2023年10月31日

>尻尾の短くなった龍を彫る 231031



昨日は
買い物に出かけたので
木彫りができなかった

今日は
昼飯を簡単に食べて
1時前から彫り始めた
尻尾を短いままで形を作ることにしたもので
それなりに整形していかねばならない
掃除を含め
3時間半彫り続けた

動体がメタボになっていたので
ダイエットさせたり
手足の形を作り始めたので
作業が細かくなる
結果的に見ると
大して進んだようには見えない


これが一昨日の形
比べるとほとんど変わったように見えない

見えないところも掘っているので
この面だけでは比較にならない面もある

実は
頭のツノの大まかな形
胴体の腹の部分
と言った見えないところも
彫り始めている
また
胴体の背中の背鰭を
彫るための準備にも入った

尻尾はもう当分いじらないで
最後の方で形を作ることにしたし
割れた経験から
他の部分が割れないように
考えながら彫っている

それでも
この先 髭や角
それに手にはドラゴンボールを
持たせねばならない

細かい作業がこの先待っている
完成できるかどうか不安にもなる
でも
なんとか頑張ろうと

でもなぁ
来週は忙しくて
彫れないかもしれないけどなぁ
それでも それでも
彫るのだ
  

Posted by 生田 at 18:06Comments(0)TrackBack(0)趣味の木彫り

2023年10月31日

10月31日 火曜日 快晴 無風 秋眠暁を覚えず

昨日は
いつもと違うイオンに行った
距離的に1.5倍くらいあるけれど
時間的にはそんなに違わないから
私にはちょいとドライブ気分
(自動車専用道路で信号少ないしスピードも出せる)

買ったのは私の普段着るシャツ
ユニクロでかなり以前に買って
袖やら襟が擦り切れるほど着込んだ
もう見るに耐えないので買うことに
サイズはXL
LLでもいんだけれど
首が閉まるのが嫌ででっかいのをきている
おかげで腕の長い私にはぴったりの袖丈
それから
スマホの充電器を買ってきた
iPhone 買ったときに充電器がついてこなかった
ついてきたケーブルが
USBの大きい端子でないので
小さい端子の入る充電器を買ってきた

最近の機器はわからんなぁ
店員さんにいろいろ教えてもらって買うことができた

帰宅して歩いた歩数を見たら
6000歩も歩いたのだ
ふわふわめまいを押しての歩き
歩かねば足腰弱くなるもんね
(運転は大丈夫です)

6000歩も歩いて
それに往復40分のドライブ
疲れるんだろうなぁ
夕飯直前に睡魔にノックアウト喰らった
20分くらい熟睡した
おかげで夜の寝つき悪くて
日がわかる直前まで寝付けなかった

その流れから
朝の目覚めも8時少し前と
ここ連日8時だ
秋眠暁を覚えず だな

起き出して
新聞入れて・・・

朝飯はコロッケサンド
デザートに
完熟の柿


1個を丸ごと
スプーンで書き出して食べる
めちゃまいんだなぁ
(お袋に感謝)

食べ終えてから庭のショット
もう時間は9時だ


今朝も快晴
秋本番ってところですね
柿の葉の紅が映えないなぁ


朱といえばナンテン
だんだん正規の色になってきた


モミジはゆっくりだけど
色が変わりつつある
後20日くらい
勤労感謝の日あたりが見頃かな?


菊はまだまだ固くて


昨日は咲いていなかったはずのボケの花
蕾も気づかなかった
今朝2輪咲いていた
他に蕾どこに?
まだ小さいんだろうなぁ


今朝の締めです

柿の木
まだ葉を残してます
でも毎日落葉が半端でないです
枝落としは
年末だなぁ・・・

今朝も鳥たちがきた
柿の木に止まってキョロキョロ
ん??柿の実ないじゃん
つまんねぇ と飛んで行った

これで
柿の実がないことを覚えただろう
来年はやるらどうするかなぁ?
鳥との戦いは来年に

今日は
昼から木彫りします
切れた龍の尻尾を
形を変えて再建しなければ
  

Posted by 生田 at 11:31Comments(0)TrackBack(0)今日の日

2023年10月30日

10月30日 月曜日 快晴 微風 もう寒いが当たり前に

昨日は
干支の龍の彫り物で悲しい出来事
それを引きずって就寝
嘘ばっかり
痛み止めのカロナーrも飲まずに
寝床に転がってほぼ即熟睡
そして4時間
目が覚めて排水に
ちょい寒かなぁ?
でも羽織るものなくても大丈夫だった
室温見たら20度あったのだ

6時に目が覚めた
起きてしまおうかと思ったけど
することないし寒いだろうと
そのまま
目が覚めたら8時だった
あ〜〜〜〜〜ぁ

起き出して
新聞入れる前に庭のショット
へぇ?
何を撮ろうか?


