2017年11月20日

合掌童子を彫った

先日来彫っていた合掌童子
なんとか完成
と言うよりも
見切りをつけたって言うのが正解かなぁ


高さ20センチくらいです

この合掌童子の材料は
昨年秋
我が家の庭のど真ん中に
植えられていた松の木を
形も良くないし
毎年設定してもらうだけでも
とにかく時間がかかって費用がかさむだけ
ということで
伐採してもらうことにして
植木屋さんに頼んで切り倒してもらった

そのまま捨てるのは忍びないので
太いところの大部分を残した
そして
それを使って彫り物をと思ったのだ

一年経って
それなりに乾燥しているだろうと
皮をむき、適当な長さに切断して
それに彫り物をすることにしたのだ

一つは
上の写真の合掌童子を
もう一つはいずれ十一面観音を彫ります
十一面観音は来年本格的に彫りますが
それは他の材料をいただいているのを使います
それは1メートルくらいの高さになります

それとは別に小さい十一面観音を
この松で彫ろうと思っているのです
来年は十一面観音製作に没頭かなぁ。。。

この合掌童子ですが
最終的にサンダーを使っています
本来仏像を彫り時はサンダーを使わない
ことにしている私ですが
この合掌童子は
展覧会などで
みなさんに触ってもらおうと思っているので
引っかかりがあってはいけないと
サンダーで仕上げました

おさわりの第一号は
下の孫です
先日来た時に見せたら
なでなでしていきました
なんの違和感もなく撫でてくれました

他の方もなでなでしていただけるといいなぁと
思っています
来年の秋の展覧会にお披露目の予定です
  

Posted by 生田 at 14:29Comments(2)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年11月04日

日当たりで木彫り

木彫りに専念
 といいつつ
 いまは昼ごはんのお休み
 飯ができるまでのお遊び時間

いい天気
 布団を干してます
 おととい干した
 寝たときのあの気持ち良さ
  今夜もそれを味わおうと

そんな日当たりのところで
 木彫りをしている
 ガラス戸を閉めている縁側で
  ちょっと汗をかきながら
  そしてラジオを聴きながら

木彫りをすると
 間食をしない
 間食することが頭に出て来ない
  ということで
  専念すると体重がちょっとだけ軽くなる

今夜は
 ちょっとだけ体重が減ったと
  ちょっとだけ喜んでみたいと

昼からも
 NHK大阪の番組を聴きながら
  ちょっと汗をかきながら
 ワンちゃんを彫ります 
  

Posted by 生田 at 12:18Comments(0)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年10月15日

難聴の耳にはきつかった

今日は前の記事に書いたように
久しぶりに木彫りをした

のみを使うと
木槌の音が耳に突き刺さる
頭がいたい

補聴器を外してなんとか
耳栓まではつけなかったが

やっぱり
突き刺さる音は疲れるなぁ。。。

当分は自重して
毎日少しずつ彫ることにした

あぁ
これで十二神将の完成がなかり遠くなったなぁ
  

Posted by 生田 at 22:56Comments(0)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年10月07日

センター祭り 客足伸びず

今日は朝からセンター祭り
時折の雨
中にいたの知らなかったが
ちょいと強く降ったとも
そのせいだろう
客足伸びず
おかげでバザーの売り上げもさっぱり

毎年土日の2日間
どっちかが雨に祟られている
いくら私が雨男でも
毎年はきついなぁ

明日は晴れてくれないかなぁ
孫も来てくれるらしいから

孫は晴れ男ですヨォ
  

Posted by 生田 at 18:28Comments(0)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年10月01日

明日と来週のために

今日は朝から木彫り部屋で
といっても木彫りをするのではなく

明日の搬入に備えての準備
明日は区民美術展の搬入日
なので作品を整備している

今は昼飯の休憩
明日の準備は午前で終わったので
これからは
来週の土日に開催の
生涯教育センターの
センター祭りへの展示用の円空仏と
バザーで販売するものの整理をする予定



