2013年05月10日

2013年04月27日

最近のショット

風邪をひいてダウンしたので投稿記事がうまくかけず。。。
そして写真も撮りながらあげることもできず。。。

ということで
写真の何枚かだけをアップすることに








何かの宣伝のようです
ナナちゃんのイメージとはなんとなく違います




JR奈良駅です。長いこと行ってなかったですが
秋は新しくなってましたが、旧駅舎は残されてました
文化財ですもんねぇ

  
タグ :写真

Posted by 生田 at 22:59Comments(2)TrackBack(0)その他

2010年09月05日

二度といきたくない店2軒

 昨日は車で遠出をしたのだが、昼と夜を外食した。そしてその2軒ともに2度といきたくない思いをした。

 1:日進市竹の山 井の
 この店かなり古くからあって、以前から気にはしていたが入ったことがなかった。最近では周りにいろんなものができて埋没しかけているが、偶々食事をすることになって前を通ったので入り込んだ。
 食べたのは、そばコロ定食。味は年てことない当たり前の味、量は昔々この近くに何もないときに人集めの安いという印象を与えるかの多め。確かに腹一杯になったのだが、
 しかし、肝心なことを忘れている店である。注文の段階でチョイとせかされる。その割には頼んでから出てくるまでに時間がかかった。待つ間にお茶をウ儀に来てくれるのはいいけど、つぐたびに外にこぼすのだ。それになんかせかせかした女性で、目の前でイライラする動きをする。
 この女性、他の客との応対を他の客の頭越しにでかい声でするし、何度も何度もせかせかした歩きでテーブルの間を行き来する。知れが気分的にイライラさせられて食べていてもおいしいという感覚がなくなる。
 2度と行きたくない。

 2:海転寿司・丸忠 アピタ鳴海店
 稲武から帰ってくるのに、新城経由にしたのだが、上に書いた『井の』の量が多かったことと、稲武でウィンナのでかいのを食べたし、途中運動するわけではないので腹が空かないから自宅近くまで戻ってきてしまったが、寿司が食べたいと言い出されて、最初の店は満員で断念し、その近くということでアピタにいったら丸忠があった。
 一応回転寿しは名が売れているのはいったのだが。。。。
 入って、置く平家というので奥へ。そして開いているテーブルに付こうとしたら、男の係が他のテーブルに座れという。なんで客が座ろうとしているテーぶる土地がところに諏訪絵あせようとするのかが分らない。ガラガラに空いているというのに。 
 その次に、席に着くなり注文しろとせかす。それも汁物を注文しろという。初めての店で、何があるのか分らないから即断できかねる。それでもしつこく経ったまま注文を聞こうとする。かちんと来たので、「決めたら呼ぶから』と追い返した。
 頼んだ寿司、たこを頼んだら『ない』という。売れ筋がこんなガラガラで売り切れ??以下は、本当に好み施与にいうなのある店なのかと疑問に思わせるほどの味。
 開店してくる寿司は、客がまばらで新鮮味に欠けている。高級開店寿司といわれているのが本当に疑問な店である。

 寿司がうまくなく、腹が減ったのでうどんを頼んだ。どうって子とのない亜立間の味で260円も取られた。しかも消費税別。味からいって、せいぜい150円相当だ。
 この店もイライラさせられたので、二度といきたくない。
  

Posted by 生田 at 16:01Comments(2)TrackBack(0)その他

2010年02月10日

雨とセント君

 今日は、雨が降るなんて思ってもいなかった。
 名駅で地下鉄降りて近鉄ビルで地上にでた。あれ・・・・雨が降っている。驚き。傘は持ってはいるけどさぁ。歩くつもりなんだよぉ。

 近鉄ビルを駅前通にでる。出入り口の右(南、名鉄セブン側)にけったいなやつがいる。丸いでかい顔の上に角を生やした奈良の遷都1300年記念の例の気持ち悪いやつだ。ケイタイでショットしてきたけど、目つきも悪いしなぁ。かわいいと思う人もいるだろうけど、角は違和感がある。しかのつのじゃぁない。あれはトナカイの角みたいだな。。。。




 笹嶋の交差点まできたら、何とか雨は上がってきた。空も明るくなってはきたものの。たぶんこのままあがるだろうと、実家まで歩いた。久しぶりに、手袋なしで歩くことができた。しかし、逆に、暖かすぎて、ダウンジャケットを着ている私は、実家までの20分で、汗をかくことになった。

 実家、室温12度だった。いまは、暖房なしで13度ある。空はうす曇。

   