色がついているものがいいかと
赤くなった柿の葉を見つけた
虫食い
プロぐらうなら大変だけど
自然の作った形
こういう黄昏好きなんで


これは
沙羅双樹=ナツツバキの葉
まじまじと見るものではないなぁ
色もこれが精一杯で
(初回限定かも)


モミジはまだ赤くなりません
少しずつですが
ゆっくり楽しませてもらいます


菊の花の開花もゆっくりですね
近くではもう開き始めているのに
日当たりの問題かなぁ?


わんこが飛んでるんでます
セージです
もうじき白いところはなくなりそうです
お役目ご苦労様でした


時間的に開いていなかったけど
色づきの一つ
庭の片隅でカタバミの花が
暖かくなったら開くかな?


ショットの後 新聞入れて
阪神の負けしたぞ
どうしたどうした?

朝飯は雨いつもの通り簡単に



朝8時前の名古屋の西方向上空です
今朝もきれいな色をしています

ひんやりしてます
iPadの画面に
「今日は適度な涼しさです」と
表示された

もう寒いという言葉が
当たり前になってきた
セーターも違和感はないな
明後日からは11月だ

60年前の東京
この頃はもうコートを羽織っていたなぁ
って遠い昔を思い出した

今日は買い物に行くかなぁ?
木彫りをしたいし
  

Posted by 生田 at 10:53Comments(0)TrackBack(0)今日の日

2023年10月29日

干支の龍 悲しいことに・・・・

今日は午前の記事アップの後
約2時間近く
昼飯も遅くなるほど
龍を彫っていた

実は
数日彫ることをしていなかったのだ
理由は
龍が満身創痍状態で
彫れなかったのだ


これがその満身創痍状態の龍

こんなことになった原因は
私が彫る工程を間違えたから
一番弱いところを最後にすべきなのに
形にこだわったので
弱いところが最初の方になった
当然の如く
壊れることに

なんとかダボを入れたりボンドでくっつけて
ボンドが固まるまで彫らずにいたのだ

今日彫り始めたときに
巻いていた紐を全部解いて
ボンドが固まったことを確認した
それで彫り始めたのだ

午前中は問題なく終わった


昼飯
ゲテモノ料理
焼き飯もどきだけど
具が
キムチ
豚の角煮もどき
柿のみじん切り
仕上げに卵でとじる

結構惜しかったけどな

ちょいと休んで
それから2時間近く彫っていた


しかし
午後の第1発目のノミを入れたところで
とんでもないことに

竜の尻尾が折れてしまった
ボンドで固まったところの近くで割れてしまった
もうこうなると修復はできない

大阪道頓堀のラーメン屋さんのように
龍の尻尾の撤去命令を受けたわけではないけれど
尻尾を最初の予定通りにできなくなってしまった


これが今日の最終形

なんともかんとも想定イメージと違う
でももう作り直しはできないので
この形で尻尾も作ることにした



この画像は
尻尾が折れた直後にショットしたもの
上の画像と比べると
尻尾が違うでしょ?
本当は
ピンと跳ね上げるはずだったんですが


致し方ないなぁ
時間的に間に合わないので
またまた
写真が撮れるだけの彫り方をすることにします

とても展覧会には
応募できない作品になります
  

Posted by 生田 at 21:08Comments(0)TrackBack(0)趣味の木彫り

2023年10月29日

10月29日 日曜日 快晴 無風 とうとう室温20度を割った

昨日はなんやらめちゃ忙しかった
忙しくするつもりないのに
相方から指令が出た
最初に切り取った柿の実
しなびかけているので
柿ジャムにしろ!!
命に関わるので素直に作ることに


これは今朝ショット
なんだかわからんかも
右は製氷皿に入れた柿ジャム
左はフリーザーパックに入れた柿ジャム
これで
いつでも食べることができる


これが柿ジャムの元
虫食いにあったのをとるときに
一緒に採ってしまった
まだ青いのが多かったけど
天日に晒したので
それなりに甘くなっている
でも水分少し抜けていた
おかげで
火を通すときに水がいるくらいだった

