顔を出していなくてもこの景色なのだ。提要が顔を出していたらどんなにか素晴らしかったかという残念な気持ちはあるが、それでも・・・・・
 この屋上に上がるには、宿泊用の客室に上がって行く外階段を使う。そして屋上に出て、解散から反対側の西の方に行き南を見るとこの景色に出会う。

 この店・ホテルの入り口、客室に上がる階段のところに掲げてるこの店のシンボルが左の画像。小さい色のついた四角いものは石垣島の形絵をイメージいているのだろう。そしてその左のカーブはSevenColorsつまり虹をイメージしているのだろうと思う。

 このSevenColorsはまだアタsらしいみでであり、ホテルです。まだあまり知られていないのかもしれませんが、石垣島に行き、平久保岬、灯台に行かれた折にはお立ち寄りになられるのをオススメしておきます。  

Posted by 生田 at 10:38Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年04月23日

風邪かな?微熱が・・・

一昨日墓参りに行った
その前は木彫りの会
ある人が風邪をひいていた

昨日の朝から
いやおとといの夜から
何となく喉が
そして鼻水

さくじつは
微熱で1日悩まされた
鼻水と体のだるさ

何とか風邪薬で
今日は少し熱があるようだけど
昨日みたいなことはない

でも
なんか何もしたくないようでもある

早く治そう
  

Posted by 生田 at 09:53Comments(0)TrackBack(0)自分の健康

2017年04月23日

助けた木の花が咲いたヨォ

数年前風で木が倒された
そんなには太くはなかったけど
それなりにちゃんと立っていたのだが
台風か何かの強風で
根元近くで半分折れて
地面を這うような感じになっていた

それに添え木をして上に向けてやっていた
なかなか自立できかったが
昨年やっと自立できそうになった
とはいえまだ添え木は外していない

それでも
木は育ち立派に枝を設けている
そして
今年になって花を咲かせたのだ


木の名前は知らない
見た感じは桜とツツジの中間くらい

これから先ず〜〜と咲いて欲しいものだ


庭の花たちは
桜も水仙もボケも無くなった
ムスカリの花もしぼんだ
だんだん季節が変わるのがわかる
もうじきツツジだ

  

Posted by 生田 at 09:48Comments(0)TrackBack(0)庭の花など
  
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 トップの写真は、新潟県上越市の居多ヶ浜海岸での2005年5月に撮影したものです。沈みゆく夕日のごとく、をきれいに・・という思いで使っています。  
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