2017年06月20日

4泊5日 石垣島の旅 最終日 11 那覇空港へ

 交際通りの脇道で、オアシス的な喫茶店で時間を過ごし、腹も膨れたことで、もう時間的な余裕もなくなって来きました。フライトの時間はまだ少し余裕はあるはずですが、何せこれまで歩くには荷物は少ない方がいいとばかりに、土産物は最後の最後空港で買うことにしているから、その時間のために早めに空港にいかねばならないのです。
 
 喫茶店を出て、国際通りに戻って東に歩いて牧志駅に。そして、コインロッカーから荷物を取り出してエスカレーターでホームに上がった。
 余談ですが、旅行に出る前は、各駅にコインロッカーがあるという想定をしていなかったので、朝ホテルをチェックアウトしたらまず空港に行って空港のコインロッカーに荷物を預けておこうと思っていたのだけど、ゆいレールの各駅にコインロッカーがあるので、できるだけ時間を無駄に使わないようにと牧志駅のコインロッカーを利用したのです。これは本当に助かりました。

 さて、最後のゆいレールです。乗客の多くが空港へ向かう観光客といったところです。そんなに運んでなくまた最前列の席を取ることができました。

 ここから空港までは、もう景色などの記憶もほとんど残ってません。なので書くこともなく。。。。(かなしいなぁ)ということで、ショットしたゆいレール内からの景色を羅列しておきます。


ゆいレールのすれ違いです
空港までの間に何回見たかな?結構見たような・・


国場川のほとりを南下しています


右に曲がると空港駅です


これが沖縄で最後に乗った乗り物 ゆいレールです




  

Posted by 生田 at 22:30Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年06月17日

4泊5日 石垣島の旅 最終日 10 国際通りの脇道で



 牧志駅についた。このまま改札のコインロッカーに預けた荷物を取り出して、空港へっ直行なんてこともできるけど、フライトの時間まではまだ4時間くらい残っている。首里城で食べたお菓子だけでは昼飯にはならないから、何か食べておきたいという気持ちが大きく、国際通りで食べるところを物色しようと思ったのだ。
 何度か来た牧志駅の改札。なんか慣れてしまったような錯覚なのだが、その改札を出てエレベーターで地上に下り、国際通りを左に死に向かって歩き始めた。少し行ったところで下の画像のようなところに行き着いたのだが。。



 この画像ではわからないですが、左に一部を拡大したのですが、その画像のような英語だけ書かれているもので、ターゲットが誰なのかわからいものでした。それでも興味を惹かれたので行ってみることにしました。まぁ最悪コーヒーくらいは飲めるだろうという期待を持って。

 細い路地を奥に入って行くと右手に可愛い喫茶店がありました。ほんと間口のそんなに広いものではなく、なんとなく懐かしい感じのお店です。

 この外見だけではどんな喫茶店なのかわからないので、とりあえず中に入ってみた。うわぁ、可愛いわぁ。お客が2組いたかな?入口近くはすでに席はないと、ということで狭い通路の奥へ入りました。そこには数卓のテーブル席です。これも懐かしさを覚えたのです。
 なぜか?と問われると、返答に困るということではなく、石垣島からおきわわ本当と今日で5日目の最終日、正直行って朝食をのぞいて郷土料理、沖縄料理にばかり接してきたような感じで日常の食生活ではなく、なんとなく日常の食生活に懐かしさを覚えたわけrです。


奥の席から入口を見ています



上の画像の右側の壁です


 これは、入口を入ったところでまっすぐ突き当たりまで行きました。そこは左右に広がってますが。。。そんなに広くないですよ。もで、雰囲気は良かったなぁ。

 実は店のことに気を取られ食べたもののショットを完全に忘れていた。ということで食べたものの画像はありません。その代わり、公式のTwitterのページで確認してください。

 石垣島、沖縄に来て、食べるものに多少飽きたという向きには、オススメのお店です。夜はスタイルが違うのかもしれませんが、それはみていないのでごめんなさい。

 い店の方に、店内の写真を撮る許可をもらうときに、帰ったらブログに載せると話したのですが、2ヶ月もたってしまったので、申し訳ないなぁと思っています。
 まだできてそんな時に時間の経っている店ではないですが、旅行者の救いになる店として、紹介しておきたいと思いました。

 場所などの詳しいことは上に書いたTwitterのページで確認してください。ケーキもコーヒーも美味しかったお店です。ぜひどうぞ。  

Posted by 生田 at 15:43Comments(1)TrackBack(0)旅行など

2017年06月17日

(復旧した)星猫ブログの画像アップができなくなった

トラブっていた画像のアップが復旧しました。19日午後1時頃連絡あり、これは復旧後に画像を再アップしたものになってます。



***********************************以下が最初の投稿記事********************************************
 この記事には本来、画像が表示されなければならないのだが、なぜか表示されなくなってしまっている。昨日旅行記事を書いた時はなんともなかったのだが、今日になって旅行記事の追加を書いていたのだが、画像の取り込みが複数できなくなり、単一の取り込みではトリコ民謡の画面には表示されるが、プレビューもアップしたものも画像の表示がされないのだ。

 目下、サポートの電話待ち状態。  

Posted by 生田 at 14:57Comments(0)TrackBack(0)PCの話

2017年06月16日

4泊5日 石垣島の旅 最終日 9ゆいレールで国際通りに

 首里城を後に、ゆいレールの首里駅に戻ります。首里城からは、いったん下まで下りてまた駅まで登るという、疲れ切った足にはかなりきつい行程です。でも、ここではタクシーも呼べないし、まだしろ中でしからねぇ。まぁ、外に出て芸大の前あたりからということも考えたけど、運転手に叱られるだろうなぁと思いとどまって、なんとか歩きました。

 下に降りで芸大の前に来る前にちょいと困ったことに遭遇。城から下りきって右手に円覚寺という寺があるんですが、そのまでに一人のちょいと年のいった女性がいて話しかけて来たんですが、何をいってるのか?多分に円覚寺を見ていけといっていたのかと思うのですが、どうにも理解に苦しんだ、それにもう余分にある北買うないから拒否していたんだけど、最後の最後までしつこくなんか喚いていたような。。。。耳の悪い私です、話kめいていたようにしか聞こえなかったので、違っていたらごめんないさね。

 このまままっすぐ多通りまで出て右折。ここからがしんどい上り坂です。我慢して歩いたヨォ。。。
 ゆいレールの首里駅まできた。この辺りに食べどころはないかと探したが、どうにも食べたくなるようなところが見つからず、結局は何の食べることなく首里駅に到着。エレベータの位置知らなかったので、キツイ階段登ったヨォ。もう、足はパンパンに張ってますねぇ。

 一日乗車券だから、改札通ってホームに上がって、始発だから空いている席に座った。一番前ですよ。ひだるいの画像で一番前に座ったことがおわかりでしょう。
 この画像を撮ったのは、ゆいレールのレールが面白かったので撮ったんですが、今これを書いている時に画像を編集していて気づいた。なんと首里城が写っているんです、右上にです。気づかなかった私が悪い、気づいていれば、もっと違った取り方もしたのに。。。。

 運転手が乗車してきた。その様子が右の画像です。
 この運転手さんは終点の空港まで行ったんでしょうが、私たちは牧志駅でありたんですが、この運転手さんの動きが面白くて、運転手はドアの開け閉めもするので慌ただしい動きをします。その動きがなかり面白かったという印象です。なんもあそこまで早送りのような動きをしなくてもお思うように慌ただしかったなぁ。。。

 さて、車両の前のレールを見ていらたレールが動きました。直進ように切り替わったのです。この画像の前の前のと比べてください。前の画像はレールが折れ曲がった状態ですが、この画像では真っ直ぐになってます。こんなことは常識レベルって言われそうですが、モノレールなんてあんまり乗ることない私ですから、物珍しくてねぇ。。

 またまたゆっくりとした走りのゆいレールで、国際通りに向かってます。牧志駅で下車。これは、荷物を取りに行くということもあるんですが、もう一度国際通りに行って何か食べようということです。最後の沖縄での食事です。  

Posted by 生田 at 16:29Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年06月16日

久しぶりのナタリー

 今日3月16日の昼下がり、NHKのBSで映画をやっていた。なんとなんと「草原の輝き」なのだ。
 この映画、私が高校3年の時にロードショーになった。何回見たかなぁ。。。
 あの年(昭和36年)の秋は色々な映画に出会った。大学受験を控えてよくもなぁそんなに映画を見ていたなんて、だから落っこちたんだよなぁ。
 記憶に残る映画は、この「草原の輝き」の他には同じナタリー・ウッドの「WestSide Story
」そして「ベン・ハー」と私の人生に欠かすことのできない3作。

  「草原の輝き」は、ナタリーとの出会いだったけど、その他に”ワーズ・ワース」との出会いでもあった。映画の中で、特に最後のシーンで病院から出て昔のコイビチに友人たちと会いにいった帰りに車の中でみんなで唱和するのが”ワーズ・ワース」の「草原の輝き」なのだ。
 英語の題名は”Splendor In grass"で、これが映画の原題にもなっている。

 左の画像は、その映画「草原の輝き」の中での彼女が昔の恋人(ウォーレン・ビーティー)に会いにいった時の衣装のもので、かがきを表現していたのかなぁ?