Posted by 生田 at 11:33Comments(6)TrackBack(0)その他

2009年09月19日

ヒョウ柄のチョウチョ

 歯医者に行く途中で見つけたチョウチョ。なかなかきれいに取らせてくれませんね。




 ネット上の昆虫図鑑で探してみたのですが、どうも名前を特定するには私は素人過ぎます。

アサヒヒョウモン、ホソバヒョウモン、コヒョウモン  などの仲間だろうと思います。  

Posted by 生田 at 17:47Comments(0)TrackBack(0)その他

2009年07月08日

ねこまんま イコール・・・

 何やらちょいと前から「ねこまんま」って言葉がはやっている。

 我が家には猫が住み着いたことはない。その代わり20数年前まで犬がいた。その犬は体重が25キロもあったでかい雑種だった。食欲旺盛で一日に食べるえさは半端でなかった。
 幸い、毎日パンの耳を入手できたので、それにいろいろ加えて耐えていた。チョットした大きさの金盥で。 その味付けに使われたのが、味噌汁だ。
  (当時は、食パンは お店がスライスしていた。耳を切る種類のものの耳をもらい受けてきたのだ。)
 

 その犬が死んでから(そうだ23年の今頃14歳8ヶ月で死んだのだ)、我が家は自然の動物が住むだけになったが。


 私が、昼飯を食べるときによく前の晩の残り物を食べる。よくあるケースが「ご飯に味噌汁」。これを我が家では通称「わんこのご飯」と言っている。猫がいれば「ねこまんま」になったのかも。
 しかし、TVで放映されていた「ねこまんま」はかなり贅沢だ。あれは「ねこまんま」ではない。ねこ好きな人に怒られるだろうけど、ねこには も・っ・た・い・な・い 料理である。

 我が家のわんこの思い出
 1:ビールが好きだった
    金盥に入れてやるとぺろぺろなめた。そして酔って千鳥足。
 2:えさが無くなって腹が減ると
    金盥をひっくり返して、たたいて、えさを要求するテクニックを使っていた。
 3:すね犬だった
    友人が遊びに来たとき、放っておいたら後ろ向いてすねていた。
 4:すねたとき
    後ろ向きの時と、金盥をひっくり返しその上にあごを乗せていたときがある。
 5:人の好き嫌い
    かなり激しく、嫌いなものは後ろから鼻で押してひっくり返したり
    激しく吠えた。 女子中学生にはあまり吠えなかった。
 6:悪さをして怒られると
    怒られると下を向いて上目遣いで恨めしそうにしていた。

 追記
 7:私の母が亡くなったとき
    亡骸が家に帰ったとき このわんこは、
    ものすごく悲しそうな声で キュ~~~ン と泣きました。  

Posted by 生田 at 19:48Comments(4)TrackBack(0)その他

2009年04月20日

旅行の準備?高々東京

 今度の日曜日に東京に行く。
 大学の卒業学部の集まりがある。東京に行くなんて十何年ぶり。茨城や栃木や群馬や長野には行くのに、東京は茨城の帰りに通過しただけ。

 完全におのぼりさん状態なので、どこになるがあるのかすらわかっていない。しかも行くところが六本木。こんなところ学生時代にもいってないよ。そういえば、個の近くに○○庭園なってあったなぁ。あれは、ひょっとすると同級生の家のものかな?

 で、新幹線に乗るのも、昨年の広島行き以来。そして、宿泊なんて・・・・・・
 しょうがないので、今日はJRの旅行社によって資料をもらってきた。何とか、新幹線往復とホテルのセットの値段はわかった。日曜日の夜なら空いているだろうと思うけど。

 さて、もんだいは、体調だ。勇んでいく気になっていたのに、今日突然対象が変。花粉症の薬の副作用でも出てきたのか。。。。。 あさってまでに直れば行く、直らないなおなら、やめぇ。。。
 せっかく、わが学部、専攻での一番の美人からのお誘いなのにぃ。
 
 明日は、じっと我慢の子で、体調を戻すように調整します。
  

Posted by 生田 at 21:13Comments(0)TrackBack(0)その他

2008年05月24日

今年は梅雨が早い?

昨日からだんだん天気がおかしくなっている。
 昼過ぎくらいからぱらつき始め、今は結構降っているのかな?

天気予報で天気図を見ていると
 梅雨前線が南の海上に居座り始めた。
 沖縄は、例年よりも遅い梅雨入りというが、
 天気図を見ていると、
  少し北上すると、東海地方などすぐにでも梅雨になりそう。