これらの柿の皮をむいて
(相方に半分以上やってもらった)
細かくして種を除去して
ブレンダーで半液体にした上で
鍋で火を入れて
塩と巣立ちを投入して
冷めたところで
冒頭の冷凍用にした

たくさん採れた時は
この方法を使うのと
昔めちゃ採れた時は干し柿にしたりしていた

虫が食ってなかったり
色の良いものはあちこちに
もらっていただいている
虫食いはもらっていただくわけにはいかないので
こうして柿ジャムにしています

そうそう
一昨日横浜在住の妹にも
16個送りました
買った方が安いけど
お袋が植えた柿なので
お袋の味を堪能しろと送りつけた

そんなことをしているので
予定していた木彫りができなくてちょっとストレス
今日は木彫りするぞ〜〜〜〜

ということで今日の話
朝7時前に目覚めた
そのまま起き出して新聞入れて
ドラゴンズが蚊帳の外の
日本シリーズの記事読んで
阪神強いわぁ・・・

新聞入れた時の外
今年の秋1番の冷えかもなと思った
居間に来て温度計みたら
19度
あぁとうとうこんな温度になってしまった
寒いのでとうとうセーターを着込んだ

その格好で
庭に出てショット???
撮るものないのにね〜〜


紅葉を楽しみたいと
枝落としを先延ばしている柿
葉の色がこんなになってます

落葉したものではもっと派手なものもあったりします
まだ当分色の変化を楽しめます


昨日水やりを止められたヒマワリ
もう枯れるだけに
だんだんうなだれていくと思います


モミジの紅葉化もまた少し
紅みが出てきた
でも本格的にな紅葉にはまだ半月以上かかります
いずれ真紅の紅葉をアップできるかも


これはニレの木です
紅葉よりも先に紅葉化が進んでます
でも
枝落とされてるし
葉も小さいので
・・・・


なんも写ってないのではないです
真上の空です
ものすごくきれいな色してるので


そのきれいな空をバックにした
1回目の枝落としをした柿木です
いつもと同じ角度なんでですが
枝葉のあるなしで変わりますねぇ

今日は
この記事アップをしたら
木彫りのへ部屋に行きます
止まっている龍を彫らねば
年賀状に間に合わなくなる
でもなぁ
彫っても間に合わないかもなぁ。。

頑張るぞ
  

Posted by 生田 at 10:31Comments(0)TrackBack(0)今日の日

2023年10月28日

人工内耳装着手術から半年 聞こえを取り戻して・・





今年4月27日に
名古屋大学病院で
人工内耳装着手術をした
それから
半年を経過して
今では
日常の生活に欠かせないものになっている


ここで誤りを修正しなければ
ボケもいいところで
施術日の記憶が1日ずれていた
なぜか4月28日と記憶していたのだ
どこでどう間違えたのか
この記事を書きながら
過去ログをみってやっと間違いに気づいた
ということで
本来はこの記事は昨日カカばいけなかったのだ
この記事の日付は修正して書いてます
あぁ〜〜〜 ボケてきたぁ
(今更いうことではないけれど)


昨年7月6日に
大学病院を転院して名古屋大学病に行った
そしてここで人工愛児を装着してはどうかとの提案
そして装着を決めて手術日が12月15日と決まった
それから手術前の検査がいくつか
歯科や循環器内科、言語リハビリなどなど

ところが12月に入って
手術入院直前にコロナ陽性反応
おかげで手術は延期になり
翌月の診察で手術日を再決定
4月27日となった

コロナに感染しないようにというだけではなく
とにかく種々入院に差し支えないようにと
耐乏生活を強いられた

4月26日 手術前日に入院
この日のことは
人工内耳装着手術 入院 第1報 抗原検査待ち
入院最初の夜 すき焼きで歓迎? 明日は絶食
に書いている

そして手術日の朝は
4月27日 木曜日 晴れ 風不明 今日は手術日
に書いている

そして手術室へ向かい
手術を終えてベッドにで第一報は
4月27日 人工内耳装着手術 成功後の第1報
に書いている

無事に手術を終え
手術から3日目に退院
その時はまだ音を入れておらず
サウンドプロセッサーはつけていない
手術後左耳は完全に音を亡くして
右耳の補聴器だけが頼りになっていた