 この映画を見て”ワーズ・ワース”に接してから大学を卒業するまでの5年間の間に、たくさんの英語の文章、師に出会ったけどこの氏が一番長く記憶に残っていたと思うし、大学卒業間際の秋に真似て英語の詩も書いいたことあったよなぁ。。本当は、その師に絵をつけたかったけど、美大生でありながら絵が描けないというなんとも不思議な人間なので、ついぞ実現することはなかった。
What though the radiance
which was once so bright
Be now for ever taken from my sight,
Though nothing can bring back the hour
Of splendour in the grass,
of glory in the flower,
We will grieve not, rather find
Strength in what remains behind;
In the primal sympathy
Which having been must ever be;
In the soothing thoughts that spring
Out of human suffering;
In the faith that looks through death,
In years that bring the philosophic mind.

 これが、元になったワーズ・ワースの詩で、14行のソネットです。今となっては、そんな詩の意味も忘れかけているし、作る英語力ももう全くなくなっているから、絵付きの英語のソネットなんて無理、無理、無理ですねぇ。。。

 ナタリーは、一昨日だったかBSの映画「グレートレース」でもトニー・カーチスとの共演もあったけど、あまりたくさんお映画には出なかったのかな?最も私は就職してから映画を見ることがほとんどなかったので、わからないけど。。。
 ナタリー・ウッドは、事故で死んだ。噂では事故ではなく、殺されたとも言われている。やったのは、旦那だった”ロバート・ワグナー”という話もあったけどねぇ。その死ぬ前に撮った最後の映画が「ブレイン・ストーム」だったと思う。あの映画のどこだったっけかな?「For Natalie」と書かれていたと思う。いい俳優さんだったけど、早くなくなって惜しい気がのこ凝ってます。

 あぁ。このテレビの今回の放映は、最初の方見てたけど、なぜか睡魔に襲われて2時間はくらい寝てた。なのでほとんど見てませんが、録画しっかりとしてます。あとでじっくり見ます。ということでこの記事は、すべて記憶で書いてますので、間違っていることも多いかも。  

Posted by 生田 at 15:51Comments(0)TrackBack(0)思い出話

2017年06月15日

4泊5日 石垣島の旅 最終日 8 首里城 最終

 前回で主目的の首里城の見学を終えました。これからはもどり道です。また下まで降りねばなりません。そして最後はゆいレールの駅まで上り坂になるんです。杖を持って来て正解でしたねぇ。。。

 出口を出て、帰りの順路に従って出たところで多分北の方角になると思うのですが、下のような画像の景色が広がっています。


 眼下に見えているのは、沖縄県立芸術大学の校舎です。むかしむかしのおのあたりはこんなに貼ってものが密集していなかっただろうと思うのですが、そんな頃はものすごく見晴らしのいいところだ他のだろうと想像しました。

 この辺りから右(東)に向かって行きます。他の道でもいいのですが、奥に何かありそうだと思っただけのことです。多くの観光客はこの道は選んでいないようで、こちらに向かう人はチラホラでした。でも、歩くのは長いけど坂は急でないです。


 城壁に沿って坂を下って行くとその先に目下整備中の庭園がありました。(上の画像)。ただの庭園かと思ったのですが、右手奥の方に何か面白いものがありそうな予感です。庭園自体はなんもないですが、城壁の下に・・・・
 城壁の突き当たりの右手に左の画像のようなものを見つけました。一見遠くから見たときは牢獄かと思ったのですが、近くに来て立ち入り禁止は最近のもので、決して牢獄の子鉄格子ではないのです。

 実はここは「ガマ遺構」というもので、”ガマ”は沖縄の言葉で”洞窟”のことだそうです。つまりはこの城壁の下に洞窟があるということなのですが、多分に危険なのでしょうか?中には入ることは禁じらているということです。
 ”ガマ行こう”とネット調べたら戦争中は防空壕として使用していたらしく、沖縄中にたくさんあるとのことです。私の記憶の中に映画”ひめゆりの塔”の女子学生たちが潜んでいたのがそれなのかぁといったことです。



 振り返ったら上の画像のように、首里城正殿の横にいたのですねぇ。毛っこい鵜の高さの上にあったのだと。。。。。

 さて、もう守るものはないと思って、引き返して行きます。だんだん坂を下りますが、方向は西を向いているようです。下の画像のような景色が目に入って来ました。


 画像では判断が難しいですが、遥か彼方に海が見えているはずです。ひょっとしたら、この首里城の正殿からは、昔々はいくつかの方向に海が見えたのかもしれませんね。那覇の中でのそんな高いところに首里城はありました。

 さて、これから坂を下って、首里城を後にします。

  

Posted by 生田 at 21:22Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年06月14日

4泊5日 石垣島の旅 最終日 7 首里城 6

 お菓子を昼飯が割りとは情けないけど、首里城の中には他に食べるものもなく、首里城を出てどこかで食べるものを探すことになるのかなぁ。。。

 首里城の菓子を食べたところは、「鎖之間」というらしい。なんで鎖なのかはわかりませんが。。。ここを出て、回廊を進みます。
 
 アァ、今更なんですが、私が「本丸」といっていたものは正式には「首里城正殿」というのだそうです。これまでの記事の修正をするのが面倒なんで、この記事で全文の訂正とさせてください。御免なさい。

 回廊を進むと、別なってものがあり、そこにも庭がありますが、これを「奥庭園」というのだとか。この庭園はもう城壁に近くて街を見渡すこともできますが、何中に入って方向側kらなくなっているので東西南北どっちを見ているのやら。。。(方向音痴ではないはずなのに、アメリカ絵行った時の時差ボケ並みの方向感覚が狂ってます。)


 上のような画像の景色が見えます。また少し行くと左の画像のような景色になるのですが、この画像の左下にちらっと写っているますが、この奥庭園の解説です。
 結構いろいろ手入れをしているようですが、解説には昔の増援状態を示す写真入りで現在とは違うような印象を持ちましたが。。。

 どうもここの画像に写っている方向は、地図で見る限り東の方向のようです。昔は、この状態で海まで見渡せたのかもしれませんね。

 さて、ここからまた回廊を回って正殿に入りました。


 上の画像が玉座です。この右側から入って来たのですが、正面に回って、玉座というものがあること自体、わたhシアg知る日本の城とはかなり違うなぁということと、テレビの中国の歴史ドラマで見る中国の王朝の簡易版という印象も持ちました。まぁそれが正解なのかどうかは見る人によると思います。とにかく一般的な日本の文化よりも中国文化に近いのは致し方ないのでしょう。なにせ東京よりも上海の方がはるかに近いんですから。

 この玉座の左だったかに右の画像の王冠が展示されていました。これに関しては、ん???といった感じで、中国の皇帝のかぶる冠とは違うかな?といって大和文化にはないなぁ(と思うけど)

 本当はもっと描かなければいけないのですが、何せ2ヶ月も前の話で(これを書いている日14日はちょうど2ヶ月後の日なんです)頭の中に残っているものが少なすぎて。。。写真を見ても思い出せなかったり、年はとりたくないものです。

 これで正殿を見終わったわけで出口に行きますが、途中でトイレにとりました。左の画像が、そのトイレの洗面ですがなんとちょいと凝った彫り物の蛇口です。龍ではなさそうですが、獅子のようなので、ひょっとしたらシーサーかなぁ?
 今ネットで”シーサー”を調べたらWikiに「シーサーは獅子の沖縄での発音」だとか。ということはやっぱり獅子なのだろう。

 この後出口ですが、出口は売店を通過しなければなりません。結構広い場所でいろんなもの売ってましたが、なんも買いませんでした。もう空港までは買い物しない、最後の最後に空港で買おうということにしているからですが。。。(お腹すいたヨォ)  

Posted by 生田 at 21:08Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年06月12日

4泊5日 石垣島の旅 最終日 6 首里城 5

 石垣島、沖縄本島の露光から帰ってもうじき2ヶ月になります。頭の中からだんだん記憶がなくなっていきます。なので本当はもっと早く書かねばならないのに、な坂キーボードを押す速度が遅くなり、いやキーを叩くことすらしない日が多くなってしまっています。ということで、なかなか完結しないのですが、その点はご容赦いただいて、できる範囲で書いていきます。

 民族舞踊をたっぷり堪能して、やっと本丸に入ります。本丸といっても天守閣があるのではなく、なんとなく回り廊下に囲まれたお屋敷という雰囲気です。お屋敷といっても、これもかなり文化の違いが感じられます。


 関所を通って中に入りました。思ったよりも広くはないですが、なんとなく部分的に金沢城を思い浮かべてしまいました。といっても金沢城は白く解放されているが、こちらはエンジ(?)色だし、周囲を囲んでいるので思い浮かべた私がどうかしているようです。
 小さい画像ではわかりづらいので部分的に拡大した、日本の城郭でいうシャチホコの部分ですが、左の画像のようにシャチの代わりに龍が城をかじっています。思ったことは、地域によって屋根に乗る動物が変わる、その理由、いわれはやはり勉強しておかねばいかんかったのかなと。
 どうも、東南アジアや中国での国王や皇帝の象徴として龍が用いられているけど、その文化の流れなのだろうと思うが、では日本のいわゆる方んまるのシャチはどんな文化なのだろ?(調べハイスレ自分なりにしておかねば)

 
 上の全体の画像の正面がいわゆる本丸にあたるところですが、残念ながらこの日は修理中で覆いがかかってました。それを見ながら右手の回廊の入り口から見学をしていきます。中は写真を撮っても良かったはずですが、中にはダメというところもあったような。それよりもあまり撮ってもしょうがないような風景と思ったので撮ることを避けています。
 回廊を順路の案内に従って歩いていたら、庭園を見ながらお菓子を食べられるというサービスがあるとことがわかり、もうお昼を回っていて多少お腹も空いているし、沖縄の王宮のお菓子という斧を食べて見るかなんて気持ちで、ちおと待ち時間が長いというのもかまわずに順番待ちをしました。
 それにしても、待ち時間は長かったなぁ。。。。30分は待ったと思います。でもね、待った甲斐はあったかなぁ。。。