今日は
頭の中はYS11はお休みのようで
その代わりに
風鐸の小さい音と
なぜかハワイアンが
ハワイアンは
なぜか On A Little Bamboo Bridge

これが流れるようになって
2週間くらいになるかなぁ

頭の中に流れる曲は
色々あるけど
一時は、平泉まで1日でドライブした時は
”ちあきなおみ”の喝采 だった
あんまり気持ちのいいものではない
天童でホテルから散策に出かけて
暗くなって迷い込んだのが葬儀場だった
なんかの暗示かと思って
それからは特にドライブには細心の注意を払ったものです

今日はどうすればいい????


さて
仕事に戻ります
  

Posted by 生田 at 13:20Comments(0)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年08月17日

今日から木彫り再開

昨日までは息子の帰省で部屋を明け渡していた。
昨日の午前息子は仕事先に戻って行ったが
部屋にはお盆で帰ってきているご先祖さんがいたようなので
昨日はそのままに開けておいた

今朝になって
仏壇を閉じて
さて、これで木彫り部屋に変身させた

そして昼過ぎてから
2週間は物を持たなかったことで
鈍っている手先のトレーニングを兼ねて
木っ端でストラップ用の仏さんを彫ってみた



像高は大体2センチ5ミリくらいです
大きいの彫る方が楽だヨォ・・・

今日もあまり細かいので
左手が痙攣
まぁ鈍ってるからしょうがないといえばしょうがない
  

Posted by 生田 at 19:12Comments(0)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年08月05日

大掃除と円空さんの模刻3体

ちょいとお休みしていたら8月になってしまっていた
お休みの理由は、
もうじきお盆の休みで
息子が帰ってくる
部屋を明け渡さねばならない
短い間のこととはいえ
木彫りの埃が溜まっているから
この際半年の大掃除

いや
その前に秋の展覧会用の作品を
3体仕上げておかないと・・・
ということで
木彫りに専念した上に
3日にわたる大掃除

ということで久々の登場です。

下はなんとか出来上がっている3体です
この前にアップした
江南市音楽寺の薬師三尊の十二神将の一部です
模刻で大きさは実物の半分くらいで
一番大きいので25センチです

  

Posted by 生田 at 18:13Comments(0)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年07月15日

疲れ+筋肉痛+手の痙攣

 先日は迷いながら彫った薬師三尊を記事でアップしたけど、この3日はその次の十二神将の作成に入った。入ったのはいいけど気取りがものすごく面倒で、薬師三尊との大きさの兼ね合いもあるので、EXCELを使って寸法の計算に2日かかってしまった。昔なら、30分もあれば計算できたのに、ここのところEXCELなんて使う仕事もないのでからっきしダメになっている。自己嫌悪。
 それでもなんとか計算が終わったので、今度は材料をその寸法に合わせて作らねばならない。いっその素材をそのまま利用すれば簡単だけど焼くサインとの大きさの兼ね合いからかなり切らねばならないのだ。のみでほりこめばそんな面倒なことも必要ないのに、やはりぞ材はなんとか使い切りたいから、造像に必要ないところかかったしなければと。
 ということで、3体分の材料を切り出した。バンドソー(帯のこ)があれば簡単に済むの
に、持たない傘示唆、普通の鋸でシコシコ・・・・3日連続でもう筋肉痛の極み。明日はお休みしよう。のみで彫る方が楽だと実感。  

Posted by 生田 at 21:20Comments(0)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年07月13日

最近の円空仏模刻

 先日、円空仏の模刻でかなり迷っていると書いた。迷いながらも彫り続けているのだが、その迷いの中で掘っている作品の現状。完成には近いけど、まだまだ修正しなくてはならないところがいっぱい。10月の展覧会までには何とか修正するつもりではいる。