この人工内耳装着手術に関しては
5月に5回にわたり連載している
人工内耳装着手術体験記 その1 入院と手術前検査
その2 入院2日目 手術日 その1手術
その3 入院2日目 手術日 その2 病室で
その4 入院3日目 手術翌日
最終回 入院4日目・退院から退院8日目


そして手術から20日過ぎて5月17日に
待望のサウンドプロセッサー(SP)を
つけることになった
SPがマイクでその音を頭の中の人工内耳が拾って
音を認識する

聞こえた時は嬉しかった
その時のことは
人工内耳 音入れです 少し聞こえるよ
に書いている

最初は人の声がみんな宇宙人だったし
水琴窟の中で話しているようだった
半年たった今では
水琴窟はなくなり
宇宙人は少なくなったけれど
相方が未だに半分宇宙人なのだ

人工内耳を装着し
サウンドプロセッサーをつけるまでは
口での会話がほとんどできなくて
スマホのWIFIが使えるところでは音声文字変換
使えないところでは手書きボードで

多くの方に大変迷惑をおかけしてきた
人工内耳・SPが使えるようになって
なんとか会話ができるようになった
時間が経ってきて
かなり慣れてきたことで
手書きボードは今では全く必要なくなった

ただ問題は残っている
人に声の質によって
またマスクを通していると
言葉の聞き取りにはかなり問題を残している
装着前に比べれば格段の差に良くはなっているものの
完璧に聞き取りできるようになったわけではない

耳が不自由と言うと
大声で話せばいいだろうとばかりに大声で話す人がいる
実はこれは困ることになる
飛んでもない大きな音が頭の中に飛び込んでくるので
最悪パニックになることもあるし
それが早口だとお叱りを受けているようにもなる
私の問題なのだけど
正直逃げたくなる


そんなこともあるけれど
多くの方にご理解いただいて
迷惑をかけながら
聞き取りができるようになった世界で
自称余命20年を全うすべく
楽しく生きさせていただいています


お付き合いしていただいている
皆さんに心から感謝しています
  

Posted by 生田 at 16:24Comments(0)TrackBack(0)

2023年10月28日

10月28日 土曜日 晴 無風 鳥たちが来たけど・・・

昨日は
ガスファンヒーターの分解で
結構疲れたみたいで
夜はわりとすんなり寝ついた
しかし
3時間ごとの目覚めはなんだ?
その度にちょい寒を認識

朝は6時に目覚めて
そのまま起き出して
朝なおテレビ体操をやったりして体を温め
新聞入れてきて
じっくりをあちこち読んだ
いろいろ世の中動いている

7時半近くになって
スマホ持って庭に出て
いつものショット

と言っても
撮るものがねぇ〜〜〜〜


これはアボカドの木
昨夜の雷雨の残した足跡
結構な降りだった
時間的にはすぐに終わったものの
振り方は半端でなかったし雷も光ってた
外に置いたバケツには1センチ弱
短時間でこれだけ降ったのだ

残した水滴
朝日で綺麗に見えるが
私の目にはもっと綺麗だった


雨に叩かれたからか
セージが横を向き始めた
終焉に向かっているけど
まだ先だと思ってたが
この分だとみんな横になっていきそうあな

あぁ
ヒマワリは枯らすことにしました
水やり停止です


ナンテンの赤が少し綺麗になってきた
黒っぽい茶色の時はどうなるかと
心配したけど
杞憂だったようだ


モミジの紅葉化も
進んではいる
私の目にはもう少し赤く写ってたけど
画像ではそうでもないなぁ
なぜ違う??


朝7時半の名古屋の西上空


ほぼ同じ位置から
9時20分頃のもの
少しだけ雲が写っている


最後に残しておいた柿の実
今朝切り取りました
大きさも十分で
良い色してました

今朝は
ホオジロムクドリが20羽くらいきた
柿の木に止まって
ん??いつもの柿がない
右往左往
結局見つからないので
いっせいにと飛んで行った

それを見て
「お前さんたちが突く前に切り取ったのダァ」と
勝鬨の声を上げました



今日は10月28日
人工内耳装着手術から半年
この話はまた後で別記事でアップしるつもりです
  

Posted by 生田 at 11:07Comments(0)TrackBack(0)今日の日

2023年10月27日

ガスファンヒーターを分解する そして怖くなった

今日は昼から
二つのものを分解した
一つは50年近く使ってきた
殺虫剤などを撒く噴霧器
壊れてしまって霧が出ないので廃棄
それを分解して
金属とプラスチックに分別
ここで一つ気付いた
メーカーは松下電器
現在のパナソニックだが
手抜きがあった
本来閉めていなければいけないビス2カ所が
ビスはついていなかった
なんでこんな手抜きしたんだろう
それでも使えていたわけだけど。。