 右の画像の奥に見えるところが待合の場所で、その壁の向こうがお菓子を食べるところらしい。私たちはその待合の部屋を見て待つことになってました。
 右の画像にちょいとおじさんが写ってますが、この人がこの庭園のお世話を冴えているようです。たまたまこの時は植木に水をやっているところ大たのです。お昼なのにねぇ。。。

 30分くらい待ってやっとお菓子を食べるところに案内されました。畳の上に座卓がずらりの並んでます。そこに座っているのは、えっ??にほんじんよりもがいこくじんのほうがおおいよ・・・それも台湾からの旅行者らしい一団が10人くらい陣取ってたかなぁ。なんかワイワイやってました。
 おなしのオーダーを聞きに来て、その漢字を話す一団に歌詞の説明をするのに中居さんというか係の女性が漢字を話すことができないのか、たまたま一段に英語を話し人がいてので英語で説明してました。この様子をじっと見ていたら、その間味を話しをする女性に「何よ」って顔で睨みつけられました。恐ろしい。。。。

 オーダーを聞くのが私たちの番になった。同じ女性がオーダーを聞くのだけど、わたh氏は金尾助¥が喋り始める前に「ここは日本語で結構ですよ」っていうと、近くの日本人の数人とその女性が一同に笑ったものです。彼女はホッとしたような。。。。

 お菓子が出て来ました。画像が小さいのでわからないかと思いますが、いろいろ、4種類だったかな?結構な味でしたし、お茶(さんぴん茶というものですが、一般兄はジャスミン茶と言われている)でこれも結構いい味でしたね。(詳しいことはこちらをお読みください)


 さて、食べ終えたのですが、実は横にアメリカの女性の親子がいました。ちょっと挨拶を交わしたのですが、彼女らとまた後で顔を合わせたのですが、別れ際に「Have a nice trip」なんていったらすごくいい笑顔を返してくれました。

 あぁ・・・・これがこの時は昼ごはんになるのかと思ったくらい。食べ終えたのが1時近かったから。さて、これからまた回廊を回って、本丸の中に入ります。  

Posted by 生田 at 22:28Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年06月09日

4泊5日 石垣島の旅 最終日 5 首里城 4

 前の回で、「入城券を買って入城です」と書いたものの、確かにそのつもりでこの広場=正式には下之御庭に来たのだけど、来てわかったこと。ここで沖縄の民族舞踊を見ることができ、しかももう少し待てばそれが始まるということで、疲れた足を休めることもできるからと民族舞踊をみつことにした。


 結構長い時間舞踊を見ることができました。上の画像は、最初の踊りです。

 民族舞踊といえば、石垣島の初日の夜、先輩のお招きに預かったお食事どころ「舟蔵の里」で目の前で見ることができたのだが、あれは多分に民衆の踊りなのだと思う。しかし、今見ているのは民衆というよりも王朝に向けたものではないか?と思うのだ。衣装などもそれなりにかっけうカラフルで、踊りも重かったなぁ。でも、ものすごくうまかった。

 この一連の踊りは、椅子席で前から3列目くらいで座って見てたのだが、始まると後ろからどんどん立ち席の人が前に出てくる。右の写真は前の席の人の頭と、右に立ち席の人の頭だけど、そのショットの後でとんでもない女性が前に来て、立ったままになったのだ。周りはどう見ても外国人という感じが多い、欧米系はなんとか区別がつくけれど味アジア系特に中フォク系は区別がつきにくいが、なんとか言葉で区別できるかと思うが、この女性分からない。とにかくそんなこと考えてもいなかったが、私の口から即出た言葉がなんと「Sit Down」と英語が・・・・・自分でも驚いたが、前の女性も驚いたのか、即座ったよ。。。通じたのだ。
 
 それからはもう前に押し寄せる人も出てこれないから落ち着いて楽しむことができたのだ。その一部を画像として並べておこう。



この男踊りは、多分に江戸時代の江戸幕府統治下に入り込んだ文化のものだろうと思う。立っ少私の知る日本舞踊とは違うかなとおも思ったけど、踊る人が何せうまいあわぁ。


 これらは、石垣島で見た民衆のおどろの流れだろうともう、最もvほいと遠くkんアジるけどな。石垣島は本当に身近に感じる踊りだった。


 これが、この日の踊りのオールスターキャストです。

 最後全員が引き上げた後の拍手はそれはそれは大変なもので、見ていたからのほとんどが感嘆したのではないかとお思いますね。

 さて、ありも休めたので、今度こそ入城です。  

Posted by 生田 at 21:47Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年06月07日

4泊5日 石垣島の旅 最終日 4 首里城 3

 一旦キツイ階段を上がったものの守礼門には元の道の方から行こうとまたえっちら降りた。そしてまさ緩やかだけど坂を登っていくと、おやまぁその先に守礼門が見えるではないか。(途中右にかなり急な階段があって堀の方に入りていけるみたい)
 

 実は、これは正式な場内への入り方ではなくこのまま歩いていくと城から出てしまうということで、反対側からの入場をしたことのようです。守礼門をくぐると下り坂でそちらが正式な入り口で、総合案内所やバスの駐車場などがあります。博物館跡地からこちらに話待った方が近道だったようだと、後になってわかったんですが・・・・

 とりあえず一度守礼門をくぐって坂を下り総合案内所に向かいました。そしてなんか資料はないかと思ったんですが、配置図くらいだったかなぁ。わた人おな味入場の仕方をした人は、まぁ行く必要もないかなぁって思ったものです。
 また外に出て坂を登り守礼門に向かいます。


 上の画像が守礼門の正面ということになるのかな?これを通り抜けて坂を登って行くと、道が左右に分かれます。左は来た道で、右が場内に進む道です。当然右に道をとって進みます。
 このさきに交差点、ここでその道を行くかで首里城本丸(?)に入り道が変わりますが、私たちは左に折れて木曳門に向かいます。これが首里城本丸に入るためのチケット乳母へに一番の近道ではないかな?
 
 少しずつ坂を登ります。そして下の画像の木曳門に着きます。


 この小さいもんは、攻めるときにはものすごいネックになるでしょうねぇ。一気に押し寄せてもここで通せんぼで攻める側が渋滞したところで上からやでも、鉄砲でも打たれたらひとたまりもないですが・・・・それにしても本土の城の作りとはかなり違いますね。


 門の先には上の画像のような景色が展開されます。中脳の左にテント見たいmなものが写ってますが、その奥がチケット売り場です。 当然、ここでチケットを買ってそして入場です。  

Posted by 生田 at 16:52Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年06月04日

4泊5日 石垣島の旅 最終日 3 首里城 2

 沖縄県立芸大の前を通り過ぎ、右手に堀を眺めながら直進すると、右に折れて上り坂になる。これでだんだん首里城の中に入っていくという実感。それにしても城自体はかなり高いところに尽くされている。まぁ、本州などの城に比べると石垣の組み方や城自体にも全く異なったぶんんかであることは一目瞭然で、石垣というか城壁というか、それはなんとなく欧州のものを感じさせるかなぁ。といって、私は欧州の城って映像以外に見たことないんだよなぁ。(欧州に入ったことない、フランスには一度行って見たかったが・・・)

 左上の画像は、首里城で最初に出会った入場門だけど、2000円札に使ってあるあの門(守礼の門)とは違うよ。かなり高いところまで階段を登らないと行き着けない門で、これは守りのためのもんなんだろうなぁ。
 琉球王朝が戦争をしたのかどうかは知らないが、ここに攻め込んでもかなり攻め落とすのは難しいように思うなぁ。今なら上から落としてしまうだ絵追うけど、昔は下から攻め込むしかないかならなぁ。本来の城は太平洋戦争の末期に破壊されてしまったのだが、この擁壁は昔のままなんだろうと思う。
 それにしても、この高さは、この日の私にはかなりきついものがあったよなぁ。。。

 左を見ると下の画像のように、こちらも緩やかだけど長い上り坂で、その上に高い城壁が気づかれています。城本体(本州の城でいう本丸)はこの画像の一番右の右手奥にあります。



 坂を登っていくと、門から高校生くらいの集団がどんどん降りてくる。どこから湧いてくるのだ?修学旅行かと思うけど、観光バスなんて見てないから、違うところに駐車場でもあるのだろう。
 と、ここで私は何を思ったのか、この門に足にキツイことはわかっていても階段を登って門の中まで登ってしまったのだ。そして、そこが多くの人の帰り道だともわかったのだが、行ったのりたもののここはやはり入り口ではなく出口、もっとも入ってもいいけど守礼の門から入るにはここではなく一旦下りて別の入り口からの方が良さそうです。ということで、無謀にも修学旅行のガキどもに紛れて下りました。ほんとおバカだと思う。(杖持って行って正解でしたよ)

 そして、元のところに降りたところから、また少し坂を登って、したの画像の入り口から場内に入りました。

 
   

Posted by 生田 at 17:42Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年06月03日

4泊5日 石垣島の旅 最終日 2 首里城 1

 ゆいレールの終点・首里駅で降りて首里城を左手に見ながら坂をどんどん降りていく、結構降りるんだよな。これは帰りがきついということでもある、ちょいとこの日はきつかった。。