 音楽寺の薬師三尊の模刻です。中央が薬師如来で像高31センチ、右が日光菩薩で像高37センチ、左が月光菩薩で像高40センチです。実物は月光菩薩で74センチなので、約2分の1くらいの大きさです。本当は実物大彫りたいけど、材料がないのです。いずれ彫ってみたいとは思っています。

左は模刻ではなく、円空さん風のオリジナル作品で円空仏の「護法神」を想定してるんですが。。。
 この作品の材料は、昨年秋に我が家の庭に大きく育っていた松の木を伐採したものです。日当たりが悪いから背は高くなったものの枝ぶりが良くないし、手入れに毎年金がかかりずぎるので伐採を決め切ってもらいました。
 とは言え、そのままステイルには忍びなしし、松の木で彫るのもいいかということで、その松の木を使った最初の作品です。
 材料はまだ結構残っているので、これからはそれを生かしたものもいくつか彫る予定です。


 右の作品は、今回の薬師三尊の端材やこれまで彫った作品の端材を使って彫った迦楼羅です。まぁ魔除けのつもりで、展覧会の時にバザーに出す予定です。  

Posted by 生田 at 10:42Comments(0)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年07月11日

木彫りで迷う

 木彫り、趣味で始めて7年目になるかな・・・ 仕事をおっぽり出したので、何をしようかと思っていた。最初は、敬老パスを使って市内のバスの旅をしようなんて思ったんだけど、始めて見たら、その頃はまだ癌宣告を受けてなかったのだけど、その代わりにトイレがものすごく近くて長いことバスに乗れないし、降りたところにトイレがないともう困ることになる、と気づいてやめたら、何をしたらいいのやらと思っていたのだが、そこで一念発起。昔々、大学生の頃実家から自転車で行けるところにあら顔観音があって、そこに円空仏があるので見に行った。
 そして護法神に惚れてしまったのだが、何せ木彫りなんてするつもりもなく、ただただ記憶にとどめていたのだが、その記憶がむっくり起き上がって、円空さん掘ってみるかって。。。。
 親父が使っていた日曜大工の飲みを使って何お資料もなく掘ったのが最初。本を買って来てそれを真似て掘ったのだがもの足らず、木彫り、円空仏をほり会に入って本格的に始めた。それから5年近くになるなぁ。

 決起雨たくさんの円空もどきの模刻を掘っているけど、これまではただ単に真似るだけ、それがだんだんツッコミを入れて、気持ちを入れ込んで掘り始めて2年近くになる。これまでは本を見て、写真を見てそれなrにに真似て彫っていたのだが、今年の初めに大垣の報恩寺の薬師三尊と十二神将を彫ったことで、なぜか江南市の音楽寺の薬師三尊と十二神将を掘ることになって締まった。
 そこで本を見たり、資料を色々調べたり、ついには音楽寺に行って本物を見て来たりしたのだが、はたと困った。これまで彫って来た円空仏と作風が違うのだ。十二神将は確かないいわゆる円空仏なのだが、阿弥陀三尊がなんとなく違うのだ。どう違うかというと、荒削りではあるけど、いわゆる円空仏の荒削りではなく、何となく一派なん的な仏像の堀に近いところがあるのだ。一見しただけでは気づかなかったのだが、掘り始めてしこしたってから「ん????」という気持ちになった。

 円空さんは、初期の頃の作品は、いわゆる物資の作る仏像を目指していたのではないかと思えるものはほとんど。それが伊勢に旅をして、奈良で法隆寺に行ったあたりから急に変わって知ったような気がするのだが、この音楽寺の薬師三尊はその作風のかと気になったのではないかって。。。。。そんな気がしたのだ。
 ということは、私はその作風の中に迷いを見たような気がして。その迷いをわたhし自身が迷って締まったということだ。荒削りの円空仏を目指して来た私が、ごく当たり前の仏像となると迷うことになる。
 円空仏以外の仏像も結構彫ってはいるけど、それらを彫る時は全く違う気持ちで彫るのでとうぜん違う彫り方になるのだが、中途半端な語りの迷いのものは彫る時の気分が定まらないのだ。
 ということで、このひと月半、迷いながら掘りつつある。とはいえ3ヶ月先には展覧会があるので、それまでに迷いつつも十二神将のうちの男体化を仕上げなければならない。迷いを持ったまま彫るのもそれもありかなぁ。。。。。  