梅雨は無いと、先々の作物の育成に支障が出るので必要。
 しかし、早くて気温が上がらないと、育成の妨げになる。
 ほどほどにしてくれい。。。 天に祈る。  

Posted by 生田 at 20:12Comments(0)TrackBack(0)その他

2008年04月30日

定期便 忘れるところ

投稿したあとで、久しぶりに本業に手を出して
 定期便を忘れる。。。。。

4月も今日で終わり  

Posted by 生田 at 00:00Comments(0)TrackBack(0)その他

2008年04月11日

本業のため定期便サボり

 定期便の書き込みできるかと思っていたら
 本業の依頼が入って・・・

 よって、オサボリです。  

Posted by 生田 at 00:00Comments(0)TrackBack(0)その他

2008年03月26日

仕事と趣味

先日ある掲示板で計算式を書いたら、
 それは『趣味の範疇』だと批判を浴びた。

 何でそんなことを言うのかわからんですねぇ。
 仕事というのは、アイデアで処理をしていくことが多いものなので、
 問題解決のためのアイデアを考えるということは多いもの。

 それを『趣味』とする。おそらくアイデアを考えることが出来ないのかとかんぐりたくもなる。

私の場合には、往々にして趣味と仕事がダブってしまっているので、「趣味」といわれても、『それが仕事』と切替すことはできなくもないが・・・・

 それにしても世の中、寂しい人がいるののだ。 と

**
 今から、その趣味の仕事を、また夜中になるかなぁ・・・
  
タグ :仕事趣味

Posted by 生田 at 00:00Comments(0)TrackBack(0)その他

2008年03月16日

銀河は『特急』にあらず『急行』

 先日流した『銀河』の話 
 
 特急やなかったんですねぇ。急行やった
 昔の夜行急行がみんな寝台特急になっていたんで、てっきり『銀河』も特急とばかり思いこんでいいた。

 それにしても、急行がまだあったとは。

 これはね。本当は見直してほしいんです。
 乗客全てが金があるわけではない。新幹線に乗ることを躊躇する人もいる。さりとて快速の乗継ではなんともならないときもある。背に腹は代えられないから急ぐときは新幹線を使うけど、昔のように急行や、準急があればと思うよ。
 名古屋、大阪には、昔『比叡』という準急があった。学生時代にずいぶん世話になったなぁ。
 
 『名古屋大阪を2時間で3000円くらいで行きたい』と思うと、近鉄特急を使えというだろ。ならば、KRにあってもいいのではないのか? 快速乗り継ぎで名古屋大阪間JRでは3260えん。近鉄特急の金券ショップ価格よりも高いのだ。  

Posted by 生田 at 10:30Comments(2)TrackBack(0)その他

2008年03月09日

改装費用を考える

 実家で本職をこなさねばならなくなったので、自宅と実家の両方に仕事場が必要になった。

 自宅は、これまで通りでいいのだが、実家に関してはまるで環境が整っていない。それに場所が全くないので作らねばならない。これまで父親が使っていた場所を改造することにしたのだが、業者に頼むとかなりな金額になりそうなので代わりを考えなくてはならない。
 改造するといっても、これまでデンとおかれていたものを放り出して、そこに代わりの間仕切りを作るだけのことなのだが、これまた大工仕事になって専門の人間に頼むと、材料やら手間賃やらで万札が何枚も必要になりそう。
 そこで、代わりのものをと探しにホームセンターに行った。よく事務所で見かける間仕切りが内科と思ったのだが、残念ながらホームセンターにはスチールの間仕切りはどこにもない。どうもこれは事務機や三辺りの仕事のなのかもしれない。困ったなぁと思いつつ外回りの部際を撃っているところを歩いていたら、なんとイメージにぴったりのものが合ったのだ。
 アルミ材のフェンスである。長さ1.8メートルはが70センチくらい。このまま使うのではなく、これを90度回転させると間仕切りにぴったりなのである。後はこれを立てておく方法を考えうrだけですむ。この部材1個2500エンドマリ、2個買っても5000円で住む。取り付けは、床に止める部材を入手し、上は天井と壁から針金、もしくはロープで固定すればすむ。

 と、ここまではいいのだが、これまでデンと居座ってきたものの処分に困っている。もう40年近く前の古い家具状のものなのだが、これを出来るだけ費用を賭けないで処分となると、ばらして、粗大ごみとして回収してもらうことか。

 まあ、これだけ締めて1万円くらいですみそうだから、万札は何枚も手元において置けそうな気がする。


それにしても、
 この探し物をしているときに、先日買ったジム椅子が、今日の宣伝の品として、私が他の店で買ったときよりも3000円も安く売っていたのだ。悲しい・・・・・・・・・   
タグ :改築代案

Posted by 生田 at 00:00Comments(0)TrackBack(0)その他

2008年02月19日

授業の聴講にむけて

 大学の授業を聴講するために、近日中に願書を出しに行きます。

 今は、『聴講生』といういい方しないんですね。「科目等履修生」といいます。
これは、今の大学は、他の大学での取得単位を自分の大学の単位として認めてもらえる制度になってきているので、他の大学の科目を履修するということから呼ぶのだとか。
 私の場合には、大昔大学を卒業しているので、過去にも某国立大学の聴講をしたときもすんなりと受け入れてもらえた。今回も大丈夫とは思うけれど。(教授と電話で話したときには喜んで受け入れてもらえそうだったけど)
 問題は、授業が始まって、ついていけるかどうか。一旦は投げたものをサイド挑戦するのだから、前の失敗がトラウマになって。。。。

 まぁ、そのときには、周りにいる私の子供よりも若い(多分)同級生に助けてもらおうなんて、安易に考えてますけど。

 それにしても、願書を出すのに必要書類を戸とtの得るほうが大変だな。卒業証明書、成績証明書。こんなものを40数年前に卒業した大学に発行申請したり。(届いた成績証明書見て『愕然』、こんなに悪かったっけ????  