 博物館という案内に従って進んでいるが、それらしき建物はどこにも見当たらない。なんか変化予感がしたんだけど、まさか案内が間違っているわけではないよなぁ」ななんて思いながら。
 信号交差点で北側に移動した。こちら側にしかないだろうという勝手な判断で。歩道をさらに西に進んでいくと、なんかだだっ広い空き地がある、そかも周りには石垣が組まれているのだ。これが何かの古い施設の残りでここに博物館があってもいいと思ったのだが。。。

 その石垣に沿って歩いていると「国王頌徳碑」と書かれた標識を見つけた。どうもここにその「国王頌徳碑」というものがあったのだが、戦争で破壊されてしまったものの一部が歴史博物館に残されているというのだが、その歴史博物館は2006年に現在地(前日通ったところ)に移転したので、今はこの場所は跡地になっている。つまりは道路の案内板は、一部嘘だよなぁ。「跡地」の文字を入れておいてくれないとなぁ。でも、そのおかげでこんな画像のものに出会って知識を持つことにもなたので、まぁいいか。。。。。
 左の画像は、復刻された記念碑だそうですが、写真では何が書いてあるおやらわかりませんね。首里城にお行きになった際に、お時間がありましたら是非お立ち寄りください。


 さて、博物館がないことがわかったので、本来の目的「首里城」に行かねばならないのだが、どうにも入口がわからない、たぶんに通り越してきているからだろうと思うのだが、道路の案内は見当たらないので、通りかかったご婦人にちょいとお尋ねした。お教えによると道路反対側に堀(多分城の堀)があるのでそれに沿って、もと来た道を少し戻ってコンビニ?だかで右折していくと入り口に向かうとのこと。(後でわかったことだけど、ちょいと遠回りだったみたい、でもおかげで新たなものに出会ったし。。。)

 言われた通りに信号で道路反対側の歩道に移動して、元来た道を坂を少し登っていく。言われた通りに右折するところに下の画像のようなちょっとした広場あった。これは「沖縄県立芸術大学」なのだそうだ。昔は”芸術大学”といえば、国公立では芸大、京都美大、金沢工芸大、京都工業繊維大、私立では武蔵美、多摩美、女子美、日大芸術学部とうとう、そんな門だったが、今では全国に芸大といわれるものが多数ある。その中の一つなんだろうが。。。


 ここを右折すると、首里城が遠くのかなり上の方に見えたのだ。うぇあそこまで登るんかいなぁ。。。。。


 画像の右手が「沖縄県立芸大」の門で、その先遠くの上に首里城です。
  

Posted by 生田 at 16:58Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年06月01日

久しぶりに庭の花を


庭に咲く花
ほとんど名前を知らない
知ろうとしないからだけど
でも
綺麗なものは見るのが好き


これは名前はわかる
黒檀の花
花の名は知らないけど
この木を買ったのは40年くらい前
娘の誕生を記念して
買うとき言われた
「大きく育つと娘さんの嫁入りの箪笥ができるかも」
嘘だよなぁ
こんな細い木でおもちゃの箪笥もできないだろう



これはひょっとして
ツユクサ?



  

Posted by 生田 at 09:55Comments(0)TrackBack(0)庭の花など

2017年05月31日

4泊5日 石垣島の旅 最終日 1 首里城へ

 石が久嶋、沖縄本島への4泊5日の旅行もとうとう最終日になった。結構ハードスケジュールという感じでかなりお疲れです。一昨年北海道旅行した時よりも疲れている。北海道は6泊7日で全工程をレンタカーだったが、今回はレンタカーも借りてはいるが、なんだか車よりもあ歩いたりしているのが多いような気がせんでもない。この歳になるとこうした皇帝はきついなぁと思う。

 最終日の朝、夜明けごろに鼻に違和感、どうしたことかと思ったら鼻血だ。この歳になって鼻血を出すなんてことは理由がわからない。ティッシュを詰め込んで止血をしてはいるものの、結構な時間とティッシュを使ってなんとか止血ができた。このおかげでちょいと睡眠不足だぞ。この日はレンタは使わずにゆいレールでの移動。だから居眠り運転することもないから良かったと思う、前日だったら、結構緊張したかもなぁ。

 朝食を済ませて9時ごろだったかにチェックアウト、牧志駅まで行き駅のコインロッカーに3人分の荷物を全部(貴重品以外)を放り込んだ。そしてゆいレールに乗って首里城に向かう。
 ここ牧志駅で乗車券を買ったのだが、1日乗車券を買った。下の画像が私が買った乗車券そのものです。


 購入して初めて気づいたのだ。ゆいレールの一日乗車券は、なんと24時間有効なのだヨォ。ということは前日、おもろまちからマキシ前乗った時に一日乗車券を買っていれば、この日は上k車券を買うことなく那覇空港に着くまでなにもいらんかったんです。土地が変わるとこうしたことも変わるもので、あらかじめ知っておくと得することなんだけど、今更損したと言っても遅いよなぁ。(これから先、お出かけの方、乗車時kなんを考えてチケットをお買いください)

 ゆいレールの窓からの景色は、やはり私たちの日頃見る景色とはなんだか違ってます。基本的な文化の違うが、景色まで変えているのだろうか?ゆいレールは高いところを走っている。街を見下ろしているからそう思うことなのだろうか?私が住む名古屋にはモノレールはないが、リニモや名鉄やらJRなども高いところを走っているはずだが、見る景色が違うよなぁ。。。

 しんこうほうこうみぎて(だったと思う)の高台に首里城らしきものが見えてきた。シャ芯を取ったと思っていたのだが、何ともおバカですねぇ、カメラの中に残ってないということは、景色に見とれて撮らなかったようです。記憶の画像を出せるものなだ出したい。。。。
 駅を降りて、階段を降りて、坂を下った。


 上の画像は首里駅を見ています。なんでここから撮り始めたんだろ????

 ここから首里城へは一旦坂を下って、また登らねばならないのです。かなりきつかったよなぁ。まぁあらかじめ予想はしていたことなので、この日は朝から杖を持って出かけています。そしてそれが役に立つことになります。

 駅を降りてゆいレールとは別れて坂をどんどん降ります。道路の案内板には「博物館:とある。ん??博物館は昨日レンタで通ったあたり、つまりおもろまちの近くにあったはずなのに
。なぜ? そんな疑問を持ちつつ、博物館の案内に従って坂を下って行きます。  

Posted by 生田 at 17:41Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月29日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の6 那覇・国際通り 4

 那覇・国際通りを宿泊先の保テイルに戻る方向ぬ向いている。と行っても、夕食がまだなのだ。ああの客引きのおかげで食べるのを気分的に避けてしまっている。観光地で一番いかんのが変な客引きなんだが。。。
 夕食は、最悪コンビニ弁当でもいいかと覚悟を決めてコンビニを探しながら歩いていた。ちょっと広い通りとT交差するところ(この広い道は、年とで調べたら「桜坂中通り」というらしい)でその広い通りの柵に赤い提灯のみでを見つけた。そこには「ソーキぞば」と書かれている。やっと専門店を見つけたって感じでその店に入ることにした。

 小さい店で外には椅子席もあるけど、見た目綺麗ではないが、本当は綺麗みたいだった。店の中に空き席があったので中に入り込んだ。狭いわぁ。カウンター席だけ、5〜6人でいっぱいかなぁ。店の主人兼調理人の女性が一人だけ、かなり難しい顔をしている、理由はたまたまそこにいた客がどうも台湾あたりからの客で支払いにクレームをつけてたというか感情の話がまともに通じてないからのようだ。まぁなんとか通じてことなきを得たが。

 注文したのは当然「ソークぞば」、いろんなメニュー(といってもそんな数ではないが)を見てオーダーした。
 出てきたのがいだりの画像。カメラの色温度の関係で色がわかりづらいけど、結構な彩りです。とにかくシンプルです。しかし旅行初日に鍾乳洞の食堂で食べたのとは、印象が違うよなぁ。。こちらが本物って感じです。
 このみせ「我部祖河食堂」は「ソーキそば」発祥の店の支店(フランチャイズかも)らしいから、本物には違いない。なんか最後の最後に本物の沖縄そばに接したって感じです。
 とにかく食べ終わって、満足してます。腹の膨らみ具合も。

 お腹もいっぱいになったところで、ホテルに帰ります。でも、夜中にお腹が空くと食べに行くところが分からないから、見つけたコンビニでパンを買い込んだ。

 牧志駅で翌日の荷物を預けるロッカーの下見をするためにエスカレータで駅に上がった。そして改札内にロッカーがあることを確認して、そのまま東に連絡橋を使ってちょっと離れた隣のビルに行く。
 本当は、ここで見た風景の画像をあげるといいのだけど、なんとカメラも携帯もバッテリー切れでショットできず。残念です〜〜〜〜〜〜〜。

 隣のビルの中に下りのエスカレータがあり、それを使って地上に降り、そのビルの道路の反対側のホテルに。
 これで4日目の観光は終了です。部屋で風呂に入って、バタン。。。。。おやすみなさいです。
  

Posted by 生田 at 18:08Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月27日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の6 那覇・国際通り 3