Posted by 生田 at 00:24Comments(0)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年05月15日

円空さんの展覧会へのご招待

きょうはちょいとお疲れです
昼過ぎから展覧会の準備

明日から展覧会です
2年に一度
名古屋近辺の円空仏を彫っている
グループの合同展です



上の画像は、案内状です

会期は
5月16日(火)〜21日(日)
10時〜18時(21日は17時終了)

会場は
名古屋市栄の中区役所上の市民ギャラリー8階

ぜひ ご来場くださるようご案内します
  

Posted by 生田 at 20:32Comments(0)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年05月10日

病院のハシゴとJRゲートタワー

今日は丸一日お出かけ
朝9時前に家を出た
地下鉄の駅まで歩いた
最初の行き先は
ガンの定期診察と採血をするため
10時に診察と採血を終えて
また地下鉄に乗って次に病院へ
こっちは
脳梗塞予防とアレルギー対策
こっちの診察を終えて
また地下鉄の駅まで歩いて
名古屋駅まで地下鉄に乗って

昼に近かったので
ミッドランドスクェアの近くの地下で
天丼食べて
目下注目の場所
JRゲートワターに行く

下からエスカレーターで各階を見て行く
ぐるぐる見て
12階だか13階だかの家電屋で嫌気がさして

家電屋以外の階はまぁまぁユックル見たいところもあったけど
女性向きだほとんどだから
おじさん一人ではちょっと気恥ずかしいから素通り
いい感じの商業施設ができましたねぇ
大名古屋ビルヂングよりもうんといいよ

家電屋からエスカレーターで
下の階に降りて
ぐるぐる歩いていたらJRタワーに行けたので移って
東急ハンズで刃物買って

またゲートタワーに移って
エスカレーター下まで降りて
市バスターミナルに

ここからバスに乗ろうとしたら
行きたいこと路の全部出た後
こうなると歩いた方が早いと
歩いてささしまライブを通過して
中川運河の最新の様子を見て
昔育ったところの神社の祭礼に出て
その後
叔父の家によって団欒
夕食を早めに奢ってもらって
車で迎えに来てもらっていたから
それで家まで

疲れタァ。。。。。。

途中歩いたのは全部で2時間以上になるかなぁ
  

Posted by 生田 at 21:51Comments(2)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年04月05日

刃物研ぎ3時間

 日頃趣味の木彫りでたくさんの刃物を使っている。最近特に硬い気を使うことが多く、飲み屋彫刻刀の刃がかなりかける。技術が上手ければここまで欠けないのだろうが、何せ生来のぶっきっちょの私だから、まぁ仕方ないかと思ってはいるが。それでもかけると惚れない、惚れないと毛をする率が高いこともわかっているので、少なくともだいたい2週間に一度は研ぎ出しをしている。いつもは頻繁に使うものだけなのだが、今日は50本くらいあるのみと彫刻刀を研ぎだした。

 時間がかかったのは、粗彫りをするのみ3本の刃のか毛が大きくそれを綺麗に研ぎ出すまでものすごく時間がかかった。この3本は、ステンレス鋼に近い材質なのか、普通のノミに比べつとかなり硬くて研ぎ出しが大変、砥石では時間がかかると思ったので、最近使わない電動砥石を持ち出してそれを使ったのだが、それでも刃の欠けを無くすまで悪戦苦闘。これだけで1時間もかかったからなぁ。