こんなことをしているから
会社が変になったのかもなあ・・
一部元関係者として恥だと思う


その後 少し休んで
先日の点検で
33年前のものだから
いいかげん買い換えろと指摘された
ガスファンヒーター
買い替えは今のところ必要ないので買わないが
もう邪魔なので廃却することに
ということで
これも分解することにした
約2時間かけて格闘


正面ですが
デザインも昔のだなぁ
図体もでかいです
現在ならこれの2/3くらいで収まると思う
多分に燃焼効率なども違うだろうし
各部品も小さくなっているだろうから


これが背面で
ここの網目から空気を吸い込みます
その空気で中のガスを燃焼して前から送り出す
まぁそんな構造なのはだいたいわかっていた

分解を始めた
電動ドライバーを使ったのだが
ドライバーの軸が短くてほぼ使い物にならなくて
手動でかなりビスを外した


分解して行ったところで
内部の電気関連の基板に
製造年月日は書かれている
90.10.09
ちょうど23年前ということになるなぁ
とにかく長いこと使った
とはいえ
ここ数年はほとんど使っていなくて
押入れの中で寝ていた

どんどんバラしていった


これはガス供給部分の部品らしい
これを見て恐ろしくなった
なんと綿埃がいっぱいくっついている
ここだけではない
ヒーター内部ほとんどに綿埃が溜まっている
よく火事にならなかったと
恐ろしくなった

湿っていたるすると
電子基板がショートして
壊れたりするのだが。。
こんなこともなく
なんとか幸運にも長いこと使ってきたわけだ


これはヒーターの直下の
吸い込み口のところかな?
ずいぶん綿埃が詰まっている


ガス供給管が見えてます
ここは空気の動きが少ないので
あまり埃はないけれど


ガスの供給制御装置のようです


これが
ファンヒーターの名前の由来
空気を送り出すターボファンです
これにもいっぱい綿埃がついている
多分に吸い込みをしているのだろうと思う
出口だたら
火を吹きかねない
この辺りはそういう危険を
考慮しての設計かと思う


一番分解に戸惑ったもの
燃焼室です
横長のものが
ガスバーナーのようです
流石にここに埃はなかった
あったら火事になってるだろう



このガスファンヒーターを分解していて
多くのユーザーが
内部にこんなに埃が溜まるとは
思っていないのではないか?
メーカもそんなことを
指摘している様子はない
火を使うという危険な品物だけに
こうした内部の埃に関して
啓蒙して欲しいものだと

それにしても
幸いだったのだろう
あんべrんだと思っていた
ファンヒーターの落とし穴かもしれない
本当に恐ろしくなった

みなさんも十分お気をつけください
  

Posted by 生田 at 21:08Comments(0)TrackBack(0)今日の日

2023年10月27日

10月27日 金曜日 快晴 無風 今日は整形外科に

昨日は
夕飯後に睡魔に襲われた
1時間くらい熟睡
目が覚めてからが大変
もう寝付けなくて
とこにも具たのは日が変わっていた
それでも
躯するが聞いているのかなんとか寝付いて
4時間くらい熟睡
夢見たぞ 取り憑かれているゲームの