 那覇・国際通りで嫌な客引きを振り切ったものの、どこかで食事をするところを見つけなくてはならい。どこへ行けばいいのやら。初めてのところは調査した上でこうるのが当たり前だが、調べてきてもそこが正解かどうかはわからない。
 前回の最後に書いたように、客引きに出会ったところの道路の反対側に渡ったのだが、渡ってことで見つけることができた商店街「平和通り商店街」の入り口を見つけた。まぁ反対側を歩いていても見つけたかもしれないが、左の画像にはお目にかかれなかっただろう。なんとなく薄暗くて、生活臭があると思ったので、こっちへ行けば地元の食堂もあるだろうなんて安易な考えで入って行くことにした。


 横断歩道を渡りながら西を向いてショット。気にしていなかったけど、この画像を見ると西の方は、まだ遠くの方でかすかに登ってですねぇ。。

 横断歩道を渡りきって平和通り商店街に入り巻いた。屋根があるのでそこからの光が遮られてます。昼間でもそんなに明るいとこところではないかもなぁ。。。


 上の画像がその商店街の様子です。まぁどこに行ってもあるような商店街ですが、正直行ってあまり綺麗だとは思わなかった。時間的に地元の人のもう入ってきていないので人通りは少なく、観光客もあまり入ってこないのか、お店は手持ち無沙汰ってところで冷やかして歩くにはちょうどいいかもな。。。。ただ、観光シーズンの時はどうだろう?生活品を買い込み時間帯はどうだろう?那覇ない行ったら、おタッチよりいただいて、ご報告くださるとありがたいです。

 商店街は、一本道ではなく、中で枝分かれして結構複雑でした。碁盤の目ならまだいいのだけど細かい裏道みたいなのがあったりして、道不案内な上に東西南北の方向が分からなくなっているのでまるで迷路に入り込んだような印象だった。まぁ、方向は分からなくてもなんとか入ってきた道と国際通りがふどっちくらいは動物的な勘でわかっているつもりなので、奥へ、脇に入って行った。正直、大阪の鶴橋駅の近くのコリアンタウンを思いさしたほど、なんか日常と違いすぎた。
 うろうろ食べるところを探していると、一場があったので入り込んだ。きったねぇ。。。。そんな言葉が最初に飛び出したほど雑戦としている。これこそ生活の中のかなぁなんて思ったのだが。。。下の画像が、その様子の一部。

 しかし、ここにきて観光客が結構いることに気づいた。お土産をここで買っている。海ぶどう、もずく、貝、などなどの他に色々特産物が今まで見てきたところよりも多少安く感じたかな?伊勢海老だったかな?それからでっかい貝を買い込んで2階で料理してもらってそこで食べるということもできるらしいが、なぜかそれをしてくならなかった。やってみるべきだったかもしれないのだが・・・
 ここで、海産物のお土産を結構買い込んだなぁ。。。。。。

 買い物してから、また食べるところをさあがして歩いたが、行列のところがあったり、これはと思ったら客が全くいなかったり。どうにも入りたいことろはいっぱいでで・・・・
 ということで、この商店街の中での食事も諦めて国際通りに出ようと裏道を西に。

 国際通りに出たのだが、前に横断歩道で撮った写真のように、西は登って行くので疲れた体にはきついからとホテルの方に引き返すことにした。そしてしばらく歩いて、なんとか食べるところを見つけたよ。。。。それは次回。  

Posted by 生田 at 19:04Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月26日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の6 那覇・国際通り 2

 前回の記事から2週間経ってしまった。それに旅行から帰ってひと月半にもなるので、どこまで記憶に残っているやら不安がいっぱい。まぁ10年前ならこんなこともなく既に書き終えていたと思うのだけど、記憶に残らない、書くのも遅くなったなんで、悲しいなぁ・・・

 ホテルを出て、バハのメイン繁華街、国際通りを西に歩いて行く。ゆいレールの牧志駅の下をくぐって少し上り坂になっているところを歩いて行く。左右にはそれなりの店が並んでいるのだが、関東年なんだなぁ。生活臭がするというのではなく、観光客を引き入れるための店が並んでいる。まさかこの店で買い物して生活しているなんて思えないよ。
 牧志駅の近くは結構食べ物屋が多かった。という印象なのだが、夕飯を食べるために繰り出したのだけど、まだそんなにお腹が空いているというわけでもなく、それにまだ外は明るい。


 上の画像は、牧志駅から少し西に行ったところで、少し登り坂になっているのがわかるかと思います。この画像ではそんなに派手な印象はないけど、やはり私の住んでいるところとは大違いで、派手に思うが、いちばんの違いは街路樹だよなぁ。。。。我が家の近くの街路樹といえばシデコブシやらなんやらだが国際通りはソテツ(?)で南の方に来たという感じが押し寄せてくる。
 まだこの画像では明るいので派手さを感じないけど、帰りに撮ったのが下の画像で、かなり雰囲気が変わってくる、このように派手になると、これまでいろいろテレビなどで見てきた国際通りって思うけど。。。



 郷土料理や土産物屋がひしめいているところを少しずつ登って行く。もっと人通りが多いかと思ったけど、歓喜卯シーズンの真っ只中ではないからか結構ガラガラって感じで、店の呼び込みも手持ち無沙汰ってところです。
 左の画像は、どのあたりだったかな?まだ坂を登りきていない駅に近い方だったともうけど、こんな焼き物が傘ってあった。思わず鏡をて見ているのかと思うような顔。牙をむいて・・・・ 沖縄といえば、どこに行ってもシーサーの置物、焼き物しか見ないってとろこで、こんなシーサーとは違ったものに出会って、なんかちょっとホッとした感じがした。

 坂をのボッッタかな、登り切っっていない割にはちょっとした峠、つまり平たいと記憶するところに来た。まぁこのあたりの明るいときは、ちょっとものさみしい感じで、できることなら暗くなって照明が入ってからの方が観光にはオススメかもしれない。

 ただ、このあたりでちょいと嫌なものに出会ってしまった。私の嫌いなタイプの客引きだ。
 キョロキョロしているから歓呼言う客だというのは一目瞭然だからしょうがないが、どこかの料理屋の客引きが私たちを呼び止めた。黒い出で立ちでなんとなか卯料理人をもわせるが、そんなのは雰囲気だけでおそらく客引き専門家と思うが、もし料理人だったら、ん¥ものすごく暇な店なのだろう。
 何をいうかと思ったら、「表通りの店は、どこも高いですよ、あの店もこの店も」などと表通りの店を指差していう。さらに「うちの店はそれに比べたら安くて・・・・」なんてことを言い、強引に連れて行こうという感じがする。私がいちばん嫌いなタイプの喋り方の客引きだ。
 昔、サンフランシスコの日航ホテルの近くで日本人んおみやメモの野暮客引きに遭遇したが、それに「構わないでくれ」といったら、何を怒ったのか「サンフランシスコ歩けないようbにしてやる」と脅されたものだが、そんなことが蘇ってしまった。
 今回の旅の中での、唯一のいやな思い出になってしまった。
 その客引きを振り切って、また少し先に進んだ。とおりの北側にわたって西に進んだのだが、「平和とおり商店街」というのを反対側に見つけたので、そちらの方に生活臭を感じたので横断歩道をまたわたって・・・・・  

Posted by 生田 at 14:38Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月25日

2週間の休に で・・・・

 丸々2週間お休みしてしまいました。展覧会というイベントに向けての準備と展覧会そのものとそして疲れが溜まってしまって何もできない状態もあったりして。。。昔はこんなことはなかったのに、致し方ないこととはいえやはり年齢を感じます。
 溜まった疲れは、なんとはに出てきてしまって、昨日急遽歯医者に行ってきました。

 疲れた体では、血行が悪くなり、一番弱っているところにその影響が出てきます。肩こり、そしてそれからはが浮く状態になり、食事をするのにしっかり噛めなくなり、それ外にも影響して・・・と悪循環になって行きます。

 展覧会の途中で歯茎に影響が出てきたのですが、展覧会の会期中は歯医者にも行けずに、手元あった炎症どめでなんとかごまかし値たのですが、ごまかしきれずにいたので、これ以上悪くなっては取り返しがつかなくなるので昨日歯医者いいって、処置してもらい、抗生剤を処方してもらって、なんとか落ち着きそうです。

 ということで、また石垣島・沖縄の旅行好機を書こうと思ってますが、何せ旅行からもうひと月半経つのでどれだけ記憶が残っているかが気がかりです。まぁなんとか頑張って過去とは思っています。

 最後になってしまいましたが、展覧会においでの方には、心からの御礼を申し上げます。ありがとうございました。  

Posted by 生田 at 17:59Comments(2)TrackBack(0)旅行など

2017年05月15日

円空さんの展覧会へのご招待

きょうはちょいとお疲れです
昼過ぎから展覧会の準備

明日から展覧会です
2年に一度
名古屋近辺の円空仏を彫っている
グループの合同展です



上の画像は、案内状です

会期は
5月16日(火)〜21日(日)
10時〜18時(21日は17時終了)

会場は
名古屋市栄の中区役所上の市民ギャラリー8階

ぜひ ご来場くださるようご案内します
  

Posted by 生田 at 20:32Comments(0)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年05月11日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の6 那覇・国際通り 1

 ゆいレールに乗って、”おもろまち”から”牧志”に移動。今夜のホテルに行くのだ。地図では駅からすぐのところにある「ホテルロイヤルオリオン」と言うところ。何も知らないでこのホテルが予約されたのだが、どんなところなのか?ANAのパックの指定ホテルでお安く泊まれたのかも。。。
 駅の改札を出た。改札のすぐ右手にエレベータがあるのでそれで地上に降りる。この辺りは完全に観光客を意識しての作りだと思う。大きいに野津を持った観光客がわたヒラ以外にも同じように乗ったのだ。まぁ、観光客でなくても、高齢者や身障者はありがたいと思うが。。

