2019年03月03日

孫と行く箱根旅行 9 箱根町・港

孫と出かけた箱根旅行
 もう6日経ってしまった
 早く旅行記を書かねいと頭の中から情景が消えていく
  でも、打ち込みがついていかない。。。。
なとか頑張って書こう



富士山の見えない芦ノ湖をきたから南に縦断
一番南の箱根町港についた
ここで孫とひとまず別れる
 孫と妻は三島のつり橋を見にいくのだ
私は高所恐怖症だから
 囲いのないつり橋はパス
と言うことで私は芦ノ湖の湖岸を元箱根まで行きます
 そして最終目的地は”時箱根神社”です

上の画像の真ん中に孫が写ってます


この箱根町は
 大学箱根駅伝の往路終点、復路出発点の場所
 この写真のあたりがゴールかな?
 道路は国道1号線


港とバスターミナルのある横に
 駅伝ミュージアムがある
 もう少し立派なものでいいような気がするが
  なんとも。。。。。。
 今回は見えいる暇はない
  これから2時間半で箱根神社まで行き
  元箱根のバスターミナルに行っていなければいけない
元箱根まで、歩いて25分くらいと聞いたが
 今の私にはそれでは無理だろうし
 それに「箱根の関所」を見ることにしているから
 結構時間がかかると思う
 バスに乗れば楽かもしれないが
  バスなんてのは時間をあてにできないし。。。



元箱根に向かって歩き始めた
 この時、孫と妻は昼飯を食べにどこかに入ったようだ
それを横目にして元箱根に向かった

歩き始めてバスタ^見なるを過ぎてちょっと行ったところで
 上の画像の建物が
  グレーの窓のない煙突のあると言うことで
  一瞬、火葬場と思ったものだがホテルだそうな(ごめんなさい)


ホテルを過ぎると上の画像
 道の駅のように見えたけど
 そんな一面もあるのかもしれないけど
 どうも観光船の乗り場のようだな



その観光船の乗り場をしぎて
 少し坂になっているところを元箱根に向かっている
 箱根の関所がどのくらい先にあるのか全くわからない
 だからバスに乗れないのだ

しばらく周りを見ながら
 そう 観光客は歩いてないんだよなぁ
 いやいや たまにいるけど日本人ではないよ
 歩いているのは外国の若い人くらい
  日本人の年寄りなんて歩かないのかな?

画層のところにに「箱根関所」と書かれたものが
 1号線は緩いカーブだけど直進ね
 ここで迷った、関所の入り口どこ?

わかんない
 分かれ道で確かめればいいものを
 疲れていた頭にはそんなことも思いつかなかったようで
 とりあえず「箱根の書籍」と書いたところの後ろに回った
  そこは駐車場
  タクシー使って観光している人
  自家用車で来ている人の車を停めるとこらしい
ここで気づいた
 分かれ道を左にいくのだと

***
 この先にも色々と思った
 観光客が多い割には、案内板の少ないこと
  特に方向を示すものが少ない
 歩いて回ることを想定していないのか?
  
 しかし、この先の東海道は歩くように整備されている
 でも、その歩行者の思いとは違うような気がする
 特に外国人は結構歩いているようにも思うのだ
 

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 トップの写真は、我が家の庭で、鳥達につつかれ実もなくなり枯れ果てた柿の枝です。人生も同じで、仕事仕事で突き回されてここまで来て、落ち着いたら、だんだん枯れていくんだという思いです。  
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