朝の目覚めは7時
そのまま15分ほど寝床で

起き出して新聞入れに外に
今朝も冷えているけど
体が慣れていたようだ

朝飯作った
いつもと同じだけど
この時期独特の柿がいくつか
トーストには柿ジャム
デザートにヨーグルトに柿が入っている

朝飯作る前に
庭に出た

実りの秋だなぁ
柿の収穫は終わってしまったけれど
収穫しない実が見つかった


初夏に小さい白い花を咲かせた
黒檀の花の結実
花も小さいけれど見も小さい
でも
花より大きいかもなぁ


同じように小さくて丸いけれど
これはこれからのもの
菊の花の蕾
もう時期開くかなぁ


色が変わってきた
沙羅双樹の葉
紅くはならずに
こうして黒ずんだ紅になっていく
今年は実がないのが不思議で
あの形好きなのになぁ


こちらはいずれ紅くになる
 モミジ の葉
昨日よりも化粧が濃くなりました
後一月かからないかも


久々のドアップしたセージ
ふさの白い部分の欠落が多くなりました
終焉に向かっているようです
でもまだ枯れるのは先だと思います


今朝も快晴の名古屋の西上空
昨日よりも空の色は白いです
少し湿気がある感じです
今日は天気は不安定だと予報が言っている

この記事アップしたら
出かけます
1週間ぶりの整形外科です

先々週 強く頭を打ち付けて
転倒した時の痛み
毎日カロナールを服用して和らいではいるけど
完全に消えてくれない
しつこい痛みだ

でも 普段の生活には影響ない
なんだろう?

時間がない
ノーチェックで記事アップ
  

Posted by 生田 at 09:27Comments(0)TrackBack(0)今日の日

2023年10月26日

久々の昼飯ネタ 柿の実入りの長崎皿うどん

最近ブログ記事書くのをかなりサボっている
一日1回 朝の庭のショット ネタだけ
花で季節の移り変わりを
書いているつもりだけど
毎日ショットしていると
あまり変化がないから
書いている本人つまんねぇ〜〜

なんでこんなことになった?

実は
目下退屈凌ぎに始めたネットゲームにハマって
他何もせんで遊んでいる
無駄な時間使ってるなぁ
と思いつつ
抜け出せない

と言いつつ
昼飯はちゃんと作ったりしている

今日は
少し前に収穫した柿で
虫食いにあっているのを使おうと
柿のみ入り”長崎皿うどん”に挑戦


これが出来上がり
この上に黒酢を注いで食べた



長崎皿うどん は
スーパーで買ってきたパック

これを使う

具は
冷凍えび
キャベツ
ニンジン
カニカマ
そして 柿の実


柿の実は
このようにまともではないもの
でも
虫食いや傷んだ皮を取り除けば
十分に食べることができるもの

傷んだところを切り離して


包丁でそれないに細かくした上で
手動のブレンダーでみじん切りに
(電動使うと半液体になってしまうから)
(柿ジャムの時はブレンダーを使います)


ちょっと細かくしすぎたけど・・
左はデザートに食べます



具をフライパンで炒めて
パックに添付の餡掛けの素を使って
餡掛けソースを作る
そして
皿に盛り付け


この皿うどんは
細麺なので
結構食べやすかった
ただ
2人分の麺がひとかたまりで入っているので
俺を分けるのに苦労した
分ける時にかなり周りに
麺が割れて跳んでしまった
これはメーカーさん考え直してくれんかなぁ


食した感想
元々の味はわかりません
とにかく具に使った物味が強すぎた

まずは カニカマの匂いがキツかった
柿が多すぎて余すくりすぎた
おかげでエビの味わからず
ただエビの食感は生きていた

最後に
甘柿を使って
そこに黒酢がやめた方が良さそう
味がマッチしていなかった
私のミスでした


実は数日前には
鹿児島の揚げ焼きそばを
作って食べている
これはまた近日中にアップしようと
企んでます
  

2023年10月26日

10月26日 木曜日 快晴 無風 秋本番に向かう紅葉の始まり

昨日は
午前中に柿の実を1個残して
後は全部切り取った
柿の木に上から見たら実は見えないだろう
昨日切り取った後
鳥たちがギャァギャァ騒いでいた

朝になっても鳥たちは来ない
来ても実がないのだから
来るわけないんだろう
おかげ静かな朝を迎えた

今朝も快晴
雲は全くないし
朝の湿気もなくて
多分に放射冷却なのだろう
最高の冷え込みかもしれない

カロナール服用しての熟睡
別に睡眠導入剤でもないのによく眠れる

夜中一度目が覚めている
ちょい寒だった

朝は7時半少し前に目覚めて起き出した
一枚羽織って外に
新聞入れて

暫し休んで
スマホ持って庭に

咲いている花はもう撮ってもなぁ
ということで今日は空が主役


いつもの柿の木越しの名古屋の西上空
空の青さがかなり濃いですね
高い空なのでしょう

枝落とししたので
いつもと違った画像になりました
枝落としはもう1度か2度する予定です
来年も大きな柿を食べたから


これはモクレン越しの真上上空


柿の木ですが
一枚葉が紅くなっている
まだまだですが
散るのが多くて毎日掃除が大変
枝落とししたので
少しは楽になると思う
画像的に面白いかと思ったけど
いまいちだな