Posted by 生田 at 00:00Comments(2)TrackBack(0)その他

2008年02月12日

古時計

 実家に帰ってしなければいけないことのひとつに『ゼンマイ=ねじ巻き』がある。何の『ゼンマイ』かというと、もう50年以上休みなく動き続けている古時計のだ。
 「大きなのっぽの・・・」の歌にあるような大きなものではないが、柱時計と通称いわれるタイプのもので、振り子のカチカチがいつも聞こえる。記憶では8日巻き(8日に1回巻く)だったかと思うが、実はもう8日過ぎてしまったのだが、遅れ遅れでも動いている。ついさっき、時刻を知るのに見上げてTVの番組とずれているのに気付いて、ねじ=ゼンマイを巻いてやった。
 振り子が元気になり、チクタクの音もしっかりとなった。
 
 この時計、「Aichi Tokei」の刻印がある。今この会社は電子関連メーカになっているはずの、『愛知時計』ではないかと思う。
 名古屋は、昔は時計メーカーがたくさんあった。小学校の友人の家も確か時計を作っていたと思う。昔の置き時計や柱時計は、必ず木材を使った木製のもの、そういった材料がたくさんそろえることができたことが、メーカーがたくさんあった理由と聞いたような気がする。
 長野県の諏訪湖付近は精密なものへと移行していっているが、名古屋は腕時計のような精密なもは少なかったのだろうか。今はどこの参加になったのか「タカノ」という腕時計メーカーがあったように思う。私は、その腕時計をしていたのだが、狂いが少ないことが自慢だった。

 実家の柱時計だが、この柱時計、私が小学校の頃に買ったもののはず。たとえば5年生10歳だったとしても、もう50年以上経過したことになる。修理に出したということを聞いたことがないので、おそらく買ってからず~~と動き続けているのだと思う。
 この時計の欠点は、時報というか予期を知らせるのが30分単位だということ。私の今寝ている部屋にあるから、夜中でもかまわず鳴る。なれないと30分ごとに目を覚ますことになる。
 昨年泊り込んだときは、うっかり時報のぜんまいを巻いてしまったので、困った困った。ゼンマイをゼロにすることができないタイプらしいので、致し方なく音の出ないようにハンマーにティッシュペーパーを巻きつけて音が出ないようにしてしまった。今回はその経験があるので、時報のほうのぜんまいは巻かずにいる。

 しかし、古くなったとはいえ、昔のものはしっかりと動くものだなぁと感心するばかりである。  

Posted by 生田 at 00:00Comments(4)TrackBack(0)その他
  
2015大津・京都の旅
1泊2日のドライブ旅行
2015北海道・道東の旅
1週間870kmのドライブ旅行
大学OB会と
50年ぶりの鎌倉
OB会の後に鎌倉と横浜に行ってきました
15年年頭 広島宿泊の旅
鞆の浦、竹原、宮島に行きました
14年秋 京都宿泊の旅
久しぶりに新幹線に乗りましたが・・・
13年秋 京都ドライブ旅
京都の紅葉の名所・毘沙門堂に行きました
12年秋 室生寺ドライブ旅
すてきな観音様と再会です
室生寺五重塔
12年秋 京都ドライブ旅
1年ぶりの京都です
三千院
10年秋 平泉ドライブ旅
4泊5日 2000キロの一人旅です
平泉・わんこそば
   
10年夏 室生寺 日帰り旅
素晴らしい観音さんに出会いました
室生寺・五重塔
10年初夏 宇治・長岡 日帰り旅
09年11月26日久しぶりに黄檗山満福寺・六地蔵・法界寺谷寺・長岡天神
布袋さん
09年秋京都 日帰り旅
09年11月26日久しぶりに 紅葉がきれいな京都
南禅寺の紅葉
08年秋京都 日帰り旅
08年11月25日貧乏・一人・日帰り旅の記録です。
鳳凰堂を望む
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プロフィール
生田
生田
 トップの写真は、新潟県上越市の居多ヶ浜海岸での2005年5月に撮影したものです。沈みゆく夕日のごとく、をきれいに・・という思いで使っています。  
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