 改札の外、エレベータのあるところは改札右手(多分東)の方のビルへの渡るブリッジにもなっている。こうした作りは最近の駅の作りに多くなっているが、便利は便利、名古屋にはあんまりないなぁ。。。
 そのブリッジ越しにホテルが見えるが、なんとも裏寂しいホテルにしか見えないのだなぁ。もう作りが古いというのは一目瞭然、最近の旅行者にはいかがかと思うように見えたのだ。
 地上に降りて信号で向こう側に渡って、歩道を歩いて行く。この通りが実は国際通りで、今歩いているところは、その火箸の端の方になるらしい。

 ホテルに着きました。フロントの作りもかなり年代物だな。しかし、このホテル、ブライダルの飾り物などがあるところを見ると、過去にはかなりこの土地の有名なホテルで、色んな模様を詩をしたのではないかって思ったのだ。
 実は”オリオン”というのは、沖縄ではシェア50%以上というビール会社なのだ。その会社の系列のホテルというところかな?(Wikiによるとオリオンビールと西武の折半の合弁会社のホテルらしい)ということで、結構重厚な感じはあるけど、最近の若者にはイマイチの評判になるんではないかと思う。ただ、この先思ったことは、国際通りをよる見物するにはいい立地条件だということだし、那覇空港からのゆいレールで簡単に移動できるし、那覇市内の見物するのにもいい場所だとは思ったよ。

 チェックインして、客室に。まぁ客室はちょいと古いけどまぁこんなもんでいいでしょう。ただ寝るだけだから。。。。とりあえず一休みして、今夜の食事を探しに行かねば。。。。  

Posted by 生田 at 19:39Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月10日

病院のハシゴとJRゲートタワー

今日は丸一日お出かけ
朝9時前に家を出た
地下鉄の駅まで歩いた
最初の行き先は
ガンの定期診察と採血をするため
10時に診察と採血を終えて
また地下鉄に乗って次に病院へ
こっちは
脳梗塞予防とアレルギー対策
こっちの診察を終えて
また地下鉄の駅まで歩いて
名古屋駅まで地下鉄に乗って

昼に近かったので
ミッドランドスクェアの近くの地下で
天丼食べて
目下注目の場所
JRゲートワターに行く

下からエスカレーターで各階を見て行く
ぐるぐる見て
12階だか13階だかの家電屋で嫌気がさして

家電屋以外の階はまぁまぁユックル見たいところもあったけど
女性向きだほとんどだから
おじさん一人ではちょっと気恥ずかしいから素通り
いい感じの商業施設ができましたねぇ
大名古屋ビルヂングよりもうんといいよ

家電屋からエスカレーターで
下の階に降りて
ぐるぐる歩いていたらJRタワーに行けたので移って
東急ハンズで刃物買って

またゲートタワーに移って
エスカレーター下まで降りて
市バスターミナルに

ここからバスに乗ろうとしたら
行きたいこと路の全部出た後
こうなると歩いた方が早いと
歩いてささしまライブを通過して
中川運河の最新の様子を見て
昔育ったところの神社の祭礼に出て
その後
叔父の家によって団欒
夕食を早めに奢ってもらって
車で迎えに来てもらっていたから
それで家まで

疲れタァ。。。。。。

途中歩いたのは全部で2時間以上になるかなぁ
  

Posted by 生田 at 21:51Comments(2)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年05月09日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の5 美ら海水族館から那覇へ

 前回の最後に「次回は国際通り」とかきながら、今書き始めて”間違ってるわぁ”と思い、訂正して、お詫びしながらこれを書きます。

 美ら海水族館の北ゲート駐車場を出て元来た道を引き返すのが、何せ初めての道で来るときに通った道が逆になっただけで全く新しい道を走っているみたいで。進行方向右手には海が見えているのだけど、そんなのは目に入れては危ない危ない、何とか真っ直ぐ前を見て走り続ける。
 そして、一般道を約1時間、来るときに立ち寄った”道の駅許田”で小休止。まぁ、トイレ休憩なんだけど、それ以外にもここはの今日みたいなものの出先の店でもあったので、多少やすいかなと思ったものをお土産として買い込んだ。
 長くは休んでいなかった。少しの時間費やして、車に戻って走り始める。そして高速道路に上がった。
 ハイブリッドのAquaに慣れてしまった体はVitsののm流エンジンのパワーのなさにイラつきながら、他のレンタカーにどんどんおきこされながら走り続けた。行きの時も思ったことは、宜野座、宜野湾、嘉手納なんて名前の高速の標識が後ろに飛んでいくが、そんな日頃ニュースなどで見る米軍関係所縁の地名を通っているのに、軍に関わるようなものは一切見なかったことが不思議でしょうがないのだ。なぜ見なかったおだろう?もっともっと身近に存在するものかと思ったのだが・・・・

 往路は、空港から南下して乗った高速は「南風原道路」という高速らしいが、帰りは途中で分岐してそのままの沖縄自動車道を最終まで走り道なりに高速を降りた。降りたのはいいが、この先の出口で一般道をとの合流が全くもって面倒臭い、それに危ないヨォ。とにかく初めてのところなので、ナビにセットしたトヨタレンタの沖縄のおもろ町の営業所に行くのだが、とにかくナビの言う通りにいかねいとわからないので、このヘンテコな出口を何とか出て一般道に合流した。
 私の動物的な勘としては、多分遠回りするだろうなぁと思ったのだが、まぁとにかく言う通りにとはして行く。高速を降りてからしばらく緩い左カーブの上り身を走ったが、しばらくすると目の前上にモノレールが見えたのだ。このモノレールに沿って走ることになるのだが、なんだか通勤ラッシュの走りみたいで結構道は混んでいた。
 モノレールに沿って走っているときは、下り坂、そのまま流れの沿って走って行くと、大きな交差点(だと思ったが)でモノレールは左折するが、ナビは左折を指示しない、だから直進した。そして次の信号打たかな?ちょっと広い道を左折して緩い坂を上って行く。右手に公園や博物館が見えた。
 博物館を超えたところでナビが左折を指示。言う通りに左折したけど、営業所のトヨタの看板がすぐには見つけられなかったふが、ちょっと道なりに走っていたら、何とか遠慮がちな看板を見つけて、そこに入るのだが、入り口の左側の給油所でガソリンを満タンにする。
 この給油所が面倒なことをで、すんなりと入れないんだよな。もう少し勧化て作ってくれていらばいいものを。レンタを借りるのはこの土地でないの人が多いだろうに、こんな面倒なのは困る。

 満タンにして、再度入り口から建物のなkない入り込んだ。中はレンタを受け入れるだけみたいで、行列ができてのいい等に区切られていた。
 車のボディーチェックなんかを済ませて、無罪放免。乗る前のあの面倒なトヨタレンタが、消すときはものすごく拍子抜けするくらいに簡単で・・・・・

 営業をから、建物の中に入り込んだ。理由は、この上がモノレールの「おもろ町」の駅なのだ。といっても簡単にはいかないよ。エスカレータに乗って上って、あるいて・・・・

 駅まで来た。荷物の多いこと。面倒極まりないなぁ。切符を買った。そして乗りました。もうこのときはクタクタで一眼レフを出す元気もなく、コンパクトデジカメでかろうじて席に座った状態でのショットです。
 これから、ホテルのある国際通りの駅、牧志駅まで行きます。

 え〜〜〜。ここで モノレールの切符について。
 買うときは知らなかった、次回に描く翌日には1日乗車券を買うのですが、そのとにわかった。一日乗車券は、何と24時間有効なんですよ。なので、那覇のモノレールに乗るときは、当日と翌日のスケジュールを考えてお買いになることです。私たちは、翌日の空港に着くまではこの切符を買った時から24時間以内だったのです。知らないから、この日の切符を買ってしまったのダァ。  

Posted by 生田 at 18:41Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月08日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の4 美ら海水族館 3

 沖縄「美ら海水族館」に入りました。中は人人人です、どこからこんなに人が出てきたのか?確かに駐車場は行列でしたが、くる途中の道路はそんなに渋滞していたわけではないし、観光バスもあんまり見ていないのに、何でこんなに人がいるの?といった感じです。

 おそらくこの水族館のことは、あちこちのブログやTwitterやFaceBookなどにたくさんかきこ込まれていると思います。どの記事も同じような画像を載せていると思います。
 この水族館の一番の売りはあの巨大なジンベェザメでしょう。


 上の画像で見ると、人の影とジンベェザメを比べると、その大きさがわかるというものです。ここまででない魚は見たことないです。クジラは見たことないなぁ。名古屋港水族館のシャチも見てないから、こんなでかい海の生き物は初めてです。(ジンベェザメは、地球上最大の魚だそうです。シロナガスクジラの方が出ないですが、あれは魚ではないのです。)

 誰もが同じような思いなのでしょう、ここが一番人が多かったかな。この日はまだシーズンオフの状態ですが、このGWの連休おときはどれだけの人が押し寄せたことだろうと思います。私たちは、そんな人手を嫌って、先に旅行に出たのですが。。。

 この水族館では、軽食を取りながら水槽を見ることができます。泣けを払うんだろうとお見ますが、水槽に接した席ではおそらく全体を見渡せると思いますが、残念ながら満席だったので、1列後ろの無料の席を何とか確保できたので、ここで昼飯をということにしました。大した料理ではなかったと思うけど、座ったまま、食べながらジンベェザメを見るのも乙なものです。
 2列目なので柱が邪魔をしてますが、こんなに近くにサメが来るのです。本当にでかさがわかります。