 昼飯を挟んで、昼からも1時間半。腰にキタァ。ただでさえ昨日までのお掃除で腰にきているところに、この刃物研ぎだし。こたえるなぁ。
 刃物研ぎは、立ってしている。本当は椅子に座ってすると楽なのだが、この時期座ってする場所がなくって、花粉が飛んでない季節になれば外でできるけどねぇ。

 今は、研ぎ終えて、一休み。
  

Posted by 生田 at 14:31Comments(0)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年03月29日

彫刻と彫塑

私はここ数年
趣味で木彫りを始めた
木彫りというのは
木を削って、彫るので
これを”彫刻”という

しかし世の中
彫刻というと
粘土で形を作って
それを石膏で型を取って
そこにまた石膏流し込んで
形を作るのも
彫刻と言っている

粘土で形を作るのは
本来は”彫塑”というのだが
彫塑も彫刻も一緒くたで
”彫刻”と言われている

いいのか悪いのかわからんけど
実際にやって見るとわかるけど
作業は大違いで
彫塑は粘土をくっつけていくから
気に入らなねれば取る・削ることは簡単
また貼り付け直せば済むから

彫刻となると
そんなに簡単に付け足しができるわけではない
なので彫っていく段階で
かなり気を使わねばならない

私は
今仏さんでなくあるものを彫っているが
そのモデルは
なんと私が50年前に作った
手の石膏像
それを木彫りで再現しようと
目下挑戦中

だけど
しんどいわぁ
こんなにしんどいと思わなかった
材料が硬いのを選んでいるから余計になんだけど
とにかく彫っている時の
形の把握が難しい
彫塑のようにつけて増やして形をつくる方が楽
削るのはたいへんだぁ

といいつつ
ここ数日
ノミと木槌で頑張ってます
  

Posted by 生田 at 19:57Comments(0)TrackBack(0)趣味の木彫り

2017年02月18日

初めての十二神将

先日
大垣・報恩寺の薬師三尊を
なんとか彫り上げた

この薬師さんに周りには
十二神将がいる
要は薬師如来は
日光・月光と十二神将で
ワンセット

これまでは
薬師如来の独尊だったけど
今回は三尊と十二神将のセットがモデル
ということで
展覧会までに十二神将を彫り上げようと
頑張ることにした

その第一弾が巳年を意味する姿を彫った
像高25センチくらいで本物の5ぶんの2くらいだろうか



この像の顔
本物の写真を見ると
ちょっと違和感があるんだ
私は好きではないが
セットものの模刻なので
なんとかアレンジして彫りました
ということで
本物の不気味さは出てないよな

十二神将にはそれぞれの干支が振られているのだが
これはその薬師さんのセットによって各寺で異なる
しかし
この報恩寺の場合の巳年は因達羅大将となっている

因達羅大将の本地は帝釈天だそうですが
どうも十二神将の干支の割り振りといい
本地があるってややこしくて
正直好きになれんのだよなぁ
でも
しょうがないことだけど

さて
あと11体彫らねば
  

Posted by 生田 at 20:56Comments(0)TrackBack(0)趣味の木彫り
  
2015大津・京都の旅
1泊2日のドライブ旅行
2015北海道・道東の旅
1週間870kmのドライブ旅行
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OB会の後に鎌倉と横浜に行ってきました
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鞆の浦、竹原、宮島に行きました
14年秋 京都宿泊の旅
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13年秋 京都ドライブ旅
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12年秋 室生寺ドライブ旅
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平泉・わんこそば
   
10年夏 室生寺 日帰り旅
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室生寺・五重塔
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08年11月25日貧乏・一人・日帰り旅の記録です。
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プロフィール
生田
生田
 トップの写真は、新潟県上越市の居多ヶ浜海岸での2005年5月に撮影したものです。沈みゆく夕日のごとく、をきれいに・・という思いで使っています。  
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