これはソメイヨシノです
木の上の方はほとんどはは落ちてしまっている
下の方に少し残っているのが
こんな色になりました
いずれこれも落ちるだろう


モミジ
この画像でははっきりとわからないかもしれない
拡大すると
少し色が変わり始めたことがわかります

11月の秋本番に向けて
急いで化粧をしているってところですね


もう虫の飛ぶことが少なくなった
でもたまに蝶々が飛ぶ
それを待つのか蜘蛛の巣がしっかりと
高いところではたまに私が捕獲されます
鬱陶しい奴らです

今日は
買い物に出かけます
ちょいと贈り物を買いに
それと暖房機の下見です

昨日のガスの機器検査で
あまり使ってはいないけれど
たまに寒い時に使う1台が
もう33年使っているから
そろそろやめたら?との指摘で
買い換えのための下見です
(今日は買いません)

それにしても我が家の使っている
機器類は長持ちが多いなぁ
この記事書いているMacMiniも
もう11年になるもんな
(暖房機よりこっち買い替えたい)
  

Posted by 生田 at 09:43Comments(0)TrackBack(0)今日の日

2023年10月25日

10月25日 水曜日 晴 無風 鳥との戦いをしないために

昨日は
10時半ごろに寝床に
相変わらずカロナールの世話になりながら
おかげで夜痛みで目が覚めることはない

背中を強く打ち付けてから
12日経つ
カロナールの効果もあるのだろうが
痛みは少しずつ引いている
しかしなかなか取りきれない

朝は7時半に起床
新聞入れて
朝飯簡単に作って
新聞読みながら食べて

いつも同じこと書いている気がする
(ボケの証明)

食べ終えたところで
相方がバタバタと窓ぎわに
「鳥が突きにきている」と
窓ガラス叩いで追っ払った
どうもムクドリが数羽で来ていたらしい

これはもう戦うよりしょうがないと思った
しかし
今更鳥追作っても
カラスが来始めたら
ちとやそっとでは追い払えない
カラスは慣れてくると逃げないから

そこで
今日は柿の収穫をしようと
ついでに枝落としも少ししようと思った
この時はまだ全部収穫するつもりなかったけど
いくつか切り取ったところで
色づきが思ったよりもいいことで
この際全部切り取ろうと気が変わった


切り取る前に
少し記録しておこうとショット
こんな鈴なりのものもあったのだ


これは切り取りを免れた最後の1個

普通最後に残すのは上の方だけれど
今回は突かれたくないので
一番下のを残した
いい色しているから数日後に切り取ります


これは
枝葉付きで
水を入れたバケツに枝を入れています

これらは
数時間後に知り合いのところに
貰ってもらいに行きました

このままの状態=葉が枯れなければ
どこかに展示されるかも


今日は全部で30個の収穫
これで今年は全部で300個くらいになったか
でも結構虫に喰われていたので
100個近く食べらえなくすてらることになったかも

切り取った後で
ムクドリやカラスの鳴き声が
なんだか慌ただしい

どうも烏たちの偵察隊が来ていたらしく
「じじい 柿全部切ってしまったぞ」と
仲間に伝えている感じがする
ムクドリの声も
「ジジジジジ・・」とうるさい
これも同じように仲間に伝えていたのだろう

最後に残した柿
突きにくるかなぁ?


今日の収穫作業は
8時過ぎに始めて10時過ぎまで
約2時間

枝落としもしたので
また庭が明るくなりました
枝落としはもう一度するつもりです
まだ柿の紅葉を楽しみたいので
葉のついたものが多く残っています



これで鳥たちとの戦いは回避されました
もう奴らが来ても
追い払う必要もあに


ホオジロムクドリ
先日着ていた4羽は多分親子だと思う
我が家の庭で

ここはカラスが来さえしなければ安全で
ここの牡蠣は甘いのだよ

と教えていたのではないかと思う
でも
その教育の一環を奪うことになった
かわいそうだけど
そうは鳥たちのためにはなぁ・・・

疲れたぁ
  

Posted by 生田 at 13:23Comments(0)TrackBack(0)今日の日
  
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 トップの写真は、我が家の庭で、鳥達につつかれ実もなくなり枯れ果てた柿の枝です。人生も同じで、仕事仕事で突き回されてここまで来て、落ち着いたら、だんだん枯れていくんだという思いです。  
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