 どのくらい座ってたかな?結構な時間座ってました。その間にいろんなものを見ることができました。
 うえの画像のように人が魚たちと一緒に泳いだり、色々するショーみたいなものもじっくりと見ることもできるので、絶対にしわって見ることをお勧めしておきます。この場所は、水槽を見るメインの大きな面の右側にありますよ。

 

 もう何もこれ以上書くことは必要ないかと思います。

 適当な時間、いつまでも座っているわけにもいかないので、中をあちこちウロウロ、他のことはあんまり記憶に残ってません。
 出口を出て、記念品を買い込んだ。2人の孫へのお土産です。

 このあと、外に出て海亀を見たりしたのですが、それよりも周りの風景の方をきれいで、亀はどうでもよかったなぁ。。。。。

 見終えて、これからまた2時間かけて那覇に帰ることを考えると、万博記念公園は見ることは無理なので諦めました。さて、那覇市街に帰ります。次回は、夜の交際通りです。  

Posted by 生田 at 20:48Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月07日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の3 美ら海水族館 2

 沖縄「美ら海水族館」の北ゲート駐車場から水族館の入り口に向かう。この日は天気がいい、アプローチの舗装が目に痛いくらいだ。アプローチから水族館の建物を見る左手に海が見えるのだ。

 とにかく天気がいい(完璧な晴れということではないけど、雲のはもう限りなく薄くて)おかげで、沖縄降り立ってにきて初めての青い海、そしてその向こうには対ちょこんと浮かぶ島、伊江島そしてその中に突っ立ってい城山がものすごく切れに見えるのだ。そんなに離れていないと思うのだけど、なんか遠くに見える。(初めてなのに何でそう思ったのかはわからない)


これが水族館の入り口です
北駐車場が一番近いようです

 そしてこの景色を見ながら左手水族館のゲートに向かうが、その前にお迎えのものが・・・
 熱帯魚でしょうかねぇ、派手な色の可愛いけどでっかい魚が出迎えです。実はこの左側にの写っていないところにはもっとでっかいものがあったんですが、それは。。。


 それは。。。右の画像です。この水族館のメインキャラのジンベゼザメです。あとで本物を見ることになるのですが、まさかこの像が実物大とは思ってませんでした・・・・(ひょっとしたら本物の方が大きいかもなぁ)  

Posted by 生田 at 17:22Comments(2)TrackBack(0)旅行など

2017年05月06日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の3 美ら海水族館 1

 沖縄本島の高速の北端で降りて一般道に出て、海岸沿いを北上し、道の駅”許田”で小休止。何せ空港のレンタの営業所から全く休憩ぜずに1時間余り、年寄りにはキツよなぁ、しかもならない高速だろ?名神やら東名だったら慣れているからそんなに疲れないけどねぇ。

 道の駅を後に海岸沿いをまた北上する。高速道路を走っているときは気にしていなかったが、この日は天気が良いからか走っている海岸沿いの風景は何だか白っぽく感じるのだ。わたしは目に問題を抱えているので真冬でも昼間はサングラスをしているが、そのサングラスを通してでも白っぽく感じるのだ。
 交通量は多いのか少ないのか?鼻から高速で1時間以上離れているにしては町並みのかなりしっかりしているし結構なマンションなども多くなぁと思ったのだが、逆にそれらの建物やはいえている植物が南国という感じでやはり外国を走っているのかと思うくらいだ。おそらく左ハンドルの車だったらほんと外国だろうなぁ。。

 高速を降りてから、道の駅許田から結構走ったなぁ。といっても2車線のところでは、「わ」「れ」といったレンタカーにどんどん追い越されて行く。ほかにも「Y」をつけた車も結構多く走っているが、これらは米軍関係の車らしいが結構運転が荒くてねぇ。
 
 途中橋を渡るところが1車線。それにその橋の向こうが結構複雑な交差点だったと記憶しているが、それを左折してまだ先に進んで、最後の左折をして先に進むと「美ら海水族館」の駐車場の案内板が見えてきた。どこに入れたらいいのかわからないが、とにかく繋がって走っている車の後をついっていったら何ない人がここで走れと指示をしているので前の車に続いて入った。
 入ったはいいが、駐車場が立体になっていて、その中が大渋滞なのだ。空いている頃から入れようとするからそこで必ず止まるから、どんどん入ってくる後ろをが渋滞する。何とか秋を見つけることができて、後ろの車を気にしながら駐車。立体の2階みたいだが、入ったのは2階だったか・・・・・

 駐車場の中に止まっている車のほとんどがレンタカーだ。これだけ多くの観光客がレンタでうやってくる。さすがに鉄道の内見のことだけあると変な感心をして。。。

 エレベータで下に降りる。そして外に出たら、まぶしい・・・・この天気が石垣島で欲しかったというくらいのいい天気だ。


きた駐車場に入れたらしいが、駐車場を出たところにある案内図
これで、止めたところを覚えておけということらしい

  

Posted by 生田 at 21:23Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月05日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の2 那覇から美ら海水族館

 那覇空港着陸から1時間近く費やしてやっとレンタに乗って、行き先を「美ら海水族館」にセットして走り始めたはいいけれど、トヨタレンタの空狐いう営業所から外にはいきなりのメイン道路で困惑。とにかくすごい交通量で気を使うことものすごい。。。
 ナビの言うままに南下したのだが、本来行き先は北の方向だけど、高速に乗るからこっちの方が早いと言うことらしい。で、そのメインの道路を真っ直ぐ走っていたのだが、ナビは何にも言わない。分岐で何言わないから直進と思っていたら、右にいたレンタらしき車が突然左折してw離婚できた。それに気を取られたいたせいもあるのだが、そのときナビのマップを見て唖然、割り込んだ車と同じように左折しなかればいけなかったらしい。何でナビは何も言わなかったのだ?
 今更遅いのでナビの案内に従って目的地に行くように走るのだが、左折左折左折を繰り返して、かなり遠回りして本来の道、前に左折していたらくるみに出たようだ。そしてそのみちは高速の入り口に向かっていたようだが、高速の入口への入り方がわたしらの慣れたランプとは違うんでこれも困惑。
 何とか高速に入り込んだ。まぁこの先の高速は規格としてはJHの規格だろうから本土とそんなに変わりはないはずと思って走っていた。確かに道路の規格は変わらないが、そこを走る車のエチケットが違うんだよなぁ。どうも地元の人はそんなに飛ばしていないのかのかと石垣島の延長でいたのだが那覇は違う。飛ばすヨォ。北海道見たいか¥なことはないけど飛ばしている。しかし、それにもまして飛ばしているのは「わ」「れ」のレンタカーだ。たぶんに行き先はおあなじ水族館だろうと思うけど、そんなにとばして・・・・

 高速だけでも1時間、途中全くサービスエリアって気がつかなかったけどあったのか?今地図で確認したらPAが何箇所かあったらしいが、とにかく行きを急いだので全く目に入っていない。
 途中、ニュースで同じもの地名がいくつかあったが、米軍基地があると思ったけど、そんな雰囲気も全くなく、ただただ平穏に高速の最終まできた。

 高速を降りてしばらくすると左側が海岸になる。その海岸に沿って北上する。そしてレンタの事務所で教えてもらった道の駅でトイレ休憩を兼ねて、ここで「美ら海水族館」の入場券を買う。ここで入場券を買うと、水族館で買うよりもいくらかやすのだ。(これは、覚えておきましょう。道の駅の名前は「道の駅許田」)
 この道の駅、かなりごった返していた。入場券を買う人も結構いたけど、それよりも食べたりする人もいたからかな?そういえばもうお昼だよ

  

Posted by 生田 at 14:20Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月04日

4泊5日 石垣島の旅 4日目の1 石垣島から沖縄本島へ

 石垣島に来て4日目、旅行の行程ではもう石垣島を離れる日です。朝9時の本当行きのジェットに乗るので朝一番早い食事時間(6時半)で済ませて荷物の整理と確認をした。そして7時半にタクシーに迎えに来てもらた。このタイミングでないといくら離島とはいえ朝のラッシュにでも引っかかったらそれこそどれだけ空港までの移動に時間がかかるかわからないからだ。
 
 7時半きっかりにタクシーが来た。そして荷物を積み込んでしゅぱつ。託し^ーは、クリ時の海岸沿いの国道を通らず内陸に入り込んだ。そして前々日灯台から市街地に戻って来るときに通った県道を通る道を選んでいる。そして浄水場を超えたあたりで右折した。曇っているので宝庫いうがさっぱりわからない。運転手に聞けば、国道走ったらそれこそ通勤ラッシュに巻き込まれるとのこと、それに信号の数が違うんだとか。
 途中で、さとうきび畑やら何やらいろいろ作物の栽培をしているところを抜けたが、その度にいろいろ説明してくれたが、今となると記憶にさっぱり残っていない。ただただ広い多少の起伏のあるところを右にいったり左にいたりしながら走り、初日レンタカーを借りて初めてトヴィさした道路に戻って来た。そして空港についた。

 待ち時間の間に買うのを抑えて来た石垣島の土産を買ったり、好きでないスタバのコーヒー飲んだり(スタバしかなかったのだ)して時間を潰した。そして搭乗時間になってジェットに乗り込む。ちょっと小さいけどこれが沖縄県内の移動手段なのだ。


 とってくれていた席は、またもや翼の少し後ろ、何でこうもないど同じ位置なんだろう。大体が旅行の予約が早くからするから、順番として席を抑えてしまうのだろうか?まぁしょうがない。。。。

 飛び上がったものの、どっち向いている?雲が厚すぎて下は見えない。見えたと思ったら海だ。ちょっと当てが外れた。来るときと同じように東大あたりのサンゴ礁が見えるかと思ったのだが。。。。。

 約1時間。名古屋から石垣島に来るときは、通貨城状況の情報からだと沖縄本島付近から石垣島までは40分かかっていなかったと思う。あのときはおそらく最高巡航速度だったろうが、石垣k¥じまから本当までのそんなスピードは出せないからなぁ。


 那覇空港に到着。レンタカーの待合場所に行くが、いつものニッポンレンタカーではなくて、ここはトヨタレンタカーだった。バスがいない、来るまでに結構時間がかかった。何とか来たよ、那覇はこの日は天気が良くなっているので、暑くなってもいる。そんなところに石垣島での天気の悪さから着込んでいたので汗をかきつつ待ったのだ。

 レンタ事務所に行く。運転、ここも荒かったなぁ。。。
 事務所の中でも結構時間のロス。こんなことならニッポンレンタカーの方が良かったよ。トヨタレンタと聞いて、それなりの車を借りられるだろうと思ったし、手続きも慣れているだろうとおもたのだが、慣れてはいるもののまるで役所のように面倒な手続き、そしてタイムラグ。
 着陸から車に乗るまでに何と1時間近くを要してしまったのだ。こんな馬鹿げたレンタカーへの乗り継ぎは初めてだ。那覇のトヨタレンタリースよ、ちいと考え直せ。

 レンタに乗った。うわぁ。初めてのVits。小さい、運転のポジションが違う、キーもさしこまあないといかん、それに古い。まぁブツブツいっても始まらない。何とかナビに行き先を電話番号でセット。行き先は、「美ら海水族館」です。
 これから、高速を通って1時間、一般道に降りて1時間、合計2時間かけて水族館に行くのです。

 それは次回に。  

Posted by 生田 at 17:48Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月02日

由布島からのお礼の来訪者?

今日は外は風はあるけど
暖かいみたい
みたいというのは
外に出ていないから

でも
外で蝶々が飛んでいる
黄色い蝶が1匹
黒いアゲハが2匹

黒いのは
先の旅行で見かけた
由布島のクロアゲハ
なんてことはないよなぁ。。。
でも
旅行でいってきたところからの
お礼の来訪者って思うと
気持ちいものかもね
  

Posted by 生田 at 16:40Comments(0)TrackBack(0)今日の日

2017年05月02日

4泊5日 石垣島の旅 3日目の8 竹富島

 由布島を後に竹富島に向かいます。定期連絡船で石垣島域ですが、竹富島に寄稿するので、そこでおります。
 船は大きかった、でもエンジンのうるささは同じだった。体に溜まった疲れがピーク、限界を超えている感じでお投げで耳の調子が全く悪くて、それにお腹がなぜかおかしくなりつつあった。

 竹富島について、港からマイクロバスで移動。ものすごく荒い運転のバスで、なんか嫌になるって感じで。。。。人によるのだろうけど、なぜかものすごく急いでいる?焦っている?それにバスの中も汚いし、観光客を迎えるって雰囲気は全くないなぁ。

 5分くらい走ったのかな?とにかく細い道だけど飛ばして走って、水牛車に乗る手続きをするところまできた。この建物は水牛車とバスの乗車の手続きをすることころと土産物を販売するところがあって、狭いところなので観光客でひしめいている。
 この日は、おそらくシーズンオフの季節だと思うけど、こんなオフの時のこの状態だとシーズン中はどれだけここが込み合うのかと心配になったくらいだ。

 どのくらい待ったかなぁ?なんか悠久の時間という感じで、ものすごく時間の流れが遅い、人の動きも遅い、ゆったりした時間を体験しにきたのだろうけど、観光客を迎えるという雰囲気には程遠く感味た。

 やっと水牛(ここはただの牛か?)の車に乗せられた。どう見ても結構歳いっている。動き始めるかと思いきや、渋滞しているからという理由で時間待ち、でも前空いているよ。。。
 動き始めた。御者がいろいろ説明、話してくれるがなんか言い訳じみて聞こえるのなぜだ?とにかくとくと車だ。時々、小便はするわ、ウンチはするわ、その度に止まる。御者がその度にバケツを持ってするところに当てる。それはわかるけど、いくら何でメオそんなのに乗って気持ち言はずはないだろう。他の客はどう思っていたのかと思う。


 対象がおかしくなっているから余計にイラついていたのかもしれないが、とにかく動きがあまりにの遅く、それにこの集落の中の細い道を左右の建物を見て歩くだけ、自分の自由にならない、時間を費やす動きには辟易。時折歩いて参画している人を見る、いろんな建物、施設を自分の思う時間で、ペースで見ることができるのだが、車に乗るとそれは許されない。
 これから石垣島に行き離島ツアーをされようという方には、竹富島はできれば主牛車ではなく、歩くことをお勧めしておきます。ただ、待合場所まではバスに乗った方がいいでしょう。


 何枚かの写真を撮っているけど、車の中からで思うようなものはほとんどない。やはり目線が限られるからで、歩いて撮る方が目線を選択できるので、歩きはおすすめ。
 上は画像は、なんか説明を受けたけど覚えていない。見た中では一番大きかったと思うけど、これとて、思う角度のショットでないもんなぁ。。。。。

 一回りして、また途中でお休みして。元の待合所に戻って、バスの手配。どうも一番最後まで乗れそうもない。そして、そのバスも臨時だと???何だか、わけのわからん観光地だなぁ。
 この時体の焼死を崩していた。バス待ちの間にトイレに駆け込んだ。

 あの来る時の荒い運転のバスにまた乗って、港に、そしてまた石垣島に行く定期戦mそれの最終便の前のやつに乗った。そして石垣島まで10分少々。

 石垣島に行き、ツアーで竹富島でへいったら、帰りの船の時間には十分注意してください。最終便にうっかり乗り遅れるともう何ともしょうがないのです。これは旅行会社からしっかりを言われました。
 もっとも私たちは、あ石垣島で待つ人がいるので、最終便ではなくその前のに乗ったのですが。

 石垣島に着きました。離島ターミナルで、ANAのクーポンのお土産をもらって、私たちをマル先輩のところに向かいました。そしてそして。

 先輩との楽しいお話。そして、先輩kらのプレゼントをありがたくいただき、さらには先輩のご案内でホテルの近くにある文化センターまでご案内いただいた。
 穂ているの近くには、文化センターだけではなく、立派な図書館もありました。

 そして、石垣市が平和宣言している都市であることもその時に知りました。


 この世は、ホテルでの夕食貼りません。近くのラーメン屋で夕食。何と東京のラーメンを食べることになってしまったのです。
 翌日は、石垣島を離れて沖縄本当に行きます。飛行機の時間のために、またちょっと早くおきなければ。からだが・・・・・  

Posted by 生田 at 14:10Comments(0)TrackBack(0)旅行など

2017年05月02日

12時間寝た????

昨夜11時頃に就寝

夜中一度トイレに

もう外はうす明かりだった

それからもう一度とこに入った


目が覚めた

時計を見た

11時だった

ん????

12時間も寝た?

死ぬよりマシか????

いずれもっともっと長く寝ることになるのに

何も今ここでこんなに
長く寝ることもないのに

何でこんなに寝た?

夢を見るために寝たのか?
なんかあっちこっちいったなぁ
まだ石垣島旅行の続きをしているみたいで

でもなぁ
夢の中の旅行は
現実の旅行よりも
精神的に疲れる
わけのわからんことをいっぱいするから
頭が疲れるんだ
その影響は体にも幾分来るけどなぁ

それにしてもよく寝た
  

Posted by 生田 at 13:20Comments(0)TrackBack(0)今日の日
  
2015大津・京都の旅
1泊2日のドライブ旅行
2015北海道・道東の旅
1週間870kmのドライブ旅行
大学OB会と
50年ぶりの鎌倉
OB会の後に鎌倉と横浜に行ってきました
15年年頭 広島宿泊の旅
鞆の浦、竹原、宮島に行きました
14年秋 京都宿泊の旅
久しぶりに新幹線に乗りましたが・・・
13年秋 京都ドライブ旅
京都の紅葉の名所・毘沙門堂に行きました
12年秋 室生寺ドライブ旅
すてきな観音様と再会です
室生寺五重塔
12年秋 京都ドライブ旅
1年ぶりの京都です
三千院
10年秋 平泉ドライブ旅
4泊5日 2000キロの一人旅です
平泉・わんこそば
   
10年夏 室生寺 日帰り旅
素晴らしい観音さんに出会いました
室生寺・五重塔
10年初夏 宇治・長岡 日帰り旅
09年11月26日久しぶりに黄檗山満福寺・六地蔵・法界寺谷寺・長岡天神
布袋さん
09年秋京都 日帰り旅
09年11月26日久しぶりに 紅葉がきれいな京都
南禅寺の紅葉
08年秋京都 日帰り旅
08年11月25日貧乏・一人・日帰り旅の記録です。
鳳凰堂を望む
観光シーズン 京都の歩き方
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生田
生田
 トップの写真は、新潟県上越市の居多ヶ浜海岸での2005年5月に撮影したものです。沈みゆく夕日のごとく、をきれいに・・という思いで使っています。  
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